温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >76ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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GWに入浴のみで行ってきました。
大浴場(内湯&露天風呂)は脱衣所だけが男女別になっていますが、一歩浴室に入ると混浴です。
内湯はタイル貼りで、4~5人が入れる広さの浴槽が2つ(1つは閉鎖中でした)あり、ガラス戸を開けると露天風呂へ出ることができます。
露天風呂はバルコニーのような場所にあり、すぐ下を川が流れています。中山平温泉で清流に面した露天風呂はここだけ?だと思います。
対岸は木材加工場のようですが、人影は無いので気にする必要はなさそうです。
居合わせた他の入浴客は全員男性でしたが、若い人での60歳位でしょうか?温泉慣れした湯治客ばかりなので、連れの女性でも安心して&気兼ねなく寛ぐことができたようです。
川面を渡る風を全身に受けながらの入浴は時間の経つのを忘れさせてくれます。0人が参考にしています
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GWに行ってきました。
鬼首から地熱発電所方面への峠道は通行止の看板が出ていましたが、行ける所まで行ってみようと試みました。
峠の途中に路肩崩落ヶ所があり、これが通行止の原因だと思われますが、普通車の通行には影響ありませんでした。
峠を越えると、T字路になり右は地熱発電所へ、左へ100mほど進むと視界が開け、荒涼とした風景が飛び込んできます。
そこが荒湯地獄(「あら湯」ともいう)です。
すり鉢状になった地獄を左手に眺めながら、先人の足跡を辿り、歩くこと約10分で源泉が滝になって流れる沢に到着します。
この時期はちょっと水量が多く、お湯はやや温めでした。
滝の一番下まで下りると、右手に先人が残してくれたビニールシートの浴槽があります。
河原のところどころから源泉が湧いていて、ビニールシートの浴槽はかなり熱めでした。
すぐ横を流れる沢から水路を作って冷水を引き入れ適温になりました。
この地域は国定公園内なので、人工的なものを設置してはいけないことになっています。
そんな貼り紙がところどころにあります。
ビニールシートの浴槽(人工的なもの)に入っている私が言うと辻褄が合わないですが、古いシートや野営の残骸が放置されたままになっているのを見ると、やはり心が痛くなります。
ここまできたら、多少不便な思いはしますが、自然のままの状態の温泉をいただくのが良いのだと思います。0人が参考にしています
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GWに宿泊しました。
数々の旅館へ逗留したことがありますが、女性専用以外のお風呂(内湯・露天・野天など)が全部混浴OKというところは初めてでした。
連れの女性は全部のお風呂に入れるということで、とても喜んでいましたね♪
混浴大浴場(女性用時間あり)には深さ1.3mの「立ち湯」があったり、野趣溢れる渓流沿いの野天風呂があったり、お湯の温度も丁度いい加減でとても満足できました。
館内は女性の目線をかなり意識しており、至るところに生花が飾られ、温泉情緒を演出してくれています。
こういう雰囲気の旅館なら、女性でも安心して混浴が愉しめそうですね。
国道108号を鳴子方面から走行してくると、旅館の入口まで看板が無い(その看板も見難い)ので、うっかりすると通過してしまいますからご注意下さいね。6人が参考にしています
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GWに行ってきました。
前日宿泊した旅館のご主人に窺ったところ、まだ入れないとおっしゃっていましたが、とりあえず行ってみました♪
残雪が少ないとはいえ、さすがにこの時期の水量は半端ではなく、滝は轟音を立てて流れ落ちていました。
水温計でお湯?の温度を計ると・・・14℃でした。
が、ここまで来てそのまま退散するはずもなく、全裸で入浴(入水)してきましたよ~♪
他には誰もいませんでしたので貸切状態です。
帰り際に、大阪から来たという若いカップルさんに出会いました。
入浴(入水)をお奨めしましたが、入られましたか~?
