温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >592ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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日曜日の利用でした。
近代的な施設で人気がありました。
浴場に入ると硫黄臭を感じます。
この時の色はほぼ透明で少し灰青ぎみ、硫黄臭は感じるが白濁はしてない。
湯色は変化するみたいです。
泉質は含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉、成分が濃い重い感じのお湯です。
掛け湯で口に掛ったしぶきがかなりしっかりした味でした。
60度近くあるお湯を45度で掛け流してるようです。
湯口付近では熱いぐらいで湯船の奥ほど温くなってますが
湯口付近以外は利用客が多いため、お湯の鮮度が感じられませんでした。
ので、湯口付近で浸かっていましたが熱いのでゆっくりは入れません。
heavyなお湯でした。露天は有りません。
こんどは利用客の少ないときに温めの場所で銘泉を堪能したいです。
2006/12から新しい源泉に変わったみたいです。0人が参考にしています
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びゅうの『地温泉』で3/19~2泊3日で行ってきました。本館に泊まりましたが改装されていて綺麗で落ち着ける雰囲気のいいお部屋でした。乳白色の温泉の露天風呂は少しぬるめで時間を忘れてゆっくりと。内風呂は熱めですが、冷え性の私にはちょうど良くて気持ち良かったです。宿の方も気さくに話しかけてくれたり、シャッター押してくれたりと。気分よく過せました。
又、携帯は圏外なので、仕事を忘れてゆっくりできました。
2日目は、無料の『入湯手形』をもらい、隣りのお宿のお風呂をはしごして過しました。それぞれ個性的で楽しかったです。
今回、秘湯デビューでしたが、わざわざ新幹線使って行ったかいがありました。季節を変えてまた泊まりに行きたいです。
4人が参考にしています
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おんちゃん、ほぼ半年振りに行って来ました。おとといの土曜日。男湯も女湯も独り占め状態でした。時間がちょうどすいてる時間だったのかもしれません。われわれが出る頃になってどっちにも客が来てましたから。
いやあ、やっぱりいいです。変わってません。いのししもいます。まだ食われてません。
ここのお湯は、完全かけ流しです。そういえば、『かけ流し』だという看板が土手の入り口に新しく設置されていました。もともとの看板の上に出来ていました。
ここは本当にかけ流しだなということが、2回行けばはっきり分かります。1度として同じお湯ではありません。必ず何かが違います。
今回は湯温は普通でしたが、湯量は少し少なめでした。温泉成分量はやや軽めの日でした。
とにかく、温泉は入ってみない分かりません。是非行って見てください、必ずやご満足いただけると思います。
そういえば今回帰りに、大河原の丘の上に新しく立った温泉(名前は忘れました。「とんとんの丘」とか言い、バーベキュウを隣でやってる所です)を見てきましたが、あそこのお湯はどうなんでしょう。入った人は教えてください。今回は800円という値段を見て止めました。0人が参考にしています
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今なら、限定の宿泊プランがあるのでお得に泊まれちゃいますよ!
0人が参考にしています
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旅館大沼は湯治と現代の温泉利用事情を上手く融合させている宿だと思います
旅籠利用も湯治利用も可能で施設も悪く有りません。
夫婦、カップル等が利用しやすい貸切中心で、ゆっくりお湯を堪能できます。
宿泊者専用の離れ露天母里の湯という目玉の一方で、
壁画の薬師千人風呂、天女風呂の他に家族、露天、オンドル、
陰の湯、陽の湯と気持ちの良いお風呂粒ぞろいです
母里の湯は離れですが、トイレ、休憩所もありとても快適です
泉質は重曹泉系を中心に4つも有ります
料理は贅沢ではありませんが、
地の物をつかい味付けも良く地味に素晴らしいと思いました
土地の物を良い味付けでというのは中々出来ることではありませんから2人が参考にしています
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峠の湯ということで、山の中にあります。高速も延長しており、私は、河北インターから降りて、北上町から入りました。山に登っていくに従い、道幅も狭くなっていきますが、すれ違いスペースもあり、特に問題もなく着くことができました。ここの宿は結構大きく、多くの宿泊客がいます。駐車場も満杯でした。
温泉は、内風呂が2個で露天はありません。温泉の成分の表示がないため、内容はわかりませんが、無色透明で、湯上りはずーっとポカポカしています。(朝6:30~夜22:00まで)内風呂に行くまでにいくつもの休憩所がありますが、どこも灰皿を置いてあり、タバコの煙には閉口します。
ここの宿は、古き時代を思い出させるものだらけです。今時どこをさがしてもないコイン式テレビ(100円/2時間)、昔よくやったインベーダーゲーム(タイプはチョット新しい?)、コーラーはビンタイプの自販機。ふろは、固形石鹸のみ。(シャンプーは持参)。約束した時間など、あまり気にしない配膳。
とはいえ、宿泊代は、5,700円(税、暖房費別)~(+1,000円ごとの料理の追加コース)を考えれば我慢。
今回は、9,700円コースを頼みましたが、5,700円でも十分な魚介類の料理がでますが、それには、さらに桶盛り(あわび、うに、カニ刺し、白魚、まぐろ、くじら?等)が付き、自然と酒の量も増えてしまいました。(部屋食でした)
携帯は山の中のため、完全に圏外。(公衆電話が通じているのであるから、電波等のやり取りでなんとかつながることはできないものかと、圏外の表示を恨めしく眺めていました。)1人が参考にしています
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3月16日夕方のTV番組で酒田屋の若(?)だんなさんたちが消防団活動の一環で消火栓を深い雪から掘り出しているところを拝見。大石田の駅まで送ってくれたあの方だったのです。感激しました。
0人が参考にしています
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少し前になりますが、夏に行きました。
夏には気候はやや涼しく、自然が多く、ホテルから用意された施設以外の敷地内でも子供はかなり楽しんでいたようです。
食事はまずまずのもので、値段相応と思われました。
お湯に強い印象はありませんが、気持ちがよかったことを覚えています。スパはあまり広いとは言えず、少々混雑していましたが、都心の温浴施設よりは空いており、気持ちよく過ごせました。
少し辺鄙な場所にありますが、贅沢を言わなければそれなりの観光拠点として使える位置にあります。
職員の方々のサービスは、過ぎず、悪しからずで過ごしやすい印象でした。3人が参考にしています
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「ゆさや旅館」 から始めて 「鳴子ホテル」 へ湯めぐり、 「姥の湯旅館」 に着くころから大雪となり、 「西多賀旅館」 に降りる階段で雪に足を取られ、 「東多賀の湯」を経て吹雪の中 18時過ぎに 「旅館すがわら」 に到着したこともあり、いい湯だったことしか覚えていない。
摩天の湯B ナトリウムー塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉
78.5度 pH 8.5 メタケイ酸 202.1 メタホウ酸 46.8 溶存物質 1138.5 酸化還元電位 (ORP) マイナス54mV (2008.3.1)1人が参考にしています



