温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >443ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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休暇村巡り中です。スキー場と隣接しているため迷いましたが、今回は温泉&盛岡巡りに特化しました。盛岡から送迎バスあり。雫石町という地名は知っていましたが、網張温泉てどこ!?って感じで伺いました。送迎バスに乗っていて、小岩井農場脇をとおっていてビックリ。後で聞いたら、有名な温泉でした。失礼しました。宿に到着して、本館の温泉はもとより、シャトルで行く温泉館も含め硫黄泉を満喫しました。こんな良い温泉が、比較的アクセスの良いところにあるなんで、、、うらやましすぎます。今度は、スキーの宿としても伺いたいです。
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住宅街に湧く硫黄の香りがする湯っこ
弘前市郊外の閑静な住宅地の中に佇む、三角屋根と緑色の煙突ーが特徴的な温泉銭湯。見過ごされないようにする為なのか、電光掲示板でしっかりアピールもしています。平日の午前中、利用してみました。
入浴料400円は、玄関を入って左側の受付で。玄関から正面に男女別の大浴場があり、男湯は右側です。
棚だけとプラ籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーあり(有料20円)。浴室に入ると、左右と真ん中に24人分のシャワー付カラン(うち2人分はカランのみ)がある洗い場。カランの湯も温泉です。銭湯なので、石鹸などのアメニティはありません。
奥に7人サイズのタイル張り石枠内湯があり、灰色に濁ったナトリウムー塩化物泉(源泉名: 桜ヶ丘温泉)が満ちています。泉温41.2℃を加水なし・加温ありで、42℃位で供給。PH8.2で、肌がスベスベする浴感です。循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。オーバーフローもあるので、かけ流し・循環併用でしょうか。
湯口の湯を口に含むと、硫化水素臭がして微塩味。分析書上は硫黄成分は表記されていないのですが、しっかりと主張してくるのは不思議ですね。
隣には打たせ湯があり、こちらも温泉でなかなかの水量。また、サウナや水風呂もあります。
時間帯が良かったのか貸切状態になる時もあったのですが、撮影禁止との表示がありちょっと残念。とはいえ、硫黄の香りに包まれつつ、まったり湯浴みを楽しめました。
主な成分: ナトリウムイオン1010mg、アンモニウムイオン2.6mg、マグネシウムイオン7.2mg、カルシウムイオン18.5mg、総鉄イオン0.1mg、フッ化物イオン0.5mg、塩化物イオン1397mg、臭化物イオン5.3mg、ヨウ化物イオン0.4mg、硫酸イオン65.7mg、炭酸水素イオン312.6mg、メタケイ酸82.1mg、メタホウ酸11.8mg、遊離二酸化炭素22.4mg、成分総計2.953g19人が参考にしています
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長時間いるには最適な施設だと思います。
温泉はとても気持ちがよく露天風呂の雰囲気も大好きですが、浴室に入ってすぐのところに水風呂があるので出入りの時に足元が冷えてしまいます。
施設は広く、休憩のお客さんは漫画を読んだり横になったりできるのでついつい長時間リラックスしてしまいます。
職員さんも接客が丁寧で初めての方でも安心して利用できると思います。
しばらく利用しないうちにお食事処が違う店舗になったようで、お蕎麦がなくなったと聞き残念に思いました。4人が参考にしています
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温泉は最高だったが高齢者の利用方法が悪いサウナ上がりに体に水もかけずに水風呂に入る姿が多々見受けられ不快極まりない。また洗い場の取置きが多い。たまにタオルを湯船に入れる老人がいる。施設側でもっと徹底させてほしい。
2人が参考にしています
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実家の近くの温泉ホテルです
以前は古牧温泉 今は星野RESORT
以前は外来入浴が出来たのですが今は宿泊者のみの利用施設になってしまいました
去年から正月帰省の度に一泊して温泉と料理を堪能しています
温泉の浮湯はとても開放感がありお湯も良く心地良いです 内湯は檜で熱湯 ぬる湯が有って温まります6人が参考にしています
