温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >500ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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街から3km道を入ったところにある
HPも無ければ大手旅行ガイドにも載っていない。僅かに複数の個人温泉サイトに紹介されている
歴史は古く後三年の役に開湯、明治期には湯治客をトロッコに乗せ運んでいたとか
古い石段と湯治客の集合写真が往時を偲ばせる
雪深い所と合って5/1~11/20だけの営業、携帯電波も届かないし地デジ電波も届かない
BSだけは映る。駐車場も狭い。
ものの見事に何もないけどアッと驚く程の泉質だった
ph9.6成分二桁がならび殆ど真水に近い無色透明無味無臭。40.5℃(古い成分表では39.9℃)
真新しい浴槽のヒノキ系の匂い(秋田ヒバだそうな)だけがする。
左端から静かに噴き上げる源泉は右端へ流れ落ちている
また崖に建ててあり浴槽下が目視できる事でも完璧な懸け流しは証明される
小一時間はタップリ浸かっていても湯疲れは全くない
軟らかい柔らか過ぎる泉質
宿泊費も安く食事も地物オンリー、虚飾と過剰さはない。コレゾ本物の癒しだと思う
100m下には無人温泉スタンドがあり100円で30秒、約10リットル購入できる
愛飲者も多数いるとの事、帰りに空きペットボトルに入れた。確かに珈琲の味が丸くなった
(飽くまで個人の感想であり効能の保証ではありません)9人が参考にしています
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近所の商店に200円払い開けて貰ったが地元の人たちは専用パスが有るのか次々に入ってくる
硫酸塩系の僅かな塩味と苦みがあるだけで、ほぼ透明無臭の懸け流し
休み処はないので温泉街をブラついた
案内板が多数あり飽きなかった6人が参考にしています
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往時を偲ばせる巨大迷路の様な造り。山形北部に在りながら伊勢講の第一宿泊所だったそうな
漫画と並んで和綴じ本も大量もあった。大事に扱って?いたのか黴臭いが綺麗なままだ
岩風呂は安山岩を繰り抜いたという話だが、温泉は川の水位にあり岩風呂の穴は円錐形になっている。
これ甌穴だね。また壁は地層のような横筋があり柔らかい。
恐らく船形山や鳴子火山の火成岩と凝灰岩でできた小盆地を小国川の水が削り取ったのだ
これに開湯1200年、旅館300年の伝統積んだ浴槽壁には文字らしき刻みが多数ある
(見ものと言うべきか?)
泉質は狭く沢水加水していないヒョウタン風呂が一番いい。露天風呂がそれに順ずる
古い書込みには接客を難ずる声もあったようだが価格とは似合っていると思う
なにより特徴ある浴場と建物は見ものである8人が参考にしています
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赤い欄干、金色の擬宝珠を渡ると瀬見温泉だ
老舗の四階建て木造、増築を繰り返し迷路のような喜志楼。斜向かいの鉄筋四階建ての観松館は
男女制服に身を包み送迎バスに90度のお辞儀、見事な対比でございます
ローマ式風呂は半地下式で道路直近、高窓には道行く車や人の影が見える
千人風呂の通説通り三十人入れるかどうか。中央の柱の浴面上から加水する沢水で温度調整している
一寸何所から温泉が出ているのかわからず数分ウロウロした。温泉は浴槽柱の最下部から噴き出していた
他にも温まり湯、オランダ式風呂があり、湯質はおなじだが二階にあるオランダ風呂が一番新鮮でキレがある
劇熱の書込みもあったが、滝の湯だけが40℃以下あとは42℃程度で入り易い
半獣神がパーンフルートを奏でるのを忘れ、湯あみするニンフを窃視?するタイル絵、
金太郎と熊さんが温泉マークを押し合い、ココ掘れワンワンの中央に温泉マークと遊び心がある
老舗らしく何代かに一人は道楽者が出るらしく、見事な装飾つき窓ガラス、木組、柱梁、こて絵など
さらには矢じりの発掘品や台湾先住民民具などがある
囲炉裏ではなく径三尺以上はある火鉢炭火を使い自家簗場で獲れた天然鮎を戴いた
なんと贅沢な空間だろう。人によっては拒否感がでるかもしれない年期入った造りと若干のチープさ(!)
