温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >718ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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HPをみて訪れました。
この辺りは国見平温泉も近いので、温泉巡りもアリかも知れません。
含弱放射能泉という噂を聞いて楽しみにしてましたが、
【放射能泉】の泉質はついていませんでした。
(震災後にでも泉質が変わったのでしょうか?)
それでもあの吹き出る汗の量は、ラドンも影響しているのかな?
【ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉】の湯はPH7.9。
ツルッとした湯ざわりはなかなかでした。3人が参考にしています
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湯岐温泉には手前に和泉屋・その奥に井桁屋と山形屋の3軒の旅館しかありません。
事前の情報で、一番奥にあって岩湯を管理されている山形屋さんと和泉屋さんは日帰り入浴を受け入れているうえに足元湧出風呂があるというので入浴したのですが、時間の都合で井桁屋さんにはお邪魔できませんでした。
そもそも日帰り客を受け入れているのかどうかも?です・・・
門構えなどは井桁屋さんが一番こぎれいな感じでした。
※建物自体は年季が入っていますが、玄関あたりは改築したらしくすごくきれいでした。
※ネット上の情報によると3軒のお宿のうち、ここのお風呂が一番熱めだそうです。湯岐のお湯はぬりので、熱湯好きなら井桁屋がいいかもしれませんね。9人が参考にしています
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廃止になってしまったとは残念です。
何度か訪れていますが、そういえば昨年行った際もお湯がはってなかったです・・・ 復活を強く願います。
なお、今回の写真は露天ぶろ手前の橋の上から撮ったものです。ここの露天風呂は脱衣所も何もないので、上からは丸見えです・・・
ちなみに、コンクリートの浴槽の横、川岸に穴のようになった部分がありますが、コンクリ湯船で温まって、ここでクールダウンするのが私の定番でした。
また、湯船の少し川上の川原にもお湯が沸いている部分があり、そこでも入浴できなくもなかったです。3人が参考にしています
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約3年ぶりの再訪です。前回は強烈なアブラ臭と透き通った緑色の個性的な泉質が好印象であったので、今回の青森温泉巡りでもここだけは外せないと思い立ち寄りました。建物の外装がリニューアルされており、道路を挟んだ向かいに駐車場が出来ていました(ひょっとすると前回もあったかも・・・)。浴室に入ると何か前回とイメージが違う・・・、おそらく内装も若干手が加えられ、全体に明るい色に塗装されていました(確か前回はコンクリートがむき出しだったような気が)。久々に目にする浴槽の中心から大量に掛け流されるエメラルドグリーンのお湯、気のせいかアブラ臭が少しマイルドになったように感じましたが、やはりここは楽園です。カランから出てくるお湯も源泉で、正に最高の時を過ごすことができ、やはり日本一の銭湯です。
4人が参考にしています
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3年前に訪れた時は場所が分からず立ち寄りを断念した温泉で、今回はインターネットの情報を元に探したところ割と簡単に発見することができました。最初夕方に寄ったのですが、所有者である工藤重祖の仕事帰りの人達か駐車場が一杯だったので、翌朝出直しました。朝の8時頃行ったのですが、休日のためかまたまた混雑、次から次へと多くの人達が入ってきました。10人程度が入浴可能な内湯にはウーロン茶色の源泉が掛け流されており、ほのかなアブラ臭とヌルスベ感が強く予想以上にインパクトがある泉質でした。但し、混み合っている時は、カランが2つしかないので順番待ち、結局ここでは体を洗うのをあきらめて10分で退散しました。
1人が参考にしています
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今回宿泊した温湯温泉の旅館で、昭和の香り漂ういわゆるネオクラッシク調の雰囲気を感じました。浴室はかなり浅い浴槽(一応寝湯か?)ともう一つの数人用の浴槽がある内湯のみのシンプルな造り。湯温は約42℃の適温で、無色透明、大量のお湯が掛け流されていました。あまり特徴は感じられない温泉ですが、毎日入ることを考えるとマイルドで飽きの来ない良泉だと思いました。
6人が参考にしています
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温湯温泉街にある公衆浴場で、夕方に立ち寄ったら地元の方々を中心に結構賑わっていました。入浴料は200円、施設は比較的新しく、多数のカランに十数人が入れる温めの浴槽が約42℃、4~5人用の熱めの方は45℃程度。少し緑がかった透明感のあるお湯が大量に掛け流されており、よく温まりました。強烈なインパクトがある温泉ではありませんが、日頃の疲れを癒すには十分な公衆浴場です。
6人が参考にしています
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平川市の平賀駅の近くにある公衆浴場ですが、まだ施設は新しく立派です。入浴料は350円で、内湯と露天風呂のみの比較的シンプルな構成でした。泉温は内湯が約42℃の適温、露天風呂は約40℃の温めで長湯が可能です。どちらも掛け流しでほとんど無色透明、分析表上の表記はナトリウム塩化物泉で一見特徴が無さそうな泉質ですが、実際に入ってみると・・・。まず感じるのはヌルヌル感、そして何より驚いたのは大量の泡付き、おそらく相当な量の炭酸ガスが含まれているものと思われます。香りも芳香を感じることができ、街中銭湯としてはとても贅沢な泉質でおすすめです。
5人が参考にしています
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エースJTBの湯めぐりチケットで入浴。 和風の宿で、風呂はリニューアルされている。 掛け流しではあるが、残念なことにここも塩素消毒されている。
湯本温泉源泉 含硫黄ーナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉
59度 pH8.1 メタケイ酸 45.9 酸化還元電位 (ORP) 33 (2010.4.30)11人が参考にしています












