温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >49ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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今回宿泊した旅館兼公衆浴場で、建物は比較的新しく、スペース的にもとても余裕がある造りです。夕食はしじみ根菜鍋等、食べきれないほどの量が出てきて、コストパフォーマンスは抜群です。温泉の方も広く、多数のカラン(一部は短いシャワー付き)、2つに仕切られた内湯、でんき風呂、テレビ付サウナに水風呂、更には露店風呂と公衆浴場としては至れり尽くせり。特に小さな水風呂は約22~23℃で冷たすぎず、サウナの後に入ったらとても気持ち良く感じました。お湯はやや黄緑色掛かった透明なアルカリ性単純泉でツルツル系、カランから出るお湯も温泉のようでした。26℃と46℃の2本の源泉をミックスして使っているとのことです。震災後、一時木温泉が出なくなったようですが、苦労して工事をしたところ再び湧いたようで有り難いものです。温泉が豊富なこの近辺では特別インパクトがある泉質ではありませんが、充実した設備もあって4点としました。
5人が参考にしています
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東北町にあるいわゆる公衆浴場で、夕方に立寄ったため多くの入浴客で賑わっていました。シャンプーや石鹸等の備え付けはありませんが、入浴料金は210円と安価です。浴室は割と広く、多数のカランと2つに仕切られた内湯、それにレトロで温めのサウナに水風呂もありました。湯温は比較的温めで40℃位、ウーロン茶色の典型的なモール泉が多量に掛け流されていました。成分表を見るとあまり特徴が感じられないアルカリ性単純泉ですが、実際にはそれ以上の浴感がありました。日頃からこのような良泉に入ることができる地元の方々が羨ましく思います。
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十三湖の帰りに立ち寄りました。日曜日の午後と言うことなのでしょうか? 人はそれなりに来ていました。お湯は、やや熱めで短時間の入浴でも疲れが取れました。畳敷きの広間で小一時間の昼寝をしてしまいましたが、窓からの風がとても心地よかったです。この界隈の日帰り温泉にはシャンプーやボディソープの備え付けがない施設が多いので、持参もしくは受付で購入です。
2人が参考にしています
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下駄箱の鍵を預けてから料金を支払い、脱衣場の鍵を受け取るシステムでした。夕方利用は、少しお得のようです。浴室からの眺めは良いです、お湯も良い感じでした。コンパクトな日帰り施設で、サッと汗を流すにはちょうど良いです。
20人が参考にしています
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目的の宿がお休み?での帰り道、「鹿の湯鉱泉」の看板を見て、細い道を上って行ってみました。
「明治の初期に初代が井戸を掘り、明治23年鉱泉浴場の許可を取った」の張り紙がありました。
ステンレスの小さな浴槽、お湯はかなりヌルヌルの加温鉱泉です。
蛇口から、源泉と加温源泉が出て、湯温調整できます。多く入れれば掛け流しとなりました。
分析書は見当たりません。
帰り道、山の反対側に出ようと行ったところ、二か所崖崩れで通行止め、細い林道でやっと県道へ出られました。9人が参考にしています
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新しくなった内湯(写真)
湯船は二つに仕切られ、温度差がつけられていて、配慮が感じられました。
内湯のお湯は透明で綺麗です。
他の旅館の話では、押立温泉三軒のお湯は、イナワシロ リゾートホテル からの引き湯だそうです。4人が参考にしています
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1泊で利用しました。スタッフの皆さまの対応は良かったです。ちょうど十五夜で、貸切露天風呂からは満月がきれいでした。お湯も、無色ですが良く温まって良かったです。貸切露天風呂は空いていれば何度でも入れるようです。
4人が参考にしています
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日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで日帰り入浴しました。まず、露天風呂「啼子の湯」へ。こちらは、時間による男女入替制となっています。8人サイズの石組み浴槽には、うっすらと濁ったナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉。湯温は42℃位で、囲われているため、眺望はよくありません。続いて、内湯「こけしの湯」へ。5人サイズの浴槽には、薄青色の含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉に、白い湯の花が舞っています。湯温は、42℃位で適温。どちらも貸切状態で楽しめました。4つの源泉のうち、時間の関係で2つしか入れなかったが、どちらもとってもいいお湯。次回は泊まって、ゆっくりとまた堪能したい。
10人が参考にしています