だが俺にとっては嬉しかった14人が参考にしています
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平日の昼に利用しました。
券売機で入浴券を購入。1000円札対応してます。入浴料は200円。
更衣室は少し狭いと感じました。鍵付きのロッカーは8個あったと思います。
少し混んでいたので体洗うのに並びました。石鹸はありますが洗顔料はありません。
浴槽は広くも狭くもない印象です。背中に当てるボコボコなどはありません。
足は伸ばせます。お湯の温度は少し熱いと感じました。慣れれば大丈夫です。
他の温泉と比べると質は落ちますが、200円の価格でこのクオリティーは満足です。
定期的に利用したいと思います。
35人が参考にしています
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洗い場が少ないので、少人数で行く温泉です。露天風呂の底に、砂が入っているのが気になりました。露天も内風呂も、お湯はとても良かったです。館内の調度品も女性好みになっており、気持ち良く過ごすことができます。
6人が参考にしています
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秘湯を守る会の宿ですが、高速からのアクセスは悪くなく、到着するまで悪路もありません。大内宿へ向かう途中に立ち寄りましたが、ど平日だったためか、紅葉シーズンにもかかわらず比較的空いていました。
混浴の大岩風呂と日帰りだと13時までという男女別の恵比寿の湯を利用しましたが、まずは100段ほどある階段を下らないといけない大岩風呂へ。長いアプローチの終点に湯屋があります。湯殿は引き戸を開けたらダイレクトに脱衣所と湯船というタイプ。『大』と付くだけあって本当にデカいです。で、お湯ですが、川辺の温泉ならではの匂いがして、めちゃくちゃキレイに澄んでいます。長湯に最適な温度で僅かながら泡付きもありました。
次に恵比寿の湯ですが、内湯・露天とも大岩風呂より若干高めの温度で41度ぐらい。源泉も異なるようで、こちらは単純温泉ではなく、カルシウム・ナトリウム-硫酸塩温泉のようです。体裁の整った湯殿で、シーズン中は露天から見事な紅葉も拝めます。
滞在時間が限られる中、2つ湯殿をハシゴしましたが、大岩風呂に居付いていれば良かったかなというのが感想です。が、恵比寿の湯のみに入った奥さんもご満悦でしたので、連れの方と一緒でも安心かと思います。ちなみに、昼時限定で日帰り客向けに食事処を設けています。ここの周辺は食事できる所が不足している印象なので、タイミングが合えば利用してみるのも良いかもしれません。豚丼は値段の割りに美味しかったですよ。16人が参考にしています
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2017.10.26に岳温泉の帰りに食事に立ち寄りました。
グレードアップしていたように思いました。
日帰り湯の対応もしていました。
下記は4年前の記録です。
「東京駅から、バスで送迎付きの宿と言う事で、選びました。
今回は、自分の車では無いので観光は無し、ホテルでゆっくりと寛ぐと言う滞在型の旅となりました。
部屋もスーペリアツインですから、広々としていましたが...
雨の為に、ロケーションが今ひとつ...
晴れ間に桧原湖の遊覧船に乗ろうと思いましたが、これも雨で断念。
一歩も外に出ずに、ホテルで過ごしました。
風呂上りに、マッサージを受けたり... 部屋で、本を読んだり... ラウンジで、娘とゆっくり話をしたり...
なかなか... 良い旅でした。
朝夕食事はバイキングでしたが、これがちょっと期待外れ...
夕食は、品数豊富でしたが... 「KOREZO東北」と、ふれ込みの汁など、前から作り置きの冷凍の感があって... 残念!
朝食の方は、良かったです。
星野リゾーツプロジェクトと言う事で、過大な期待をし過ぎたかもしれませんが、ちょっと前までスキーシーズンでしたし、7月末の「星野リゾート 裏磐梯ホテル」への再リニューアルオープンに向けて工事中と言う事もありましたので、少し残念な部分が特に目についたのかもしれません。
職員の方々は皆、一生懸命で好感度は高かったです。
やはり、天気が良くないのが、最大の失点でしたね。
出来れば秋の紅葉シーズンに、もう一度行きたい温泉でした。」2人が参考にしています
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今春から伊東園ホテルの傘下に加わったホテルで、1泊して来ました。
駐車場で車を停めるところから係りの人に出迎えて貰いました。
システムは伊東園スタイルでしたが、部屋には空気清浄機があり、タンスやトイレには消臭スプレーもありました。
館内のいたるところに備長炭が置かれるなど、心遣いが溢れていました。従業員の対応も良く教育されているようでした。
今まで行った伊東園ホテルの中では上位です。
このまま何時までもこのようなサービスの出来る旅館であって欲しいと思います。
泉質は酸性の良い湯でした。
露天の湯船の水位が座って胸の位置なので、それでなくても露天風呂は内湯より湯温が低いので、これからの季節は寒いだろうと思いました。
露天から出た後、内湯で温まり直してから風呂を出ました。
食事は、ハーフバイキングと言う形でした。
御膳料理は美味しかったので、バイキングなのか、会席なのかどちらかに絞った方が実力を発揮できるのではないでしょうか?
年齢層も高く、ほぼ車利用で、落ち着いた客層のようなので、碧山亭の特徴を出せる方向で魅力を出して欲しいと思いました。
写真は、部屋からの眺めですが鏡が池の向こうに安達太良山...最高のロケーションでした。2人が参考にしています
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受水槽とボイラー関係の作業のため、10月23日から11月30日までの間、休みになります。
4人が参考にしています
、性別:男性
、年代:20代






