温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >545ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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銭湯スタイルの脱衣所。広くて明るく日の差す浴室。湯船のかわいい青の縁どり。板張りの美しい床。白くて新鮮な酸性湯。。。もういうことなしの共同湯です。午前中に行ったのですが、先客は母子が1組。5歳ぐらいの男の子が、かけ湯もしっかりして、もうすっかり共同湯の入浴スタイルを身に付けています。
湯船はふたつ。あつ湯とぬる湯。あつ湯の方はけっこう熱かったですが、入れないほどではありませんでした。細かな湯花が舞っています。硫黄臭がしてちょっとヌルっとします。ぬる湯はそうとう加水されていました。それでも適温でゆったり入れました。板張りの床が気持ちよく、熱いお湯に入っては出て床に座って、を繰り返して結局長湯してしまいました。午前中の空いてる時間にこうやってまったりお湯を楽しむのは最高のぜいたくです。
※写真は男湯19人が参考にしています
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薬研温泉のまた奥にある奥薬研。背の高い木々に覆われた静かな森の中、ログハウス風のレストハウスが建っています。その施設で200円の券を買って、奥の入口から川沿いまで階段を下りると、石垣で囲まれた男女別のお風呂があります。看板の夫婦かっぱのうまへた風のイラストがなんともいい感じ。
お風呂はとても広く、川に面して開かれた湯船で開放感いっぱいです。透明なアルカリ泉でこれといった浴感はありませんが、環境が抜群なので気分良く入れます。ただし夏の露天の大敵アブはいました。
浴後はレストハウスでソフトクリーム。テーブルの他に畳敷きの小上りもあってゆっくり休めます。暑い盛りでしたが、深い緑に囲まれて涼しいひとときを過ごせました。6人が参考にしています
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下北から練馬へ一気に帰るのはしんどいので、鳴子で一泊した。恐山~鳴子間の距離はそれでも400km、東北はやはり大きい。
自分ひとりなら渋い湯治宿にしたところだが、家族もいるので鳴子ホテルに泊まった。大型ホテルのわりに高い評価だったこともあり。
ホテル入り口脇で湯が自噴しており、その奥には他の源泉の湯煙と複雑な配管などが見える。ホテルの湯に対する自信のほどが窺えるようだ。
館内には玉の湯(2F)と芭蕉の湯(1F)という大浴室がある。2つの風呂は朝5時に男女入れ替えられるが、当日はまず芭蕉の湯が男湯、玉の湯が女湯だった。お湯は硫黄泉、硫酸塩泉、ナトリウム塩化物泉のブレンドのようだ。硫黄の臭いはするが、強烈というほどではない。
ここの湯は条件によって7色に変化するという。ホテル到着後、すぐ芭蕉の湯に行ってみると無色透明だったが、夕食後、また入りに行くと、こんどは白緑に変化していたのには驚いた。後ほど湯の管理人に聞いてみると、夕方は換水後間もないタイミングのようだった。
湯量豊富な源泉を有しているため、2つの大浴場はいずれも加温、加水なく、源泉掛け流しだという(ただし、循環・ろ過あり)。玉の湯にある露天風呂は源泉に最も近いこともあり、一番新鮮な印象を受けた。
温泉街の大型ホテルというと、過度にお湯の新鮮さを求めるのは禁物と思っていたが、ここはさすが鳴子にあるだけに湯使いに気を使っているように感じた。6人が参考にしています
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温湯温泉は肘折温泉を小さくした風情がある。
7人が参考にしています
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脱衣所が広く、洗い場も広く湯船までの距離もゆとりがる。 激熱の湯船と適温の湯船があり、しゃきっとする湯で還元力もすばらしい。 朝の4時から営業しているので、徹夜で東北道を来て目を覚ますのに良いかも。
鶴泉源泉 ナトリウムー塩化物泉 かけながし
55.1度 pH8.20 溶存物質 1659 カルシウム 53.2 臭化物イオン 1.9 硫酸イオン 229.4 炭酸水素イオン 122.1 メタケイ酸 91.8 メタホウ酸 24.6 酸化還元電位 (ORP) 16 (2011.9.23)8人が参考にしています
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日曜日の午後、寄ってみました。駐車場は広めですが、なかなかの賑わい。入浴料350円を払って、浴室へ。内湯は2つあり、奥の20人サイズ浴槽「ぬるい湯」は、湯温41℃位、手前の浴槽12人サイズ浴槽「あつい湯」は、湯温43℃位。ともに、無色透明のアルカリ性単純温泉は、かけ流し。PH8.7で、浴感はツルスベ。続いて、10人サイズの石組み露天風呂へ。すのこの三角屋根がかかっていて、湯温は40℃位。隣に、寝湯もあります。内湯と露天の両方から、岩木山が楽しめるのもいい!家族風呂も5部屋、敷地内にペット温泉もある。また、この季節、夕景も見事です。
26人が参考にしています
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4.7の大地震以来休業していたけど本日より営業再開しました!二回目の方が被害が大きかった前沢地区、ここも駐車場のアスファルトが波うっていたもんねえ~。建物自体は大したことなかったようだけど。今日も以前にも増して混雑していてこの施設に対する地元の人達の期待度が伺える。前沢温泉保養交流館という名称からもわかるように温泉だけでなく、産直品、売店、食堂がありごろごろして休憩している年配者が多くても此処には合っているのだ。また反面改装すら見られず、奥州市が経営しているだけに頭が堅いなぁ~予算がとれなかったのかなどと余計な事も思った次第である。
3人が参考にしています












