温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >375ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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連休旅行中に車中泊のため銭湯代わりに行ったので、駐車待ちが無く短時間で入浴できそう、シャンプー等があるということでこちらへ行ったのですが...
道の駅に停めてしまいましたが、温泉施設の前にも駐車場があります。1分ほどですが歩きました。もっとも、道の駅の駐車場に余裕があり、駐車の心配が無いという事ではプラスです。
入浴料は300円に上がっていて、シャンプー・せっけん類も備え付け無しになっていました。かなり昔の情報がネット上に出ているみたいです。
青森の温泉で閉口するのが場所取り。混んでいるのに平気でするんですよね。1つ空いていたカランの前に椅子を2つ並べて子どもと身体を洗いました。シャワーの飛沫も飛んでくるし、青森の温泉はいいのだけれど残念なことも多いです。地元の共同浴場なら仕方ないかもしれませんが。
浴槽は小さめのが2つで中でつながっています。湯温は41℃くらいかな。あまり特徴はないですが、いい感じでした。かけ流しらしく、しかも湯量が多いからか、汚れもありません。
脱衣所も混んでいて、上がる時は団体の入浴とかちあって大変でした。
連休だからなのか、施設の大きさの割に客が多すぎる感じです。休憩スペース等は広いので、施設の外観からみると浴場・脱衣場とも意外に小さいです。あまり混まないようなときがお勧めです。お湯は良いので。5人が参考にしています
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桧原湖畔にある星のリゾートが経営するリゾート温泉ホテル。三連休の最終日に日帰り時間帯(13:30~)に合わせて訪問。もちろん宿泊客もいるが、ご夫婦や親子連れが多いと感じた。
玄関を入ってまっすぐ歩いたところにある日帰り専用フロントで、入浴料1,200円(貸出フェイスタオル、バスタオル付き)を支払うと、正面が大浴場との丁寧な説明と、ロビースタッフの「今日は天気がいいので露天風呂が気持ちいいですよ」の一言あり。
靴を脱いで靴ロッカー(鍵は無い)に入れ、脱衣場に入るとまず脱衣かごの多さに驚く。大浴場(内湯)は、大小の湯船と、(他の造りからすると小さい)4人サイズの低温スチームサウナがある。洗い場は広くゆったりとしていて風呂椅子が高いので座って楽なのがいい。
内湯から階段を下りドアを開けたところに、桧原湖を眼下に望む露天風呂がある。木々の配置が絶妙なため湖のボートからは見えないようになっていると思う。湯温が42℃位で秋の陽射しを浴びながら、茶褐色の湯(泉質はナトリウム塩化物・硫酸塩泉)に浸かったり涼んだりして気持ちよくくつろぐことができた。5人が参考にしています
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9月16日、台風18号でこの松川温泉郷は大被害にあったようだ。その中で、この宿だけが高いところにあったため、被害に遭わず営業を続けていた。
リニューアルしてそんなに碑が立っていないのですごくきれいな建物だった。内湯はやや泉温が高く、長湯はできない。かけ流される温泉の量は素晴らしく、湯船から豪快にあふれていた。
露天は巨石を使った岩風呂。それが周囲の巨木と相まって、なかなか風情があった。こちらは混浴だが、女性タイムが設けられている。ややぬるく、長湯が楽しめた。時期的にアブやぶよの被害に遭うことがなかったのもうれしい。
問題は、食事だと思う。年配の仲居さんが部屋食の用意をしてくれるのだが、いかにもお年寄りといった感じなので、痛々しい気がして、最初から減点。しかも、いかにも旅館食といった感じの料理ばかり。この宿らしい工夫があればいいなと思ったものだ。ホロホロ鳥の鍋が出たが、今一の感じだった。温泉も施設もいいのだから、料理を工夫すれば、評価は一段と高くなると思う。7人が参考にしています
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ここの内湯はアツくて1分と我慢ができない。お年寄りの中にはずっと入っている人もいて、感心した。私的にはややぬるめの露天がいい。特に小さい方の露天は39度ぐらいしかなく、長湯に最適。しかも緑の下にあるので気分もいい。1時間近く貸切状態でこの湯船を占拠、最高の湯あみが楽しめた。
2人が参考にしています
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夏だとここの露天はアブやぶよの攻撃があり、落ち着いての湯あみはできないが、9月下旬だと安心して長湯が楽しめた。とにかく、緑に囲まれて気分がよく、目に優しい。乳頭温泉の中では数少ない透明の単純硫化水素泉。湯船のすぐ横から自噴している。この日、貸切で心行くまで長湯が楽しめた。
この宿には内湯が2つあり、小さな岩の湯と木の湯だが、木の湯の方が広くて落ち着く。こちらは単純硫黄泉である。
3人が参考にしています
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6年ぶりの訪れだったが、昔と全く同じで、露天の解放感は抜群だった。硫黄のにおいをかぎながら、じっと湯船につかっていると、体の芯から弛んでしまった。内湯も打たせ湯も木造りなのが、素晴らしい。これぞ温泉だという気がしたものだ。
3人が参考にしています
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この宿は、湯船だけはいたるところにある。混浴の大露天が人気の的だが、ここは湯船がそれぞれ違った源泉なのが特徴。大露天と白湯は同じ源泉だが、中の湯、滝の湯、黒湯は違う源泉。内湯は本館にもある。一番いいのは何と言っても東本陣への渡り廊下の横にある小さな露天だろう。中ノ沢のせせらぎを聞きながらの湯あみは情緒抜群だ。
ここの料理は、山のものだけを使った料理なのがいい。この宿の売りだという山芋の団子汁は、たくさんのキノコが入っていて、実においしい。何よりうれしいのは、料理を運んでくるお兄さんの気合の入った声だ。朴訥だが、温かさが感じられて、いい宿に来られたなと思う。
7年ぶり、2度目の宿泊だったが、来てよかったとしみじみ思ったものだ。5人が参考にしています





