温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >763ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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山形市内の南西部にある地域密着型の日帰り施設です。
温泉の近隣は細い農道とたんぼが広がるのどかな風景が広がる。乗じてこの農道を走らないとたどり着けない為土地勘が無いと相当判りづらい場所にあります。私はナビを使用しましたが、それでも判りづらかったです。
施設には中程度の内湯とかなり大きな露天岩風呂があり結構な深さがあります。泉質はナトリウム泉なのですが、茶緑色に濁った非加熱非加水非消毒の湯がかなり大量に掛け流されている。後で聞いた話だが、条件が合えば綺麗なメロンクリームソーダ色の事もあるらしい。
湯口付近では泡付きも感じ、飲泉すると鉄味+微塩味、かなり良質な湯であると感じました。
露天からの景観は田んぼだけですが、露天に屋根が装着されていない為かなかなかの開放感を味わえます、遠くには山形の山々が見渡せます。
山形には数々の名泉がありますが、こちらの施設も十分それらに肩を並べる立派な温泉であると感じました。26人が参考にしています
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車で青森をぐるっと回るという夏休み旅行で、ルートと外れて距離が結構あるので来訪を断念していましたが、車を走らせていると「あれ、案外寄れそうかも?」ということが分かり予定を変更して向かうことにしました。地図上での想像でなく、実際に車を走らせてみると分かることもあるものです。
露天風呂の外来入浴が 16:00 まで(内風呂はそれ以降もOK)だったことを思い出して亀ヶ岡遺跡に向かうのを断念したのですが、その甲斐あって憧れの不老不死温泉に入浴することが出来ました。
露天風呂の夕陽の時間は、宿泊客のみ(16:00には日が沈みませんものね)ですが、それに近い雰囲気は味わえました。「上は海の青、下は温泉の赤(黄土色)」という面白い風景を楽しむことが出来ます。
露天には混浴と女性専用があって、私は混浴、妻は女性専用に入浴。妻によると、道から見えてしまうし開放的過ぎて入浴していても落ち着かないとのことでしたが、それを越える風景にはとても満足したとのことです。3人が参考にしています
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青荷温泉で一泊した次の日、憧れの酸ヶ湯温泉へ。
雑誌やTVで見て、一度入ってみたかった千人風呂に入浴しました。硫黄泉でまたもやお肌つるつる。正直なところ「千人はムリじゃ?」と思ってしまいましたが(笑)、とても広いことは確かです。たまたまなのでしょうか? 熱湯が一番熱いわけでなかったのと(四分六分が一番の熱さでした)、女性と男性の入る場所に決まりがあるのに「へぇ~」と思いました。
一方妻は、朝イチにあった千人風呂のレディースタイムには間に合わなかったため、男女別の玉の湯に入浴。でもお湯は良く、玉の湯で十分満喫したとのこと。おまけに、青荷温泉がランプの宿だったせいか暗くて持参したシャンプーとコンデショナーを間違えて使ってしまった上に、温泉のかけ湯で髪を洗うことになれていなくて髪の毛がバサバサ状態でしたが、玉の湯には備え付けのシャンプー等が置いてあって、とてもすっきりしたとのことでした。5人が参考にしています
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当施設の近くにある無料入浴出来る「かっぱの湯」と合わせて書かせていただきます。
大間崎で食事をした後に下北半島西側から県道でアプローチを図ったところ、未舗装の砂利道を20キロ程走行することに…。おまけに途中の狭い山道で重機を使った工事が3つもあって、工事を中断させての車の行き来をさせるハメになったりと精神的にかなりぐったりしてしまいました。
やっとたどり着いて、混浴のかっぱの湯に入浴。清掃時間の直後だったこともあって、とてもキレイでした。天気も良く渓流沿いで風景は抜群、まさに森林浴です。