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タオルがあまりにもゴワゴワしてて、顔洗うと痛い。連泊したが、いつも料理が前日と同じでワンパターン。料理長はもっと工夫すべきだと思う。
0人が参考にしています
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昭和レトロな全部屋温泉が出る宿
大鰐温泉街の中心地に位置し、ゆけむり通り沿いに佇む、昭和37年(1962年)に開業した鉄筋3階建ての温泉旅館。平日に、一泊朝食付で利用してみました。
この日は、3階の7畳和室「梅」の間に宿泊。温泉が出るユニットバス付で、既に布団が敷かれています。窓を開けると、パチンコ店の屋根越しに遠く山を望む景色です。
早速夕食は、宿から徒歩10分弱の和食処「大福」さんへ。実は、前日予約無しで行ってみたら、満席で入れず。この日は、電話で確認しての訪問です。
この日は、3000円のコースと地酒をチョイス。なめこと油揚げの炒め物、生姜味噌おでん、豚肉と大鰐もやしのしゃぶしゃぶが出て、地酒の田酒がフルーティで美味い。旬の秋刀魚の塩焼きや刺身の盛合せ(大間の中トロ・活平目の刺身や縁側・サーモン・帆立・ボタン海老)が新鮮で美味く、地酒の豊杯も追加。最後は、天麩羅と小さな冷たい蕎麦でお腹一杯に。「青森県おでかけクーポン」が役に立ちました。
戻って浴衣に着替え、1階にある男女別の大浴場へ。男湯は受付の左側(ちなみに女湯は2階)です。
棚に籐籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
右側に5人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉[源泉名: 大鰐統合源泉(青柳3号、植田3号、赤湯2号、石原)]が、源泉かけ流しにされています。泉温68.8℃を加水・加温なしで、42℃位で供給。PH7.0で、肌がややスベスベする浴感です。白い析出物がいっぱい付いた蛇口のホースから注がれ、湯を口に含むと、ほんのりと芒硝臭がして少塩味。夜と翌朝利用しましたが、いずれも貸切状態でまったりできました。
ちなみに部屋風呂は、蛇口を捻ると確かに温泉が出たのですが、大浴場で源泉かけ流しの温泉に一晩中入れるのに、わざわざ狭いユニットバスに浸かる必要もないなと、結局利用しませんでした。
朝食は、1階の広間で。焼鮭・目玉焼き・きんぴら大鰐もやし・茄子味噌炒め・海宝漬・チンゲンサイとツナのお浸し・隠元の油炒め。大鰐温泉もやしの味噌汁・ご飯、ブルーベリーヨーグルトでお腹一杯になりました。
こちらは日帰り入浴ができない、いわゆる「のみ不可」の宿。施設の経年劣化は否めませんが、アットホームな接客や昭和レトロな雰囲気が好きな方には、良泉を求めて宿泊されてみると良いかと思います。
主な成分: リチウムイオン3.0mg、ナトリウムイオン613.2mg、アンモニウムイオン0.4mg、マグネシウムイオン8.2mg、カルシウムイオン186.3mg、マンガンイオン0.7mg、総鉄イオン0.2mg、フッ化物イオン2.8mg、塩化物イオン905.6mg、臭化物イオン2.0mg、ヨウ化物イオン0.3mg、硫酸イオン441.6mg、亜硝酸イオン0.2mg、炭酸水素イオン140.8mg、メタケイ酸81.3mg、メタホウ酸22.2mg、メタ亜ヒ酸0.1mg、遊離二酸化炭素27.8mg、成分総計2.473g17人が参考にしています
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塩化物泉なのでとても温まります。なめると塩っぱくその後苦味を感じます。もしかすると街中の温泉ですが名湯かもしれません。ただ、地元の高齢の方が露天風呂の四隅を陣取って大声で会話しているのはいただけませんね。やはり地元の方々のコミュニティの場ですね。
6人が参考にしています
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良いところ:安い、サウナ、低温温泉ありゆっくりできる。。
いまいちなところ:18時~21時頃の低温温泉に数名~10名程度の年配の方々が2/3程占領し、やや大声で井戸端会議をしている。入りずらい雰囲気なのでこの時間帯は避けたい。いい時間なのだが。1人が参考にしています
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日帰りで時々利用しています。お湯はとても良く料金も手頃なのでもっと頻繁に行きたいのですが、夕方に利用すると決まって従業員らしき人達がワガモノ顔で入浴しています。源泉付近の占領、サウナの場所取り、声高らかなおしゃべり。その不快感がなければ躊躇わずに通うのですが。
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、性別:男性
、年代:50代~




