温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >613ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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不老不死温泉を訪れました。有名なだけあって、さすがに混雑していました。システムも名物の露天にはかけ湯がなく、内湯で流してからの入浴する必要があります。施設で入浴料を払い、まずは手首にオレンジの紙製の腕輪をされました。入浴料をちゃんと支払いましたという証明のようですが、決して嬉しいものではありません。むしろ不快に感じました。温泉そのものと海を間近で感じられるロケーションを楽しみたいと思ったのですが、レジャーとして温泉に入るという色が強いように感じました。湯そのものは非常に強い強塩泉であり、露天風呂も目の高さに打ち寄せる波を見ることができ、他にはない満足のいくものでしたが、最初に感じた印象により評価は低めですが、良い湯とロケーションであることには変わりありません。
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今回ようやく念願の老沢温泉に入湯することができた。湯場は階段を下りた川沿いにあり、源泉はその対岸にある。お社を目の前に湯舟に入るのもなかなか得難い体験だ。お湯は、自噴、掛け流し、硫黄臭、湯の花満開と至れり尽くせりだ。一泊しプチ湯治を楽しんだ。湯治場風情の建物で、この時期はカメムシとのご対面も一興。ここ西山温泉郷には源泉の異なる8ヶ所の湯場があり、いずれのお湯も滝谷川およびその支流の谷底から自噴しているようだ。すぐ近くには地熱発電所もあり、大地の恵みに感謝の一泊だった。
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2年ぶりだ。湯量は豊富で酸化する間もなくかけ流されている。今年は寒い。おまけに、日差しは弱く風が強い。風が止んだ時を見計らいお湯を出た。サンダル履きでビニールシートと風呂敷持参がおすすめだ。タオルは褐色に染まるのも注意点だ。たつみ荘への入湯挨拶(必須)時にご主人と話をしていてローカルな話題で共通点が見つかった。これも縁のひとつかと思った。
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96年に当時の会津高原駅より妻とバスで尾瀬の麓、檜枝岐村へ行きました。
近くの民宿より歩いて行った。
国道353号沿いで森に囲まれた、コンクリート打ちっ放しのさっぱりとした山小屋風です。
プール(公認)がメインでスライダー、水着サウナ、採暖浴があります。
裸の浴場は多機能浴槽含め全て石組みの露天風呂です。
プールで泳いだあと、緑に囲まれた岩風呂は露天派の私には満足でした。
冬は内湯が欲しいでしょう。
温泉は無色透明です。
カラン席はガラス囲いの部屋になっていました。
時季的にプールは地元の方が泳ぎに来ている程度で疎ら、温泉もすいていました。休憩処はありますが、食事処はありませんでした。喫茶のみ(当時)。
プールに温泉露天が付随されただけの、さっぱりとした施設ですが良かったです。
当時1500円(全館利用)
1996H8.6.1土入浴3人が参考にしています
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青森県上北郡七戸町にある宿泊&日帰り温泉施設です。道の駅七戸のすぐそばという好立地。同道の駅を右手に見ながらさらに直進すると右奥にあります。
浴場施設の外観は青森でよくあるタイプの温泉銭湯といった趣です。どことなくアットホームな雰囲気の受付周りには好感が持てます。受付を済ませ早速浴室へゴー。
浴室は大浴場と小浴場の二つに分かれています。まずは大浴場のほうから。手前から寝湯、水風呂、熱湯、温湯というラインナップ。温湯がメイン浴槽で10人サイズ。温湯と言っても体感42度強の適温やや熱めで、加水もされていましたが、ジャガジャガと掛け流されています。湯はほのかに茶色掛かっていますが、ほぼ透明の湯でスベキシ&サッパリとした浴感。
大浴場の浴槽はもともと全てタイル仕上げだったようですが、あとからヒバ材で表面を化粧張りしたものとなっています。寝湯、水風呂、熱湯は総ヒバ仕上げで温湯は縁のみの仕上げになっていました。化粧張りとは言え、やはり木の風合いは気持ちの良いものです。
続いて熱湯ですが、こちらは激熱の体感46度、3人サイズ。私が訪問した際には誰も入浴していませんでした。一番手前の水風呂は、水というよりも体温に近い超温湯で、熱湯のクールダウンにはもってこいでしょう。
ナイスな湯浴みを終え、小浴場へ向かいますが時間がなかったためこちらは見学のみになってしまいました。ヒバの浴槽が一つのみの質実剛健かつシンプルなもので、この施設の元祖とも言える浴室だそうです。次回は是非チャレンジしたいです。2人が参考にしています
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