温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >64ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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すぐ隣の店で入浴料200円を納め、小さな共同浴場のドアを開けてびっくり!? スッポンポンのおばあさんが2人。 狭い脱衣所はカーテンで仕切ることが出来るだけの簡素な作り。 混浴かよとテンションが下がったが、幸い浴室は別々だった。 キャンディさんはよく入ったと感心したものだ。
熱塩温泉 ナトリウム・カルシウムー塩化物泉
64.3度 pH6.4 溶存物質 11406 リチウム 10.5 カリウム 229.4 カルシウム 1104 ストロンチウム 28.0 鉄(Ⅱ) 2.5 フッ素イオン 3.1 臭素イオン 23.0 硫酸イオン 375.3 炭酸水素イオン 137.3 遊離二酸化炭素 12.9 メタケイ酸 80.8 メタホウ酸 53.1 酸化還元電位 (ORP) マイナス20 (2011.6.26)16人が参考にしています
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念願かなってやっと入浴する事ができました。
昨年この温泉の事を知り、GW明けに訪れましたが既に温泉は枯れていました
今年はもう少し早く訪れる予定でしたが、震災の影響などで中々来る事ができず
5月の終わりになってしまいました。半ば諦めての来訪でしたが
なんと今年は大雪のせいなのか、まだお湯が残っていました。
私はバイクで訪れた為やたらと衣類が多いので衣服を置く場所に困りました
これからバイクで訪れる方は、ある程度のウェアはバイクに置いておくか
ビニールシートを持参していく事をお勧めします。
温泉は少々ぬる目のお湯ですが、只見川を眺めながらの入浴は心の底から癒されます
女性の方には少々ハードルは高いかもしれませんが
温泉好きなら一度なら入る事をお勧めします。0人が参考にしています
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湯の花温泉には共同浴場が4つありますが、他の共同浴場に比べると少し立派な建物になります。共同浴場には珍しく貴重品ロッカー(有料)もありました。立地も主要道路(県道)沿いにありますので少し観光客を意識しているのかな?と感じました。
湯船は先に立ち寄った「湯端の湯」同様にモルタル造りの質素な感じです。源泉(清滝の湯・自然湧出泉)はあっさり系で無色透明・無味無臭の単純泉です。泉温は60.5度ありまして、掛け流しで利用されています。湯船の湯温はかなりの高温かと思いましたが、先客が少し熱め程度にうめていてくれたのですんなり楽しめました。8人が参考にしています
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日曜日の夕方、日帰り入浴しました。入浴料500円を払って、エレベーターで5階の浴室へ。20人サイズの内湯には、透き通った深緑色のお湯がかけ流し。42℃くらいで、適温。続いて、外に出ると、4人サイズの露天風呂。浸かってしまうと、まわりを囲んでいるすのこで景色は見えませんが、立ち上がると宿の前に流れる川が見えます。時間がたまたま良かったため貸切状態で楽しめましたが、丁度上がる時お年寄りの団体さんが。帰りがけに、女将さんに「混んでませんでしたか?」とお声かけいただき、日帰り客にまで心配りいただくなんてと、とても好印象でした。
15人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴しました。玄関の日本秘湯を守る会の提灯が旅情をそそります。受付で入浴料500円を払って、エレベ-タ-で4階の浴室へ。15人程入れる内湯には、透き通った黄土色のお湯がかけ流しにされています。温度は42℃くらい、浴感はさっぱりとしています。湯口付近では、鉄サビ臭が強く、組合3号泉と元河原湯源泉の混合泉と表示されていました。肘折温泉の中でも特に赤いのは、この元河原湯源泉のためとのこと。露天風呂はありませんが、先客もおらず貸切状態だったので、川や景色を眺めながら、のんびりできました。
12人が参考にしています
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モルタル造りの浴槽で私好みではありませんが、きっちり管理されており好感が持てました。こちらには地元専用と外来者用と浴室が別れておりまして少し変な感じでしたね。
お湯は無色透明・無味無臭のあっさり系で熱めのお湯が掛け流しで提供されておます。私がお邪魔した時はしびれる程の熱さでしたが、加水用のホースがありましたので水でうめるのは可能なようです。
入口に入浴料徴収に関する掲示がありましたが、指定された旅館・商店等で入浴券(200円)を購入して共同浴場の回収箱に入れるシステムになっていました。ちなみにこちら湯端の湯の両隣の旅館で入浴券は購入可能です。また、湯の花温泉には4つの共同浴場がありますが1枚の入浴券で全部入れるそうです。(私が購入した旅館の話です。)8人が参考にしています
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浜通りで発生した4月の余震で、いわき市の住宅地で温泉が噴出していると聞き、かねてから見てみたいと思っていた。高速1,000円も今週で終わるし、湯本の名湯探訪も兼ね急遽行ってみることにした。
湯本の温泉街は、天気が悪かったせいもあろうが人影も少ない。まだあまり観光客が戻っていないのだろう。さはこの湯前だけは車列ができていた。
さて、上の湯はどこだろうかと中心街を探してみたが見当たらない。一本路地裏に入り、地元の人に聞いてみると、温泉街からはかなり離れた位置にあるようだ。観光客は殆ど来ないと聞いていたが、中心街から完全に外れた住宅地の中に上の湯はあった。
少し離れた場所に5台くらい停められる駐車場があるが、地元の人たちは温泉前に路駐している。中の混み具合が想像できるくらいの車の数だった。
番台のおじさんに100円を渡して中に入ると、うっすら硫黄臭。台形状の浴槽には、小さな湯華舞うわずかに黄緑色がかった湯が投入されている。事前情報通り、かなりの熱つ湯だ。しばらく浸かっているとピリピリとしてくる。
湯本で源泉に最も近いこともあり、投入量も申し分なく、ひっきりなしに客が出入りしているにもかかわらず、浴槽の湯の劣化は感じられない。
たまご味する含硫黄のお湯だが、万座のようなコテコテではなく、硫黄臭はそれほど強くない。洗い場には5,6人分のカランがあり、うち2人分はシャワー付で、機能面、清潔感も良好だ。とにかく100円というのが素晴らしい。17人が参考にしています
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日曜日の昼過ぎに、日帰り入浴しました。入浴料600円を払って浴室へ。山懐の湯と名付けられた内湯には、無色透明の含硫黄-ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉が満ちています。15人サイズながら、先客がいなかった為、のびのび。湯口付近では、鉄サビ臭がし、口に含むとほのかなタマゴ味。続いて、石組みの露天風呂へ。こちらは、わずかに白濁。10人サイズで、鮮やかな緑の山林を、半身浴しながら楽しめます。帰りがけ、宿から温泉街へ抜ける道を下っていくと、滝の大パノラマ。温泉街から来ると、なかなかこの場所に気付きませんが、一見の価値ありです。
10人が参考にしています












