温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >64ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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先日はじめて宿泊で訪れました。
以下は私的な評価です、参考になれば幸いです。
泉質や風呂のことはともかく6畳部屋の宿泊に対する
書込みは少なかった様に思うので書き込みます。
部屋は程よい程度にボロ且つキレイで狭いという意外、居心地は良いです。
また最低限必要なティッシュ、ポット、鏡、鍵などは揃っています。
トイレ、洗面所は共同で場所により多少離れています。
トイレはウォッシュレット付のものもありました。
ビールグラス等は帳場に取りに行く必要ありです。
宿泊の利点は、日帰り時の混雑からは逃れられる事でしょう。
但し宿泊客でも大半は有名な温泉だからと来ている人が多い様です。
また宿泊客のみ利用可能な内湯はシャワーが付いては居ますが
風呂も3人程度で一杯の狭い風呂のため行く気が起きませんでした。
泊まってみての感想は、可能であれば本陣に泊まることをお勧めします。
値段も500円程度しか違わず囲炉裏付きの部屋で部屋だしの食事
となります。
風呂は露天風呂も良いですが、お湯は中の湯、白湯、黒湯の順番でお勧めします。1人が参考にしています
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事前に電話で確認したのに(6月19日)、露天風呂に入る間で
に時間つぶしに疲れました(20日)!!
(男女の時間を間違えてつたえられた)
まったあげく、露天は熱すぎて、足首を入れただけで
真っ赤になり、立ち湯だけしかはいれなく
残念でした。いつもより、かなり熱かったです!
がっかりです。3人が参考にしています
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過去2~3年の間に、立ち寄り入浴1回、宿泊2回しました。いつ行っても宿の対応に非の打ち所はありません。宿自体がリニューアルのためか(?)、とてもきれいで清潔感にあふれています。食事も暖かいものは暖かく、とても心のこもったものです。質・量とも申し分ありません。風呂はあまり大きくはありませんが、露店風呂の木のぬくもりが気持ちよく、まだ新しいので鄙びた感じには欠けますが、年月の経過によってさらに風情あるものに変わっていくことだろうと思います。貸切の露天風呂は空いていれば自由に入れるというもので、予約や改めて料金を支払う必要もありません。2~3人でいっぱいになる程度ですが、川のせせらぎを聞きながら入れ、ちょっとしたワイルド感も味わえます。高湯温泉には他にも良い宿がたくさんありますが、それらの宿に遜色ない宿で、何度でも訪ねたい処です。
2人が参考にしています
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温泉街「かわらゆ旅館」のお隣りにある、「川原湯共同浴場」、こちら、蔵王のなかでもベストのお湯でした。
こちらのお風呂は底も四方の脇も全部木製のすのこ状になっていて、そこから新鮮極まりない白濁した酸性の源泉が次から次へと溢れているんです。足元湧出プラス四方浴壁湧出とでもいうんでせうか? とにかくいい湯。白濁がはじまる5/3歩ほど手前のこちらのお湯は新鮮極まりなく、肩まで浸かると反射的に悲鳴のようなため息がもれでてきちゃいます。
「うぽー、ぽー」とかね。これじゃ謎のひとだよ(^^;>
07' 6/11(月)の夜のことです。この日はイーダちゃんはラーメン屋「どさん娘」さんの二階に素泊まりしました。料金は3500円也。1人が参考にしています
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07' 6/11(月)の15:00頃? とうとう訪れることができました。噂の蔵王温泉の大露天風呂!
こちら、僕が草津の西の河原大露天風呂で温泉にハマ利始めた頃からの、憧れの露天風呂でありました。もっとも、今回の東北の旅でこちらを訪れる予定はなかったんですが、それは運命の導きとでもいいますか。午前中に同じ山県の銀山温泉で朝湯した僕は、ふいに蔵王にいこう! という啓示が閃き、こちらの蔵王へやってきた、という次第だったのであります。
でも、6月の平日の蔵王は、淋しかったーっ(x.x;
お店はほとんど閉まってるし、お客も大変まばらです。山肌に遠く見える静止したスキーのリフトがもの淋しく、オフシーズンの寂れた味をかもしだしてます。
しかし、町からぐーっと高台にあがったところにある、蔵王温泉大露天風呂は、これは、良かったですねーっ(^0^)/
草津より酸性度の高いph.1.4の極上白濁湯!
