温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >404ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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立派な玄関、大露天風呂「歩楽里」に惹かれ、以前日帰り入浴しました。久しぶりに前を通ってみると、建物の前にゴミが山積みに。玄関にも鍵がかけられ、電話してみても現在使われておりませんのメッセージ。後で観光協会に電話してみたら、やはり廃業されたとのことでした。思えば、初めて飯坂温泉の湯に浸かったのも、この宿のお風呂。あの自家源泉のあつ湯に、もう一度浸かってみたかったです。
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柳津温泉内田屋で外来入浴を断られ、ここでも連続して断られた。 せいざん荘の受付の人に湯めぐり道中でも連続して断られたと不満をぶつけたら、一番ひどいところに行ってしまいましたねと言われた。
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元和4年(1618年)発見され、昭和42年に湯野橋本から移転して現在の場所にあるという、飯坂温泉の共同浴場。連休中の日曜日午後、利用して来ました。切湯の前の坂道を上って、最初の止まれの標識を左折。50mほど行くと、右手に見えて来ます。入浴料は、200円。6人サイズの石造りの内湯が、2つ連なっています。手前が47℃位の熱い湯で、奥が42℃位のぬるい湯。ともに、無色透明のアルカリ性単純温泉が満ちています。PH8.7で、肌に優しい浴感。熱い湯はチャレンジするも、さすがにすぐギブアップとなりました。ふと湯口を見ると、頭にタオルを乗せた可愛いウサギの石像。後でネットで調べたら、福島市観光PRキャラクター「ももりん」でした。あんまり共同浴場とマッチしないなぁなどと考えていたら、長湯し過ぎてしまい、上がってからなかなか汗が引きませんでした。毎週木曜定休。
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施設が出来てから、しばらく経つがようやく初訪した。
少々、値段は高めで入浴のみは\700。ただ土日の利用ではあったが、あまり利用客はおらず、これより安値でわんさか客がいる入浴施設もあるので、そう考えると穴場かも…
内湯、露天共に男女各1つずつ。加温かけ流しの様だ。(消毒あり)内湯の塩素臭は若干気になったが、露天ではあまり気にならず、適温の湯であった。
あとは、もうちょっとコスパが良ければと言うところだろうか。
泉ヶ岳温泉 カルシウムーナトリウム・塩化物泉
34.5度 pH8.7 ナトリウムイオン1786 カルシウムイオン 1925 塩素イオン 977.3 メタケイ酸 77.5 メタホウ酸 62.9 溶存物質 9753.4mg13人が参考にしています
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飯坂温泉に9つある共同浴場の1つ。連休中の日曜日午後、利用してみました。入浴料200円を券売機で払い、そのまま階段を下りて、旅館「花乃湯」の下へ。コインロッカーもある、清潔な脱衣場です。丁度先客と入れ替わりで、熱いですかと尋ねると、「いえ、うめました。是非、源泉を楽しんで下さい」と言って出て行かれました。4人サイズの石造りタイル張り内湯に、無色透明の単純温泉がかけ流し。湯温は43℃位。石膏臭がして、滑らかな浴感です。湯口に繋いであった、茶色の雨樋をはずすと、熱い源泉が浴槽に供給。ずっと貸切状態で楽しめました。脱衣場の壁に、親切・もてなし運動実施中として、観光客用に湯の温度を適温(43℃前後)にするよう掲示していました。月曜定休日。
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土湯温泉街から車で5分。ヘアピンカーブをグイグイ上がったところに佇む、峡谷の一軒宿です。平日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料600円を払い、大浴場「澤の湯」へ。8人サイズの石造り内湯には、無色透明の単純温泉がかけ流しにされています。PH7.2ながら、肌に優しい浴感。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの石組み浴槽で、雪を被った森に面しています。大きな屋根が付いているので、天気が悪くても大丈夫。終始貸切状態で楽しめました。静かに過ごすのに、もってこいの宿かと思います。次回は泊まって、新館屋上にある貸切露天風呂にも入ってみたいです。
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スキーシーズンの2月に利用しました。
吹雪でロープウェイが動いてないせいか、混んでいました。
露天風呂は強い硫黄のにおいがして、本物の温泉を満喫できました。肌はすべすべになります。スキーはほとんどできませんでしたが、この温泉に入れて蔵王に来た甲斐がありました。
露天風呂へは、降雪中でしたので雪の上を歩きました。寒かったですが、すぐに温泉で温まります。
お土産屋もあるし、清潔でとてもいい所です。2人が参考にしています












