温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >271ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160945
東北地方の口コミ一覧
-
南会津、伊南川ではアユ釣りの人々が多く見られました。
まず露天風呂へ、先客5人。
浴槽は二つに別れ投入口のある奥は47.7℃、オーバーフローが
手前に流れ込みホースで加水され42.5℃。この時期露天は蒸れなくて良い。
着衣して内湯へ、先客2人。
源泉のバルブを持った地元の方、「お湯を入れ替えるから」
と源泉を大量につぎ込みました。間欠泉の様にボコ!ボコ!と底から湧いてきます。
写真を撮らせていただきました。加水して43.5℃
時々入り過ぎて倒れる人がいる、と脅され上がりました。
休憩場で連れを待っていると連れが「女湯は混んでいた」
と戻ってきました。5人が参考にしています
-

悪くはないですよ。
ちょっと小ぶりな道の駅ふうの建物で、地元産品売り場と食堂があって。
駐車場わきの池の先がミズバショウの小園地になっていて、ちゃんと木道が組んでありました。
ゴールデンウィークあとの平日とあって、駐車場には他に業者さんふうの車が一台だけ。
ご近所の奥さまっぽい方が全館でただ一人の係だったみたいで、のんびりおしゃべりなさっていました。
いま出たひとがいるからそれほど熱くはないと思うが、熱かったらうめて、とのことで浴室へ。
温泉地によくある、おもに地元客むけの共同浴場みたいな。
友達同士なら5人は入れるかな、くらいの湯船がひとつだけ。
正しいかけながしで、お湯はあっちっちです。
とても入れないので、うめ水全開でとりあえず頭を洗っときました。シャンプー・ボディシャンプーは備え付けです。
しかし、いつまでたっても適温にならない!
家庭でしかお目にかからないお風呂かき回し棒があったので、激しく使用してみたらば、
なんといっぺんにぬるくなったではないか!
水深がけっこうあったので、熱い湯が上面だけを流れ落ちていたみたいです。
他にお客さんがもしいたら、適温をめぐって心のささくれが起きたりするような気がします。
お湯は、上手に位置するハイルザーム栗駒と源泉が同じだそうで、この熱さからして使い廻し疑惑は冤罪でしょう。
すっきりしたいいお湯でしたよ。泉質マニアの方は別途しらべてください。
このあと、なんなら食事もと思わないでもなかったのですが、なにしろ一人の奥さま以外は無人で外が晴天なためか食堂方面はむしろうす暗くて。
新緑の山 てのはあまり観光対象になっていないのでしょうか。1人が参考にしています
-

現在は営業していません。
というか、完全に更地になっていて、建物そのものが存在しません。
地震被害によるとのことですが、それが2008年の岩手宮城内陸地震なのか、2011年の大震災なのかも、わたしは知りません。
かつてこの場所に、地元?築館高校の付属施設 栗峰山荘があったと聞きました。
例年行事として、登山合宿がおこなわれていましたが、40年ほど前に建物老朽化のため廃止。
わたしが築館高校に入学する前年のことでした。
その後継施設さえも いまは跡形なく。
あえて投稿させていただいたのは、最近の観光パンフレットや2016年版地図にもいまだに掲載されつづけているのを目にしますから。
あるいは、新しい施設の建設計画があるのかも知れませんね。1人が参考にしています
-

