温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160972
東北地方の口コミ一覧
-

-

当初は予定外の不老ふ死温泉に一泊。
冬は海が荒れてて、海辺の露天風呂に入れないことも有る
とのことで、五能線に乗りながら冬の日本海の荒波を
見ていると、これはとても無理だなぁ~と、半ば諦めて
ましたが、宿に着くと入浴可能とのことで早速入浴。
海辺なので、すごい寒風。でもお湯の中に入ると
少々ぬるめながら、茶褐色の湯、そして最高の開放感!
お湯がぬるめなうえ、時期的に人も少なく、早朝は
露天風呂を独り占めできるほど、たっぷりと長湯も
楽しめました。
ただ、お湯から出て着替えにまごついてると
一気に体が冷えてしまうので、素早く着替え、
室内に駆け込まないと風邪をひきかねません。
料理もボリュームが有るし、有名温泉なのに
宿の方の対応も良く、宿泊料金もとてもリーズナブル。
ただ、五能線は本数が少なく、便は非常に悪く、
また、冬は近郊の観光がちょっと寂しいですが、
温泉だけを求めるなら、是非行ってみる価値は
有ると思いました。2人が参考にしています
-

昭和の終わり頃、頻繁に訪れていました。
バブル絶頂期に贅沢に建てられ、当時は客室のカップもウェッジウッドだったり、オリジナルなグッズがあったり、スッタッフの制服もスイスアルプス風でシティホテル並みの接客だったりと、まさに高級リゾートでした。
平成に入って、ベルボーイが廃止され客がカートで荷物を運ぶようになり、朝食もバイキングに変わり、バスで団体の日帰り入浴客が訪れるようになりました。昔からお湯は温泉でしたが、お風呂自体は特別な志向はなくゴルフ場程度の設備でした。
かつて栄華を極めた姿を知っているだけに、質を落として生き残りを模索している姿を見るのが忍びなく、8年ほど前を最後に行っていません。5人が参考にしています
-

先日、新野地温泉に泊まってきました。
今迄は、日帰りで3回利用しましたが、今回は新野地温泉に泊まる事ができました。
温泉ですが、1回に内湯1つと野天風呂1つありますが、内湯は、昭和時代を思い出す鄙びた空間(山小屋の中にある浴場みたい)で、落ち着いて温泉を楽しむ事ができました。野天風呂は、内湯の建物の外に出て
木道を進んでいくと、簡単な脱衣所があり、そして、4人入れば窮屈に
なる小さな浴槽があり、間近に湯煙がモウモウと立ち上がる様子を見ながら入れました。
さて、実は新野地温泉には、宿泊者専用の内湯がもう1つあり、私は初めて、宿泊者専用の内湯に入る事が出来ました。場所は2階にあり、廊下を進んでいくと、浴場の入り口に「日本秘湯を守る会会員の宿」の提灯が飾ってあり、浴槽に入ると、1階の内湯とは雰囲気も全然違い、また1階の内湯の敷居(男女の浴槽間の)は、簡単なトタン板に対し、2階の内湯の敷居は、頑丈な板を敷き詰めたものでした。温度も熱めで、風呂から上がった後も体が冷めにくかったです。
食事ですが、山菜中心でしたが、私が特に気に入った料理は、焼いた竹の子の皮をむき、味噌を付けて食べる料理がとても気に入りました。
朝食の中で、きのこ汁は、丼くらいの大きさのお椀に色々なきのこが一杯入ったきのこ汁が本当に美味しかったです。(お椀が大きいので、ボリューム満点でした。)
是非、雪が解けた時期にまた行きたいと思った宿でした。2人が参考にしています
-
4月半ばに三春の滝桜を見に行った時に一泊しました。
中途半端な時期の平日だったので空いてました。あの広~いホテル内でほとんど他のお客に会わなかったw 予約無しで飛び込みでの宿泊です。
温泉・クアハウス(プール)・お部屋・サービス・全ていい施設でした。
浴場は、内湯・露天に広い湯船がドーンとある感じなので、細かい楽しさはありませんが、ホテルの地下から湧いてるという厚生労働大臣から健康増進施設として認定された温泉の泉質はとても良く、肩が楽になり芯から温まりました。800円の日帰り入浴も出来るということで、ここには他にもお客さんがチラホラいました。
クアハウス・プールの方は、宿泊者でも別途2000円で(日帰りだと3000円)、やや高いせいかほぼ貸し切り状態で、贅沢な気分になりました。このクアハウスでも温泉を使用しているのがまたよかったです。ジャグジーなど種類も豊富で楽しめます。
お部屋が最上階だったので、右に猪苗代湖・左に磐梯山と、部屋からの展望も素晴らしかったです。
あくまでもシーズオフの平日の状況なので、スキーシーズンの休日はこんなにゆったりは出来ないんだろうなー。ホテルの目の前がもうゲレンデだったので、冬場は人気ありそうですもんね。
全体的な料金もちょっとお高めですし…ということで、4点ですが、また行きたいと思うホテルの1つです。2人が参考にしています
-

