温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >305ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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【茶色の濃厚な湯。アブラ臭も】
秋田空港からそれほど遠くない集落の中にある一軒宿。年末で大雪が降っており、近づくまでは温泉宿と気付かなかった。古い庄屋の建物を改築しており、一階が食事所と浴室、二階が宿泊部屋になっている。風呂は屋内に広い木枠の内風呂がある。白茶色の濁り湯で軽いアブラ臭を伴う。塩分が高く、引き締まった印象がある。pH 7.6。溶存成分は堂々の21g/kg。カルシウムー炭酸水素塩。メタケイ酸・メタホウ酸のためか柔らかい入浴感もある。湯の鮮度は高い。
露天風呂は外にあり貸し切りになっている。大きなサイズの樽風呂で、空気に触れているからか茶色の濁りは内湯よりも強い。秘湯を守る会の旅館として食事は地のもので、素朴だが味があり名物の川カニも一品出る。結構モダンな広間での食事だった。部屋もとてもきれいだが、古い家の改築のため壁は薄い印象はある。清潔感は高い。16人が参考にしています
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24時間Okの共同浴場、
近くのキャンプ場より、
何度となく訪問、ちょっと熱めですが
湯上りはさっぱり、気持ちよく寝られました。
夏休みの時期と有って、
沢山の方がお見えのようです。
午前中、夜間、早朝と
利用しましたが、どなたかしら利用していました。
川沿いの露天開放感抜群、混浴で
湯あみ着などを利用して
入浴されている方も居ました。14人が参考にしています
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公衆浴場、300円を入り口横の自販機で購入
入浴時間は20時までとの事。
比較的ぬるめのお湯、循環
蛇口からは、強烈な硫黄の香りがします。
夏休みのお盆に訪問、地元の方や帰省できた
子ども連れの方がこの時間利用していました。2人が参考にしています
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猪苗代から、桧原湖に向かいました。
湖望に向かうまでの道は、多少道が狭くなったりしますが、緑がとても綺麗でした。
温泉も、とても気持ちよくまた行きたいと思っています1人が参考にしています
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温泉独特の匂いがとても良い
シャワーの水圧もバッチリ!
ただ自販機の飲み物に多いのを増やして欲しいかも(´・ω・`)0人が参考にしています
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これまでと変わらない湯
久しぶりに来ることができました。経営者が変わったという事で、リニューアルされ、部屋もきれいになりました。そして、磨き上げられた廊下は、これまでどおり、輝いていました。建物は、年月とともに老いていきますが、お湯は、これまでと変わらず、足元から湧き出ており、感激です。多くの人は、このお湯が熱いと言いますが、私にとってはちょうど良い位です。本当にゆったりとできました。12人が参考にしています
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堆積物が特徴的な茶褐色の濁り湯です。
洗い場には備え付けの石鹸類はありません。必要な場合は受付で購入できます。
見たことがない極ミニサイズボトルのメリット(シャンプーとリンス)が各\30-.、固形石鹸は\20-.で販売しています。ボディソープもあります。
広い脱衣場には貸しドライヤーがあり、10円を1枚投入して、約3分程の稼働時間で使うことができます。
夏場にはなかなか熱めのお湯ですが、さっぱりしています。
大きめの内湯とは対照的に、露天風呂はこじんまりとしています。同じく茶褐色の濁り湯で、外の静けさと風が心地よいです。
男性のお風呂では、おじいちゃんが内湯近辺で寝転んでいたそうで…あの堆積物の上で痛くないのでしょうか!?37人が参考にしています
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熱めのしっかりした温泉
東根温泉にある立ち寄り湯の巽の湯へいった。
閉店近い時間だったからか、客は私のみ。
温泉は熱めの湯。入れないほどではなかったので42度台だろう。
泉質は東根温泉共通のナトリウム―塩化物・炭酸水素塩泉。
美肌効果のある泉質で、ナトリウム-塩化物泉の効果で温まる。
PHは7.6と中性にちかい弱アルカリ性。これも肌には良い泉質。
町の温泉だが侮れないのが東根温泉の泉質だ。
循環式だが、オーバーフローがありフレッシュだ。
お湯はやや黄色味かかり、少し硫化水素匂がある。
しっかりした温泉の感じがする湯だ。
風呂は一つで、物足りないが近くに多くの立ち寄り湯があるので色々はいれるのは良い。
閉店が19時と早いので、仕事帰りには使い辛いかもしれない。5人が参考にしています
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お湯が最高
土湯の温泉に浸かり、近くの温泉にも浸かってから宿を目指しました。そして、吾妻小富士の脇のスカイラインを通って、宿に向かいました。(スカイラインは、現在は無料。)
この高湯温泉は何と言っても、その温泉が素晴らしい。色は白濁。疲れが取れます。長距離の運転で腰を痛めていたのですが、ゆっくり浸かり、その痛みも和らぎました。離れの露天は、ちょっと離れていますが、とても素晴らしいです。硫黄の匂いが強いかなと思いましたが、匂いはありません。
この宿は、女将さんは、特徴はありますが、嫌みのない対応をしてくれました。係りの人も明るく振舞ってくれました。
特に良かったのは、お茶、ビール等の飲み物が共同の冷蔵庫に入っており、後で自己申告となっています。わざわざ、小銭を出さずに済み非常に良かったです。また、ゆっくりと行ってみたいものです。6人が参考にしています
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いわきニュータウンの奥に佇む、この辺りだけ時が止まったかのような鄙び宿。木造旅館ファン心をくすぐる外観ながら、なんと中庭の建物で学習塾もやってます。平日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料500円は、玄関でご主人へ。左手の本館から、奥に廊下を進み左折。宿泊棟の廊下を歩いて、突き当たりの左手にある混浴の浴室へ。「長寿之湯」と「養老之湯」の2つ浴室がありますが、中で繋がっています。この日は、左側の「養老之湯」を利用。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。「浴室前に足拭きマットが置かれている浴室が加温してある浴槽で、そうでない方は冷たいよ」と、ご主人が説明。また、「ぬるければ、奥の部屋にいるから、声を掛けて。応答がなけれは、棚の鐘を鳴らすと戻ってくるから」とか、「湯治のお年寄りが足を滑らす為、石鹸は使わないで」と言われます。浴室に入ると、1人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティはありません。
3人サイズのタイル張り内湯には、無色透明の鉱泉(白水鉱泉水と渋水鉱泉水の混合)が満ちています。泉温22.0℃を、43℃位に加温。薪を燃やして、炊いているのだとか。PH7.0で、肌がややスベスベする浴感です。浴槽に源泉蛇口が2つあり、飲泉コップが置かれています。左の白水鉱泉水は微かに甘味、右の渋水鉱泉水は微かに渋味。でも、飲み比べないと、分からないほどです。ずっと貸切状態でまったりしていたら、よく温まりました。
脱衣場に分析書が掲示されてなかったので、ご主人に尋ねてみると、居間の仏壇の横から出してくれたのが白水源泉の分析書。ところが、陰イオンの方しかありませんでした。ちなみに、宿泊ももちろんできますが、素泊まり一泊4200円と格安です。
主な成分: ナトリウムイオン54.9mg、カルシウムイオン21.6mg、マンガンイオン0.6mg … 他不明25人が参考にしています

、性別:男性
、年代:40代