※5/1に川原毛大湯滝と泥湯温泉・奥山旅館でご一緒になったカップルさん、この書き込みをご覧になったら、是非「こばやし」のプロフ連絡先へお知らせ下さいね。2人が参考にしています
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前回訪れたのがいつなのか?忘れるほど以前のことなのですが、当時は浴槽に底へ手を伸ばせば、容易にすくえるほど大量に泥が堆積していました。
一昨年?台風の影響で浴槽が崩壊して、それまでに堆積していた泥の殆どが流出してしまったという噂を聞いてはいましたが、これほどまでとは思いませんでした。
以前のように全身泥パックなどが楽しめるようになるのは、当分先のことのようです。
そういえば・・・、いろいろな事情?があり、お風呂は混浴→男女別になっていました。
また1つ名物風呂が消えてしまったことは残念です。
(道路の反対側にある『天狗の湯』は混浴ですが、奥山旅館に来たのなら、やはりメインの泥湯に入りたいですよね。パートナーと一緒にね♪)
※5/1に川原毛大湯滝と奥山旅館で一緒になった、大阪からいらしたカップさん(その後、赤倉温泉と峩々温泉へ行くと言っていらした)、お心あたりがありましたら、是非私のプロフの連絡先へお知らせ下さい。1人が参考にしています
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近所なのでよく行きます。
ここのサウナはこじんまりしていますが温度や湿度がほどよく、じっくりと汗を流すことができますよ。
でも残念なことには、春の人事異動の影響か従来よりもいろんな面でサービス低下が始まったようです。
①湯温が低くなった
②シャワーの水圧が低下した。
③湯上り用の大きいシャワーが故障という名目で水しか出なくなっている。(修理のメドはたっていないとのこと)
④休憩用の大広間にやたらベタベタと張り紙がされるようになった。「飲食物持ち込み禁止」とか「席取りするな」とか、大きな紙にデカデカと書いてあるものだからひどく目障りである。
そのうちサンピアやかんぽの宿みたいな運命をたどりそうで気がかりです。3人が参考にしています
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GWに宿泊してきました。
前回の訪問からだいぶ歳月経っていたので、道中の変貌ぶり(道路が良くなった)には驚きました。
駐車場から急な歩道を歩き、吊橋を渡らないと玄関まで辿り着けないアプローチは秘湯ムードを盛り上げてくれますね。
ここは便利にしないで欲しいと思います。
最近改築したと思われる建物はとても綺麗でした。
年々宿泊料金が上がるのは、こういう訳だと理解しました。
食事は料金の割にあまり良くありません、ここら辺は山小屋の名残でしょうか?これ以上俗化しないで欲しいと切に願います。
2つあった名物の混浴露天風呂のうち、奥の露天風呂が昨年土砂崩れで埋まってしまったそうです。残念ながら復旧の予定はないそうです。
今回は宿泊でしたからかなり空いていましたが、日中は1つの浴槽で芋洗い状態になるのでしょうね。(汗)1人が参考にしています
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GWに入浴のみでお邪魔しました。
大浴場(混浴内湯)は生憎清掃中だったので覗かせていただいただけ。掃除をしていたお爺さんから、次は泊まりでおいで♪と声をかけられました。
脱衣所は男女別で内部で混浴となる大浴場は、大浴場と呼ぶには些か小さめですが、こんなお爺さんが毎日清掃してくれると思うと、是非入ってみたくなりますね。
露天風呂は一度建物の外へ出て、渓流沿いを50mほど歩きます。この日はとても天気が良かったので、川面を渡る風が心地良かったです。
簡素な脱衣所(男女別)がある露天風呂(混浴)はそれほど広くありませんが、ところどころに岩が配置され目隠しの役割をしています。
同行の女性も近くにある姥湯温泉よりも、居心地がいいと言っていました。
周囲の木々が緑深くなる頃は森林浴も愉しむことができそうです。
温まりすぎた体を、露天風呂の前を流れる川で冷ましていたのは私だけでした。(笑)3人が参考にしています
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GWに入浴のみでお邪魔しました。
まだまだ春は遠い~といった感じで、周囲の木々は冬枯れのままでした。新緑の時期はさぞ美しいだろうと思います。
展望露天風呂・根っこ風呂・丸太風呂ともに温めで入り易く、長湯が楽しめるお湯です。
いずれも混浴で、脱衣所が男女共用となっていますので、女性はタイミングを見計らって着替えをして下さいね。
少し離れた場所に女性専用の露天風呂があります。
洞窟風呂・根っこ風呂・丸太風呂があるのですが、混浴よりもかなり広いスペースを割いて造られていて、こちらの方が居心地が良さそうです。
男性専用時間を設けていただきたいです。ゆっくり入ってみた~い♪2人が参考にしています
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