-

出張の際、楽天トラベルのひとり旅プランを利用し泊まりました。
6年前迄、仙台に1年半住んでいたのですが、灯台もと暗しで
作並温泉は初体験でした。
送迎バスを降りると、何人もの仲居さんが挨拶してくれて、気分が良かったです。担当の方も接客はきちんとしていました。
浴衣に着替え、先ずは洗髪のため大浴場へ。
洗い場が一列に16人分ある大きな浴場でしたが、時間帯が良かったのか空いていて広々使えました。
次はメインの広瀬川沿いの露天風呂へ。
エレベーターを降りて、木製の古い階段を下ります。
途中2箇所大きく曲って下るのですが、福島・甲子温泉の大黒屋に雰囲気が似ています。
階段の終わりに脱衣所があり、そこから数段下がったところが渓流のレベルにある温泉です。
湯船は、3つが手前にかたまっていて、少し離れたところに残りの1つがありました。
どれも源泉が違う掛け流しですが、川の水を加水しているとのこと。
基本は混浴で、翌朝と2回行きましたが、どちらも女性はおろか男性も数人でほぼ貸切状態でした。
食事も、夕食は部屋出し、朝食はバイキングでしたが、どちらも仙台野菜を使った料理が多く見受けられ、地元の老舗旅館の意気込みを感じました。
中心街に泊まり国分町へ繰り出すのも良いですが、たまには名湯に浸かるのも良いと思います。
以上4人が参考にしています
-

外の露天風呂は加温していないためか、少しぬるめ。なかなか出られませんでしたが、出たあとはいつまでも温かさが続きました。
お湯は透明、ぬるぬる感のある気持ちの良い温泉です。3人が参考にしています
-

13日一泊で大沢温泉の山水閣に夫婦で泊まりました。お風呂がたくさんあり山水閣に宿泊するとどのお風呂にも入れるので大変満足しました。泉質は単純アルカリ泉で肌にやさしい感じです。食事は夕食が部屋食、朝食はブッフェで量・質ともに大満足でした。
ただ残念だったのは、夜女房が一人で混浴露天・大沢の湯に入っていた時、豊沢川の対岸にある菊水館からフラッシュで3回も撮影されたことです。もちろん、単に夜の温泉風景を撮影されたのかもしれませんが、明らかに対岸に混浴露天が有ることは分かっているのですから、このような撮影は如何なものかと思います。
ちょっと残念でした。1人が参考にしています
-

今年の7月に、温泉付きの部屋に一泊してきました。
一部工事中だったってのもあるんだろうけど、期待していたほどではないですね。
子供の頃に行った時は物凄く楽しかった気がするんですけどね。
1番期待していた与市は、その作りにはタイムスリップしたような不思議な感覚になりましたが、湯温がぬるくて洗い場がないのでイマイチ…。浅くて広いだけの温泉でした。
ウォーターパークやパレオは最初から期待してませんでしたが、ちょっと期待してたスプリングパークやパレスも、「なんだ、こんなもんか」という感じ。
何より、移動するために迷路のような通路をウロウロしなきゃいけないのがめんどくさいし、地図も少なくてわかりづらいですね。
結局、部屋で温泉に浸かってるのが1番よかったかも?w
子供のためとか、映画で観たからとか、温泉以外に期待してる人向け。
ちなみに、入れ墨は禁止らしいですが、タトゥーがある人を何人も見かけました。0人が参考にしています




