温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >785ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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脱衣所はきれいであるが、湯船は小さめで湯に力を感じなかった。 加水が多いかもしれない。
協組2号・3号・4号源泉 含硫黄ーナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉
60.6度 pH6.8 メタケイ酸 111.5 メタホウ酸 80.7 酸化還元電位(ORP) マイナス28 (2009.8.1)2人が参考にしています
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外観は古い湯治宿なのだが、中は改装してあって、新築のよう。
浴室はきれいだが浴槽は小さい。湧出量に見合った大きさなのだろう。
温泉は無色透明なのだが、手を入れただけでぬるっとした不思議な感覚がする。飲泉もできるし、ご飯はその温泉で炊いたものが出た。
大広間で夕食を取った時の様子からすると宿泊客は多そうなのに、風呂が混み合うということはない。
缶ビールの自動販売機がある。
欠点は建物の端に風呂場があり、泊まった部屋が反対側で、階段や廊下が入り組んでいて迷いそうになること。
食事はちょっと高級な感じ。カニしゃぶコースで泊まったが、カニしゃぶのほかにも違う種類のカニがあり、さらに、生きて動いているウニが出た。初めて食べた。
浴室が狭いのは残念だが、湯上がりの休憩所など、快適さの演出に工夫が感じられる宿で、高級な民宿というところ。8人が参考にしています
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国道13号から山に向かってすぐのところにある一軒宿。
小さめだが清潔感のあるタイルの湯船で、湯口から勢いよく湯が噴出しているが、オーバーフローは無い。
加温、循環の湯ではあるが、塩素は入ってなくORPもマイナス65と新鮮。
よく温まるし、肌もつるつるになる。
宿でも尾花沢スイカを販売していた。
千葉のスイカが終わると、尾花沢スイカの時期になる。
大泉1号・2号 単純硫黄冷鉱泉 加温、循環、塩素なし
19.9度 ph9.5 溶存物質 280.6 フッ素イオン 6.3 炭酸水素イオン 93.3 メタケイ酸 32.0 酸化還元電位 (ORP) マイナス65 (2009.8.1)11人が参考にしています
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電話で確認してから行くのをおすすめする。
土曜日の2時半頃、日帰り入浴をお願いしたところ1時半までと丁重に断られた。6人が参考にしています
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銀山温泉は外来入浴者をあまり重視していないようだ。
外来者用の駐車場もなく、温泉街への道に掲示板もないので、坂を下って温泉街に車で近づき、手前の橋で行き止まり引き返す車が後を絶たない。
比較的大きな駐車場を持ち外来入浴を受け付けている施設、例えば銀山荘、能登屋、温泉街からは少し離れるが瀧見館等に駐車させてもらうしかない。
大正ロマンを期待して坂を下って行くと、銀山川が左にカーブしている関係で、まず眼にするのは、温泉街のほぼ中央にありながらモダンに改修された「藤屋」。
これは大正ロマンではない!
名物女将は、子供を連れて母国に帰国し離婚したというが、残されたものは景観に合わない建物。
雪で建物が隠されるころには、大正ロマンが顔を出すのかもしれない。0人が参考にしています
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上の写真は湯船からのあふれ出しです。そのまま只見川に流れていきます。下はこちらの露天を管理する民宿たつみ荘さんの大塩犬メグちゃんです。
来年の春にまた元気よく源泉が湧出してくれるのを楽しみにしてます。
お隣の共同湯は一年中入れますので是非。0人が参考にしています
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春まで充電中の大塩温泉露天風呂。写真を補足しておきます。上の写真は露天風呂の縁側です。奥に茶色く見えるのはお隣にある共同湯から排出された湯の析出物です。こちらの露天は只見川の土手上にあり、縁のすぐ下は10数メートルはある断崖になってます。下の写真は露天から眺める只見線。小さくてわかりにくいかもしれませんが、二両編成の可愛い車両が丁度通っていきました。
1人が参考にしています
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銭川温泉は、ひっそりと川沿いに建つ旅館ですが川の水が流れる音を聞きながら湯船につかる贅沢を味わえます。
泉質は、よく分かりませんがお肌すべすべになります。女性の方、男性方も一度入浴してみてください。3人が参考にしています
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去年の冬頃に立ち寄り湯で寄らせてもらいました。
日帰りなのにとても親切にして頂きました。
温泉も素晴らしく、特に岩風呂はいつまでも入っていたい温泉でした。
今度は泊まりに行きますね。0人が参考にしています










