温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >374ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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①施設
宿泊施設ですが一昔前の日帰り施設といった印象でした。
②お湯
泉質はナトリウム-硫酸塩・塩化物泉で湯使いは掛け流し、特徴的には無色透明無味無臭のあっさり系で魅力は感じませんでしたが鮮度は良好でした。
お風呂の浴槽は主浴槽・ジャグジー・露天サウナと水風呂とありまして、設備的にも雰囲気的にも、よくある日帰り温泉と言った印象でした。
③感想
ネットで宿探しをしていた時に見かけたのでホテルだと思って立ち寄りましたが、ホテルと言うよりも日帰り施設で泊まれると言う印象でした。私の地元だと大名古屋温泉を新しくした感じでしょうか?
鄙び系・共同湯好きの私の好みとは違いますが、一般的には利用し易い印象で、湯使いも良く優良施設だとは思いました。でも、私的には全体的にインパクトに欠ける印象でしたので、わざわざ遠くから行くのはどうかな?と感じる施設でした。(ちなみに私は仕事のついでに立ち寄りました。)7人が参考にしています
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①施設
少々古いタイプの公衆浴場、規模的には男女別大衆浴場と家族湯10室と比較的大き目の施設でした。
②お湯
泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉で3つの源泉の混合泉、湯使いは掛け流しになります。特徴的にはあっさり系、ほぼ無色透明・無味無臭と特徴の弱い物ですが微泡付きもあり、投入量多めで鮮度は良かったです。
③感想
県道沿いでアクセス良好!施設は古めではありますが全体的にゆったり感あり、清潔感もあり好印象でした。7~8人サイズの丸い浴槽が妙に印象に残っています。5人が参考にしています
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①施設
少々鄙びすぎて「廃墟系」に一歩踏み込んでしまった印象の古い旅館になります。
②お湯
ちゃんとした分析表が無いので詳細は不明、湯色は茶褐色で鉄分を含む塩化物泉(結構塩気は強め)と思われます。なお、加温されているので泉温は低いと思われます。湯使いは基本加温掛け流し、非加温の源泉も投入されておりまして、その辺は嬉しかったのですが、基本投入量は控えめなので鮮度的にはイマイチに感じました。
③感想
建物は鄙びた雰囲気が好きな私でも少しひいてしまう程ですが、浴室内は採光も良く、のんびりした雰囲気で楽しめました。また、析拙物によって棚田状態になった床や浴槽が温泉風情を高めてくれて良かったです。
※最後に1年前の口コミなので現在はどうなっているかわかりません?以前のままであれば施設重視・綺麗好きな方にはきついかな?と思われます。1人が参考にしています
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源泉温度が低いため加温していて色々なスタイルが楽しめるスーパー銭湯であるが、入浴料が高めでないか?組合員価格650円一般価格750円さらに休日価格プラス50円と頻繁に通えない。施設が新しく清潔感があり、いいけど休憩所がしっかりしていない事も気になった。
14人が参考にしています
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既に数回ここに行っています。わざわざ東京から訪れる価値がある温泉だからです。'13年4月初めに新青森駅に着き、タクシーの運ちゃんに「さんない温泉まで!」と言うと、「今やってないよ!」「は?どういうこと?」「行ってみるかい?」「確認しなければ!」と向うも確かに休業中。結局少し遠い鶴亀温泉へ。帰ってから他の人の温泉ブログ等で調べると、最近泉温低下や湯口からの給湯が止まったりの不安定な湧出状況だったらしい。ここの泉質は皆が認めるGood!なもの。何とか再開して欲しいです。詳しい事情を御存じの方!教えてください!
16人が参考にしています
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最近のあまりに酷いクチコミにそこまではひどくないだろうと出かけました。淡い期待は見事に裏切られました。チェックイン時にロビーでお茶を入れていただいたがそのポットの手垢に「うっ」嫌な予感が・・・。部屋の畳は相変わらずボロボロ。食事も冷たいものが多く、しょっぱい。応対する服装は普段着。掃除も行き届いていない。アメニティーもほとんど無く、これで2万円は高すぎる。ただ、お湯そのものは良かったです。
96人が参考にしています
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昔子供の頃、 秋田の親戚に行く途中寄った記憶があります。
広い道の駅の上にお風呂があり下のお店は魚介類や色んなお店が沢山あり、海で遊んだり小さな遊園地みたいな物もあったような?
楽しかった記憶があります。
夕日がメッチャクチャ綺麗で清んだ青空と太陽がでかくて赤くて海も赤く光って太陽以上に眩しくて雲も赤くてピンクと黄色と紫と…言葉で言い現せないほど日本海は凄く凄く綺麗でした。
それからもうひとつ忘れられないのが外で海を見ててふと振り返ると どっかのおじー何人かがお風呂場から綺麗な夕日に見とれて窓のすぐそばにたっていたのですが、下までまる見えでまわりの人はそれ見て笑ってました(汗)お風呂場からは高さがあるので笑われてる本人は全然気づかずで…
今は改善されたかわかりませんが?
いくら綺麗でも窓には近づかない方がいいです!
子供の頃なので、お湯は熱いとしか覚えてないです。
道の駅の魚屋で売ってる魚や貝をさばいてくれ、その場で食べました。新鮮なので凄く美味しかった。3人が参考にしています
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福島市に、声楽アンサンブルコンテストを聴きに行って一泊した。宿に着いたのは、午後5時を回った頃だった。部屋は、八畳の和室にトイレ付だ。窓から福島市内の灯りが見える。遅く着いたからなのだろう、食事は午後7時30分からとのこと。
食事の前に一風呂浴びておこうと、内湯の「不動の湯」に向かう。不動の湯は、10人ほどが入れる長方形の湯船である。含硫黄ーカルシウム・アルミニウム硫酸塩泉、青白く濁ったお湯だ。湯温は42度位、数種類の源泉をブレンドしているが、その濃度、匂いなど絶妙である。
大きな露天風呂があるが、混浴で、午後6時から午後9時の間は女性専用となっている。ほかに女性専用の露天風呂、貸切内湯、貸切露天風呂があるようだ。
夕食は、いろりのある個室で取る。山里を意識した趣向なのだろうが、炭火がちと熱い。料理は山の物が中心で、そこそこ美味しいのだと思う。私にとって一番美味しかったのは、岩魚の骨酒(岩魚一匹丸ごとでは無い)だったが・・・。
翌朝、露天風呂に入った。細長い湯船で、その中に打たせ湯、洞窟風呂などがある。だが、お湯の投入口から遠い方は温過ぎて、かつ浅過ぎる。
部屋に戻る途中、貸切内湯に入った。一辺が1.5mの扇形の湯船で、湯温41度位。ここは、単一の源泉「高湯26号滝の湯」が大量に掛け流されている。だが、不動の湯に比べて浴感が軽く、硫黄臭も弱い。
安達屋旅館は、団体客は取らないようだ。カラオケなど無くて本当に静かである。
お湯が良くて、静かで、美味い酒があって何の不足も無いようなものだが、露天風呂がもう少し風雅であって欲しかった。
そう言えば、貸切露天風呂には入り損ねた。
3人が参考にしています