営業しています。
2008年の岩手宮城内陸地震で被災され、全壊。ただし建物そのものは耐震改装工事を終えたばかりで…という経緯については、知りたい方はご主人のブログにて。栗原市・駒の湯で検索してみてください。仙台・国分町に同名の銭湯がありますのでご注意を。
といったわけで、2008年6月以前の評価・口コミはまったく無効です。
さて現在、日帰り温泉施設として営業を再開されているのですが、ひとことで言うと、とても小規模です。
都市部周辺の大資本施設や、自治体出資施設などのイメージからはかけ離れています。
サウナも大広間の休憩室もお食事処もありません。
ウォシュレットも鍵のかかるロッカーもありません。
ソフトクリームも、飲み物の自動販売機もありません。
湯船は男女各ひとつだけ。家庭用のボリバス3つ分がせいぜいで、ごく小さいです。
カランはささやかに二ヶ所、鏡はなく、備え付けのシャンプー・石鹸はありません。
全体として、工事現場の隅の作業員休憩スペースっぽいです。
はい、ここらあたりまででチェックを切り上げて次クリックなさった方々、ご縁がなかったということで。
お湯が素晴らしいんです。
山中の湧き出口から配管でひいて、ただドボドボ湯船にそそぎ入れている。本物のかけながしです。
お湯が流れて、絶えず湯船からあふれ出ています。
日帰り温泉ガイドブックなどであまたの施設がかけながしを謳っていたりしますが、全然ちがいます。
ああ、これがかけながしってことなんだ、とわたくし、初めて実感させていただきました。
清潔度も文句ないですよ。ご主人がてしおにかけてる感じが伝わってきます。
窓の外はブナの森です。
ぬる湯なので、つかったままいつまでも眺めていられます。
硫黄泉なのに。
※ 硫黄のお湯は通常、なんとなくつらくなって、あまり長湯ができません。
※ 2016年盛夏ころにはお食事処を開設するようです。
※受付にて、飲み物とお菓子は買えるようです。
5人が参考にしています
-

温泉とイベントを楽しむには最高です。
ここの施設のウリは、なんといってもイベントとスタッフのサービス精神です!
月に数回行われるイベントをホームページで確認して、毎月利用しています。
イベントは、音楽ライブや地元ヒーローショー、歌謡ショーやストリートバフォーマンス
等です。特にミュージシュンの利用が多く、お風呂場でばったり会ったりします。
司会の上手な番頭さんが、毎回イベントを盛り上げて、スタッフがステージに立って演奏したりと大サービス。話しかけても気さくなスタッフが多い感じで、楽しいですよ。
温泉のウリは「熱風サウナ」で、もの凄く熱い!
サウナ好きには、とてもいいです。
温泉とサウナで汗をかき、ピールを片手にイベントを楽しむにはもってこいです!13人が参考にしています
-

こんなところがあったのか、と思う個性的な施設です。立地が山の中・森の中てのは珍しくもなんともないですが、ここはお風呂が森の中にはまり込んでいる!
棚田状の露天風呂の最上階ではお風呂に入ったままで、この季節 オレンジ色の山桑の実をつまめます。カブト虫が溺れていました。
上空をオニヤンマが旋回、湯面にはアメンボが跳ねて。
この近辺に熊が出たという新聞記事でここの存在を知ったのですが、ある朝熊が風呂に入っていた!という騒動がいつか起きるような気がします。
日帰り温泉めぐりをこころざす方はぜひ訪れてみるべき、と言いつつ評価点があまり高くないのはそれなりの理由が。
売り物の棚田状露天風呂は湯船の数も総スペースもかなりあるものの、内湯までつながって湯系統が一つだけ。お湯そのものは、掲示は見なかったけど、加温・ろ過循環まる出しの平凡なもので。
古代遺跡を思わせる石づくりが災いして清掃がゆきとどいているとは言いがたく。
虫のこともあって、潔癖度の高い方にはおすすめしづらいかなあ。
あと、建物の設計が少し変な感じで、全体は広いのにエントランスとか脱衣場が妙に狭かったり。水風呂がないのも減点です。
まあ、四季折々に訪れてみたいと思ってはいます。17人が参考にしています
-

平日の昼間に利用。100円引きクーポンを使い、700円★
内湯、露天で2つのお風呂です。大きなお風呂ではないですが、お客さんは少なめでのんびり入れました。
湯温は少し高めだと思う。41度と書いてあったが…?他のお客さんも熱いと言って話していたので多分高め。
小さなお子さん向けではない。4人が参考にしています
-

沼尻の酸性泉はいい!顔を洗うと目にしみて、湯はレモンみたいにすっぱい。貸切状態でのんびりできて、言うことなし。700円。
4人が参考にしています
-

温めのにごり湯塩化物泉熱めの単純温泉の二種類の湯が掛け流しで楽しめる。混浴の露天風呂が自慢のようだ。800円。
10人が参考にしています
-

休暇村に久々に泊まってみました。食事も良くて、部屋も広くて、コストパフォーマンス高いです。お湯はまあまあですが、相互的に良い宿です。
2人が参考にしています

、性別:男性
、年代:50代~



