温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >660ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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2009年9月シルバーウィーク中に行きました.
施設は休憩所、化粧台スペースなども広く清潔で快適です。
お湯は自然素材の消毒剤を使用しているとのことで臭いも無く、満足です。
ただ1つ難点を言えば浴槽が狭いです。4~5人がやっとです。
施設全体がゆとりのある造りなのに、浴槽だけが何故小さい?
この点を除けば、快適な施設だと感じました。3人が参考にしています
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今年は梅雨もどこへやらで当日は天気にも恵まれ新緑の中での入浴になりました。
青みのかかった乳白色で硫黄の香りがします。蔵王温泉に似てるかも。女性用露天風呂は小作りな感じですがここだけでも充分楽しめます。しかし是非大気の湯の方へも行って欲しい。タオル可ですし、女性露天風呂から繋がってます。ちょっと浅いのが難点ですが湯の色もあってそんなにハードル高くないと思います。お湯がいいところだと思うので内湯も楽しめました。
TVで取り上げられた当時は芋洗い状態だったみたいですが、週末にも関わらずほぼ貸し切りのように人がいなかった♪広い露天風呂をのんびり満喫できました。
パンフにもありましたが、やはり紅葉シーズンが一番良さそうですね!また行きたいです。2人が参考にしています
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川沿いにある 新松葉旅館
源泉名 若竹分湯槽 源泉温度60.0度PH8.6
単純温泉
温泉レベル★3。熱いムンムンの湯。
施設★2。雰囲気★3。総合★3。
共同湯めぐりのお供に低料金を視野に入れ
セレクトしてみました。
施設は若干劣化している感が否めなかった。
料理・サービス等は投資金額に見合うものでした。
浴場は、全体的に小さめです。
男女別浴場・家族風呂・滝見露天風呂がある。
特に滝見が施設の中で、輝きを放っていました。
(2009年7月18・19日)9人が参考にしています
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道中唯一迷った 十網の湯。
源泉名 飯坂温泉5源泉混合 源泉温度68.3度(大門分湯槽)PH8.4
単純温泉
温泉レベル★3。熱いムンムンの湯。
雰囲気★3。総合★3。
浴場といえば、中央にタイルで縁取られた長方形の浴槽がある
廻りに洗い場スペースが取り囲むものである。
共同湯の定番形に若干飽きつつ・・。
温度計が示すは48度だった。
加水なし状態で地元の方が
普通に入湯していました。
もう、上がるから、好きなだけ加水してと声を掛けてくれました。
その方が出られて、貸切状態になったため、
一気に加水して入湯するも、数十秒しかもちませんでした。
飯坂の日常温泉、熱さに限界を感じました。
(2009年7月18日)2人が参考にしています
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小高い丘にある 大門の湯。
源泉名 飯坂温泉5源泉混合 源泉温度68.3度(大門分湯槽)PH8.4
単純温泉
温泉レベル★3。熱いムンムンの湯。
雰囲気★4。総合★4。
浴場といえば、中央にタイルで縁取られた長方形の浴槽がある
廻りに洗い場スペースが取り囲むものである。
ここが加水しないでいると一番熱くなると情報を得ていました。
さらに夕方近く高温好きな常連さんが登場すると・・。
温度計が示すは47度だった。
地元の方が加水ホース先の高温不慣席を譲ってくれましが、
入湯するも体を動かすと突き刺さる感ある痛さ(熱さ)を伴った。
入湯後、町を見下ろす眺めが最高だった。
ベンチも設置されクールダウンにもってこいだった。
熱さと眺めの調和が特に良かった。
飯坂の日常温泉、熱さと奮闘しました。
(2009年7月18日)1人が参考にしています
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大型観光バスも乗り入れてきていて、とにかく人が多すぎです。お風呂はとても風情があってよかったのえすが、それよりも混んでいてなんとなく窮屈だった印象が強いです。
建物は風情があるのに、近所の蔦温泉なんかと比べると、「鄙びた湯治宿」というような印象が少し薄い・・・
個人的には「もったいない・・・」と感じてしまった。
あと、けっこうお湯が熱いのでぬる湯好きの方にはあまり向いていないかも。4人が参考にしています
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十和田湖から青森へ抜ける際に蔦・谷地・酸ケ湯と3連湯に挑戦。3つの中では、ここ谷地温泉が一番よかったです。
とにかく込んでいて、温いほうの湯船に入るには順番待ちが必要なほどでしたが、それだけの価値があると思いました。
わずか20分ほどではありましたが、思わずうつらうつら寝てしまいました。
気持ちも体も最高にリラックスできました。
おしむらくは、外観や入口のあたりがちょっと工夫が必要かなと感じることですね。2人が参考にしています
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大阪から車ではるばるやってきた。大昔なら告別式もんだ。
ここはやっぱり、宿泊だろうと5連休中の2連泊。
行きと帰りに四万温泉と渋温泉を1泊ずつと、それはそれは遠い。都合2570km。
宿は、行き帰りにそれぞれ大正ロマンを挟んでここは江戸時代の空気を味わえるかもと。
人が居るのも構わずカメラを持って露天の周りをうろつく者がいる?
1000人を軽く越える人々が次々入る風呂で果たして寛げるか?
違う意味の濁り湯になって後、元の湯に回復するのにさて何時間掛かる?
朝10時の日帰り入浴開門は厳密にされているようです。
あらためて、予想通り平日宿泊利用にこそ皆さんが期待する鶴の湯があるようです。
それができる身分になったら、もそっと寒い頃にまた来ます。
湯舟に1人のその時は、7~10日滞在したいと本気で考えていた。
10時ころからの混雑を避けて宿を離れ、とりあえず小岩井農場へ。
しかし、6kmの渋滞。隣りの地元No.の車の方に聞くと皆さん小岩井農場行きらしい。
乳製品にまつわる娯楽ごときでこの渋滞か? サッサと関わりを避けるべし。
田沢湖周辺をゆっくりとドライブして昼食はホテル内のそば五郎で摂った。
このそばが思いのほか美味しい。ここで気分が良くなり仲間一同納得。
大阪にもどるまで幸いにして、渋滞らしい渋滞もなく温泉三昧できました。
う~ん それにしても 日本人はこうも我慢強いのかと 確認する旅でもありました。1人が参考にしています