かすかな硫黄臭のお湯にゆったりと浸かって、ツラい運転で逆立った気持ちもほぐすことが出来ました。
おっと、かっぱの湯のことばかり書いてしまいましたね(;^_^A 有料(でも \200 と安いです)の「夫婦かっぱの湯」は、かっぱの湯から歩いて橋を渡ったところにあります。混浴回避の妻はこちらに入浴。かっぱの湯とは別の川沿いになっていますが、こちらもやはり風景も良く満足したとのことです。5人が参考にしています
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温泉小屋の雰囲気と硫黄の臭いに期待できる予感。扉を開けると、脱衣所にほこり等も目立つが、お湯が強烈でそんな瑣末なことはどうでもよくなってきます。
多量のお湯がどくどくと流れこんでいて、大満足です。混浴のほか女湯もあって女性も安心して入浴できるものの、境内内にある温泉小屋が珍しいのか、見学の人も多くて落ち着かない感じも…。
ただ、恐山って荘厳としたイメージだったのですが、天気が良かったこともあって不謹慎な考えではありますが、地獄めぐりなどをしていて「ここって温泉付テーマパーク?」と思ってしまいました(;^_^A5人が参考にしています
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口コミ読んでおけば良かった…。こけさん同様、我が家が訪れたときも休業中でした。
向かう途中で休業中の看板を発見し、電話番号にかけても不通でいつから休業なのかは不明。掘削深度が日本一深い温泉に浸かれなくて残念です。ポンプ等、機械の故障なのでしょうか。0人が参考にしています
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福島県西白河郡西郷村
約一年半ぶりの訪問。東北道と南会津を結ぶ甲子トンネルの開通が2008年9月。そのトンネルへと続く甲子大橋の袂に佇む。2009年6月に本館が新築オープン。建物は現代風で当然館内はピカピカ清潔感いっぱいだ。鄙び感を望めないのはやむをえない。
本館を出て橋を渡って風情満点の大岩風呂の湯小屋へ向かうのは以前と同じだ。
深さ1.2メートルの大きな湯舟は重厚ささえ感じられる。あいかわらずのややぬるめの無色透明のやさしいお湯だ。混浴だが今回は入浴者は男性だけ4,5人だった。平日のためか少ない。窓からすぐ手前の山の樹々の紅葉を、湯舟に浸かりながらにして眺められるのは湯浴みの醍醐味である。
阿武隈川源流の畔というすばらしいロケーション。紅葉最盛期で周囲の山々の艶やかさが感動的であった。2人が参考にしています
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「定額給付金プラン」で二名以上なら一泊二食で6000円という破格の見本のような値段で泊まった。
四人で行くことになったので、四人一部屋で頼もうとしたら、そういう設定はないのだ。二人一部屋で二部屋使うことになった。かえって気楽でいい。
しかも。
なんと、食事ように別に一部屋用意してくれていて、四人で3部屋使うという、今までにないような大名旅行気分。寝室用の部屋にはすでに布団が敷いてあったので、わたしは入浴後、ビールを飲んでうたた寝。
「旅館」とはいっても、民宿と同じで、家族経営。
建物は、大きな農家というところ。大きな家が近くにあるので、案内板がなければ、間違えて関係のない家に行ってしまいそう。
外見通り、中身も部屋も新しくはないのだが、わたしが泊まった二階の洗面所兼トイレは改装したばかりなのか、非常に明るくて快適。
お風呂は別棟にあって、一度渡り廊下を通らなくてはならないので、台風の日や冬は難あり。しかし、浴室はこれまた改装したてなのか、大きくはないものの、きれいだった。
無色透明だが、やや硫黄臭がする。
飲める鉱泉で、庭の井戸で飲むことができる。
夕食は、料理が少ないのでは、と、4000円の刺身の盛り合わせを追加で頼んでおいたら、とてもじゃないが食べきれない。
中学生の息子もあえなく敗退。
静かで何もなくて、ただごろごろするにはいいところ。4人が参考にしています






