温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >717ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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二年前のゴールデンウィークに訪れました。恐山がまだ開山前で、それほど人もおらず、立派な境内がかえって、荒涼とすた雰囲気を深めていました。 温泉があるなどとは知らず、掘立小屋に興味をそそられ覗いてビックリ! 入りたかったけれど、タオル無し。 車に戻るのも面倒だったので、首に巻いていたバンダナをタオルかわりにしてドボン。 足元の石ころの間から静かにお湯が湧いていました。 参拝者が身を清めるための温泉なのかしら? ありがたや、ありがたや。
とても良い心持になりましたが、バンダナ一枚で体を拭くのはチトくろういたしました。4人が参考にしています
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昨年誕生した温泉とのことで、行ってみました。源泉、ジェット風呂、サウナ、打たせ湯、露天風呂といくつもの風呂があり、楽しめます。露天風呂には、月見の湯として、体半分だけ(深さ約10cm)浸かるエリアが、ありますが、個人的には、おぼれそうな感じがして、チョット遠慮。お湯を流すタイプのほうが良く、足湯と言うより、座っているほうが、合っていました。ph7.9で、若干、塩辛い気もしますが、結構体が、暖まる温泉でした。
1人が参考にしています
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新しい温泉と言うことで行ってみました。場所はこれまであった共同浴場の道を挟んで、向かいの駐車場であったところに建てられていました。(駐車所は、脇に新たに設置してあります。) ここの温泉の温度は、非常に熱いのが特徴ですが、今度は、熱い湯船とぬるい湯船の2つありました。個人的には、熱い湯に入るのが好きです。ph7、無味無臭。色は、チョット茶色で、体は温まります。洗い場が、これまでよりも広くなって使いやすくなっています。良いところを引き続き、残して欲しいと思います。
3人が参考にしています
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5月の末に行きました。海辺の露天は有名なだけあってよかったです。夕方には夕日がばっちり露天風呂からみえました!露天が込み合うときは、内湯の半露天風呂からも十分夕日を堪能できるようです。同行した友人は内湯から夕日を見たのですが、みんな露天に行ってしまったので独り占め状態だったそうです。夕日もいいですが、チェックアウト前の露天も天気がよければ人も少なくておすすめです。ただ、かこいはあるものの海辺からは丸見えなので気になる人はだめかも(私が朝入っているときも浅瀬にいる漁師さんらしき人の姿が近くに見えました)。宿も簡素ながらも新しく清潔。ご飯も一番安いコースでしたが十分海の幸を楽しめました。幼児が一緒と事前に伝えたら気を使って部屋食にしてくれました。スタッフさんも暖かい感じでした。また行きたいです。
1人が参考にしています
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夜19時まで日帰り入浴可能です。11時から14時までは施設内でそば屋さんが営業してたりして、興味をひきました。周りには友情の滝があったり、ちょっと寂しいところにたってはいるのですが、建物内は清潔で、レトロな電話機があって、いいと思います。旧ももしろ山荘です。
ずっと経営してもらいたいとこです。
浴槽は、そのわりにレトロ。お湯の成分で、天井まで色がついてるといったかんじ。
水沢温泉のお湯と似てるのかとおもいきや、乳白よりも透明にちかく、湯花がまってるのがよくみえます。ですが、お湯は濃厚。いい湯です。眺めはあまりよくなくて、もったいない窓のつくりですが、この湯はじっくりつかって、またあがってを繰り返したいです。ここと出会えたのは、うれしかったな。2人が参考にしています
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機会を得て、念願の藤七温泉を訪れました。下界は木の下闇の日に日に濃くなる時候なのに、八幡平はまだ雪景色!
テレビはロビーの一台が衛星放送のみを映し、携帯が通じないのも覚悟していましたが、公衆電話がないとはっ! 北海道の山の山の中の温泉でも公衆電話はありました。 でも、その遠さがご馳走です。
お湯は素晴らしい。 白濁の温泉はやっぱりいいですね。
翌朝には、露天風呂からご来光を拝む事が出来ました。宿泊客は私らを含めて、五人。 朝、見晴らしの良い方の露天風呂で、他に利用客がいなかったのを幸い、足湯をして、ゆーっくり寛いじゃいました。
一つ、教訓を得ました。 八幡平は、車で行くに限ります。 バスと列車ではチト不便すぎました。3人が参考にしています
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八幡平の温泉は大好きですが、ここは格別。
お湯良し、景色良し、お宿も、質素だけれど、掃除が行き届いています。
新緑の美しい時期に再訪し、ますます気に入りました。
思います。遠さもご馳走のひとつだなと。
鶯に裸見られた露天風呂。。。。てへっ!2人が参考にしています
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私は一昨年の今頃訪れました。昼過ぎだったのですが、やはり
虻との戦いは凄まじいです。スズメバチ位の大きさの虻が
ガンガン車にあたってきますので、最初は泣く泣く退散しました。
八九郎付近の地元の方に対処法を伺ったところ、夏は駄目で
春秋それも、早朝が虻が少ないということでした。
翌日早朝改めて、虫刺され止めなどを持参して突撃しました。
お湯はアワアワで地表よりとめどなく噴出しています。
その勢いは物凄く、はじめて味わう感覚に興奮してしまいました。
お湯を味わったところ、炭酸ソーダそのまんまです。
周りの析出物も感動ものです。是非一度体験してみて下さい。3人が参考にしています
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去年の11月、八甲田山で愛車全損の事故を起こし、その傷心の想いを持てあましかねて訪れた青森の大鰐温泉・・・
雪がちらほら舞う大鰐駅は、人気もなく閑散としてました。
はじめ、共同湯の萩の湯というところに入りまして、
その次、電車の便まで1時間半時間があったので、駅の右側、
ちょいとにぎやかに見えたので最初は避けていた大きな施設に寄ってみると、そこが「鰐COME」という温泉施設でした。
幸い無傷だった身体を透明なお湯に横たえて、11月の北国に独特
の、うすら寒い、どこか怖いような夕刻の空を眺めながらのあのときの湯浴みは、忘れられません。
また、あのときの事故では、名前もいわない青森の親切な方々に
ひとかたならぬお世話になりました。
この場を借りてせめてお礼を述べさせていただきます。
青森の皆さん、あのときは本当に有難うございました。
というわけで、僕にとって、大鰐温泉はノスタルジックな感謝のかほりのする、複雑玄妙な温泉となっているのでした。2人が参考にしています
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東京から来た甲斐がありました。周囲には何も無い」温泉天国でーす。5月28日はあいにくの雨でしたが傘と着替え用ビニール袋が必需品です。河原には砂地の湯溜りがあり幼児らの遊び場に好都合、広い湯船は熱めで調節は湯のホースを外すのみ。唯一の難点は湯船の縁に腰掛けてると砂利コンでお尻が痛くなる位かな。国道の床屋さんの角道を下り2つ目の踏み切りを渡ると河原に行けます。絶対に行く価値ありです。ゴミの持ち帰りは最低限のマナーですぞ。
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