温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >405ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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日中ダム建設により移転された蔵屋敷風の一軒宿。 圧迫感のある石積みの日中ダムの真下にあるが、風呂からはダムが見えないのでくつろげる。 風呂は循環濾過の内湯と熱交換加温の露天、源泉100%かけながしの桧の丸風呂からなる。 緑褐色の湯はぬるめで鉄の臭いがし、よく温まる。 足首の関節痛まで治ってしまったから不思議。 外来入浴は11時~14時半。
日中温泉 ナトリウム・カルシウムー塩化物・炭酸水素塩泉 かけながし
42.3度 pH6.6 溶存物質 5823 リチウム 5.1 総鉄(Ⅱ、Ⅲ) 4.3 臭素イオン 6.8 硫酸イオン 613 炭酸水素イオン 1160 遊離二酸化炭素 487 メタケイ酸 36 メタホウ酸 12 酸化還元電位 (ORP) マイナス54 (2011.6.26)8人が参考にしています
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喜多方のラーメン屋で昼食を食べたところ、30分以上待たされて帰りの電車の余裕が無くなってしまった。 フロントで尋ねたところ、郡山駅までは49号線を行き、さくら通りを行くように親切に教えてくれた。 3つある浴槽のうち急いで入浴したところは、郡山市営温泉だったが、温湯で塩素臭は無かった。
磐梯熱海駅から歩いてすぐで、磐梯熱海ICからも近いので、東北旅行の中継地として1泊朝食付きで23時30分までのレイトチェックインもありかもしれない。
郡山市営温泉 単純温泉 53度 pH9.40 酸化還元電位 (ORP) 6 (2011.6.26)1人が参考にしています
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すぐ隣の店で入浴料200円を納め、小さな共同浴場のドアを開けてびっくり!? スッポンポンのおばあさんが2人。 狭い脱衣所はカーテンで仕切ることが出来るだけの簡素な作り。 混浴かよとテンションが下がったが、幸い浴室は別々だった。 キャンディさんはよく入ったと感心したものだ。
熱塩温泉 ナトリウム・カルシウムー塩化物泉
64.3度 pH6.4 溶存物質 11406 リチウム 10.5 カリウム 229.4 カルシウム 1104 ストロンチウム 28.0 鉄(Ⅱ) 2.5 フッ素イオン 3.1 臭素イオン 23.0 硫酸イオン 375.3 炭酸水素イオン 137.3 遊離二酸化炭素 12.9 メタケイ酸 80.8 メタホウ酸 53.1 酸化還元電位 (ORP) マイナス20 (2011.6.26)16人が参考にしています
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念願かなってやっと入浴する事ができました。
昨年この温泉の事を知り、GW明けに訪れましたが既に温泉は枯れていました
今年はもう少し早く訪れる予定でしたが、震災の影響などで中々来る事ができず
5月の終わりになってしまいました。半ば諦めての来訪でしたが
なんと今年は大雪のせいなのか、まだお湯が残っていました。
私はバイクで訪れた為やたらと衣類が多いので衣服を置く場所に困りました
これからバイクで訪れる方は、ある程度のウェアはバイクに置いておくか
ビニールシートを持参していく事をお勧めします。
温泉は少々ぬる目のお湯ですが、只見川を眺めながらの入浴は心の底から癒されます
女性の方には少々ハードルは高いかもしれませんが
温泉好きなら一度なら入る事をお勧めします。0人が参考にしています
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湯の花温泉には共同浴場が4つありますが、他の共同浴場に比べると少し立派な建物になります。共同浴場には珍しく貴重品ロッカー(有料)もありました。立地も主要道路(県道)沿いにありますので少し観光客を意識しているのかな?と感じました。
湯船は先に立ち寄った「湯端の湯」同様にモルタル造りの質素な感じです。源泉(清滝の湯・自然湧出泉)はあっさり系で無色透明・無味無臭の単純泉です。泉温は60.5度ありまして、掛け流しで利用されています。湯船の湯温はかなりの高温かと思いましたが、先客が少し熱め程度にうめていてくれたのですんなり楽しめました。8人が参考にしています
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日曜日の夕方、日帰り入浴しました。入浴料500円を払って、エレベーターで5階の浴室へ。20人サイズの内湯には、透き通った深緑色のお湯がかけ流し。42℃くらいで、適温。続いて、外に出ると、4人サイズの露天風呂。浸かってしまうと、まわりを囲んでいるすのこで景色は見えませんが、立ち上がると宿の前に流れる川が見えます。時間がたまたま良かったため貸切状態で楽しめましたが、丁度上がる時お年寄りの団体さんが。帰りがけに、女将さんに「混んでませんでしたか?」とお声かけいただき、日帰り客にまで心配りいただくなんてと、とても好印象でした。
15人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴しました。玄関の日本秘湯を守る会の提灯が旅情をそそります。受付で入浴料500円を払って、エレベ-タ-で4階の浴室へ。15人程入れる内湯には、透き通った黄土色のお湯がかけ流しにされています。温度は42℃くらい、浴感はさっぱりとしています。湯口付近では、鉄サビ臭が強く、組合3号泉と元河原湯源泉の混合泉と表示されていました。肘折温泉の中でも特に赤いのは、この元河原湯源泉のためとのこと。露天風呂はありませんが、先客もおらず貸切状態だったので、川や景色を眺めながら、のんびりできました。
12人が参考にしています