それが緑なす森のなかの、広大な、もろ出し男湯のなかに流れるように惜しげもなく掛け流されているんですから・・・これは、いい・・・温度も低い露天のほうはそうでもなく、僕の好きな長湯もできたんで、これはご機嫌でしたねえ。
一度目はクルマで訪れ、二度目は宿から下駄履きで坂登りして夕刻に訪れました。
二度目の湯浴みの帰り道、歯のない地元民の方に話しかけられ---僕、よっぽどにこにこして湯浴みしていたようです---いろんなことを世間話しながら帰りましたっけ。
まったりほっこりしゅらしゅしゅしゅ(^.^)0人が参考にしています
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東北放浪の旅に出でちょうど10日目。07' 6月11日、岩手の鉛温泉藤三旅館の湯治棟をまる二日たっぷり堪能したイーダちゃんは、生まれて初めての山県県へと愛車を駆っておりました。
時刻は朝の9:00頃ですか。岩手から東北道に乗り、宮城の古川インターで下車、国道357を西方へひたすら進みます。道はどんどん細くなり、また険しい山道っぽくなっていって、宮城の山の頂きをようやく越えると山県県・・・アスファルトの色がごーんと赤茶に近くなり、おお、と思っているうちに道はどんどん田園度を高めていって・・・ようやく銀山温泉です。
高台の駐車場にクルマをとめて、nifty温泉の手ぬぐいをもってぶらぶら道を下ります。すると、ようよう見えてくる---おお、これが、銀山温泉かぁ(^O^)
銀山川の小さな渓流に沿って、大正ロマンの小ぶりで瀟洒なな町並みが見ン事出来上がっておりまする。ほんに見事! こんなの、作ろうったって作れるものじゃない。雑誌とかで騒ぐのもこりゃあ分かります。僕の訪れたのはほとんど夏みたいな日差しの6月だったのですが、もしこれが11月とか2月だったら、と、こちらの雪景色を空想しただけで、僕はもう息がとまりそうになるくらいです。
まだ9:30頃だってのに、観光客も多かったですね。
有名な能登屋さん、情緒満点の外貌で素晴らしかったです。しかし、お風呂はちょうど掃除をしているとかで、残念ながら立ち寄りはかなわず、イーダちゃんはやむなく橋を渡って左に折れたところにある、お寺近くの評判のいい共同湯「しろがね湯」へお邪魔することにしました。
「こんにちわー」といっても返答がなくて、
もういちど「こんにちわー」というと、
それまで銀山川の川べりに梯子をかけて草を刈っていた鎌おじさんが麦藁帽のままやってきた。
「ああ、いらっしゃい」
その日の男湯は2階のほうでした。若干白濁した掛け流しのお湯は新鮮でサイコー。湯の花ふっさり。底のほうにやや瀬の香りを漂わせる、野趣豊かなお湯であります。
銀山の瀟洒な町並みを遠く眺めながら、旅情たっぷりの朝湯を小一時間ばかり楽しませていただきました。銀山よ、多謝(^^2人が参考にしています
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初夏に立ち寄り湯で入ってきました。
有名な野天風呂は期待通りで,噴煙上がる谷間に造られた木道を伝って古い木製の湯船にたどり着くと,深めの湯船にあふれる白濁した極上のお湯に身を浸し,風に吹かれながら新緑の山々や青空を眺める気分は最高に爽快でした。この日はややお湯が熱くあまりゆったりできなかったのが残念ですが,それでもこの環境は特筆ものです。古い木造の内湯もシンプルながら秘湯情緒抜群です。
今回は宿泊の予約が取れず立ち寄り湯でしたのでこの評価としましたが,是非一度泊まってみたい宿ではあります。
ただ,この日は「午後の入浴は貸し切り」となっていたのが少々気になりましたが,団体優先も仕方がないのでしょうか・・・。2人が参考にしています
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梅雨入り前の夏日に宿泊してきました。
施設は,改築した宿が多い土湯峠温泉郷の中でもひときわ新しくきれいで,秘湯イメージからは程遠いですが,清潔で明るく大変快適です。
温泉ですが,白濁した弱硫黄泉と赤っぽい酸性緑礬泉の2種のお湯はともに源泉掛け流しの大変上質なお湯です。弱硫黄泉の3つの湯船のうち,内湯は広い湯船からガラス越しに吾妻連峰の山々が眺められ,眺望は良いのですが,かなり高温であまりゆっくり入っていられません。男性露天風呂は,眺望は限られますが適温でゆっくり入れます。この他に家族露天風呂があり,木製の湯船にあふれる白いお湯は適温で山を見上げる眺望も良く,個人的には一番気に入りましたが,30分の時間制限があるのが残念です。また,酸性緑礬泉の半露天風呂のある湯小屋は古い木造で風情たっぷりですが,ここもかなり高温です。
その他,食事はこの価格帯としてはおいしく水準以上だと思いますし,スタッフの方の応対も明るく親切でしたので,全体的に温泉やサービスのバランスの取れた居心地の良い宿と言うことでこの評価としました。もう少しインパクトがあれば満点に近いレベルだと思います。3人が参考にしています
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とにかく冬のカサカサ踵がつるつるになったのは驚きでした。
毎日入れたら美しくなれそう!受付のおばあちゃんの肌が...
普通、温め、電気、露天、サウナ、ミスト、打たせ湯、シャワー50位です。
土、日は家族連れが多いです。9人が参考にしています
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昔の雑誌に載っていた木造一部四階建ての建物に魅せられて、泊まってきました。いちめんガラス窓で被われているため、独特の美しさがあります。部屋ですが、「ほとんどのお客様は新館にお泊まりになるのですが」という宿の人の意見に耳を貸さず、強引に本館を指定。六畳間で、廊下との境は障子だけ。現在はおもに湯治客向けに使っているようです。アメニティはけっしてよくありませんが、古い木造建築の宿が好きなぽん太は大満足です。
大正から昭和に造られたというこの建物がこの宿の財産ですが、今後どう生かして行くかが課題に思われます。素朴な秘湯の宿で行くのか、和風モダンの洒落た宿でいくのか、現在はちと中途半端なようです。
しかし、とにかく美しい建物が高得点で、ぽん太の評価は4点です(2007年6月宿泊)。5人が参考にしています




