温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >243ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160934
東北地方の口コミ一覧
-
横向温泉にある温泉旅館、日曜日の午後日帰り訪問した。
道を挟んで反対側の駐車場に車を止め、玄関入って左手のフロントで日帰り入浴料(650円)を支払う。フロント・ロビーがあるフロアは3Fになり、浴場へは右手奥にある鍵無し靴ロッカーで緑色のスリッパに履き替え、奥の階段を1Fまで下り、右手に進んでいく。階段脇にあったエレベーターは休止中だった。
浴場は男女時間交代制のようで、行った時は向かって右側「会津八湯」が男湯で、脱衣場には100円コインロッカーがあった。
内湯にはどばどばと45℃位の源泉が掛け流されていて、20人サイズの長方形の湯舟からオーバーフローした一部が、隣の10人サイズの正方形湯舟にも流れ込んでいる。湯温は大きい方が42℃、小さい方が39℃位だった。その他、丸太を枕にした3人サイズの寝湯に、打たせ湯のように源泉が流れ落ちている5人サイズで深さ80㎝の円形の湯舟があった。洗い場シャワーは2箇所計15個あり、高いプラスチック椅子に、風呂桶置きに円柱石があるのは、高齢者への配慮と思われた。
引き戸を開け6mほど進んだところに、露天風呂「天授の湯」があり、竹筒から44℃位の源泉が掛け流されている8人サイズの木造りの湯舟で、湯温は40℃位だった。屋根に覆われているが、前面は開放されていて下を流れる渓流を見ることが出来た。
泉質は、少し鉄のにおいがする単純温泉。浴場入口の前にもエレベーターがあり、フロントの裏側に出られた。8人が参考にしています
-

4人でお世話になりました。いつもはホテルに泊まるこが多いのですが、硫黄の匂いがする小さな宿に泊まりたいとの主人の希望で、こちらに泊まりました。昔、スキー旅行で泊まったような、コタツ付きの懐かしい感じのする部屋からの眺めも素晴らしかったです。食事も食べきれないくらいの量で、とっても美味しかったです。そしてなんといってもお湯に素晴らしいこと。また是非行きたいです。ありがとうございました。
1人が参考にしています
-

岩手に出張に来て、約18年ぶりに入って来ました!
新しい施設になって中は綺麗です!
肝心のお風呂は、内風呂とサウナが有り洗い場内風呂もそこそこ広く、お湯も肌触りがヌルとした感触でいい感じでした!ただ、昔の施設みたいに露天風呂が無いのがとても残念でした!
露天牛乳風呂が懐かしくなりました。
浴場の前が、凄く広いのでぜひ露天風呂を!
広大な牧草地を眺めながら入ってみたいものです!0人が参考にしています
-
福島県立美術館で「広重」の浮世絵展を見て、時間があったので
来てみました。
私好みの木造りの浴室は明るく、他にお客はいず、40.6℃の綺麗な温めの硫黄泉を
ユックリ楽しめました。
浴槽内中央でお湯は女湯とつながっていました。
加水加温の表示がありませんでしたが、泉温43.8とあり、
冬季にこのままでは・・・6人が参考にしています
-
奥飯坂の穴原温泉にあって摺上川沿いに建つ温泉旅館。日曜日の午後日帰り入浴で訪れた。
入口を入って右手のフロントで入浴料を支払う。700円のところふくラボのクーポン利用で500円。浴場は、左手から1階客室前を通って階段を下りた地下1階にある。
脱衣場は、脱衣かごのみ。廊下には鍵付きロッカーがあったが、300円かかるので、貴重品がある場合はフロントで預かってくれる。
内湯は15人サイズの長方形の湯舟で、旦那さんが「今日は源泉の出が良く、熱いので気を付けてください。」と注意してくれた通り、50℃超の源泉が掛け流されていて湯温は45℃だった。洗い場シャワーは7つ。
引き戸を開けたところに、半分ほど屋根に覆われた石造りで7人サイズの露天風呂がある。竹垣で2方が塞がれているが、外気温18℃の中、湯温42℃で肩まで浸かったり、10cmほど浸かれる石に体育座りしたりして、隙間から川を見つつ流れの音を聞きながら、まったり出来た。
泉質は、無色透明無味のナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉。内湯と露天風呂の間の引き戸の立て付けが悪いのが気になった。7人が参考にしています
-

2回程お世話になりました。
ここから沿岸まではあまりこのような施設はないので、仕事と趣味を同時並行させている単独旅の者としては重宝します。
雰囲気も悪くなく、良い印象の施設でした。
ですが、1つ言わせて下さい。
サウナがあるのに水風呂がない!どうやって体を冷やせばいいのか?
水風呂を設置してほしいです。
水風呂があればもっと利用します。5人が参考にしています
-

蔵王登山の帰りに利用しました。
内湯は透明で「?」でしたが、真打は露天の源泉かけ流し。蔵王温泉を再度堪能できました。露天にはご丁寧に6:4のお湯割りまであり、肌の弱い人にも配慮があります。冷えた体が温まり、気持ちよく帰りの飛行機に乗れました。
忘れ物の対応も的確で、サービスにも5点をつけました。0人が参考にしています
-
6月に「温泉天国さくら湯」としてリニューアルオープンした日帰り温泉施設。土曜日の昼過ぎに訪れたが、空いていた。駐車場は隣接する島乃湯デイサービスセンターと共通のようだ。
入口入って右手にある鍵付き靴ロッカーに靴を入れ、左手にある券売機で入浴券を購入(1回2時間以内入浴600円)し、右手の受付で靴ロッカーキーと一緒に渡すと、脱衣場のロッカーキーを渡されるシステム。 正面奥にちょっとした休憩が出来るな椅子とテーブルがあり、浴場入口は左手にある。
内湯は20人サイズのL字型湯舟で、湯口から源泉がどばどば掛け流されていて、湯温は42℃位。10人サイズのドライサウナに水風呂もある。洗い場シャワーは8つ。
引き戸と開き戸を通って出る露天風呂は、ちょっとした庭園のようで開放感のある石造りの15人サイズの湯舟で、湯口は見えず石の間から源泉が出るように造られていて湯温は41℃位。
泉質は、無色透明でぬめりがあり芒硝臭がするナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉。源泉100%掛け流しで、体がよく温まった。1日入浴は1,080円、2Fが食事処になっているようで、平日は750円のランチとセットで1,500円とのこと。24人が参考にしています
-

仙南は「こもれび温泉」「ミートランド湯々里」と、個性派のお湯が次々に枯れ、縁遠くなっていた。「黄金川温泉」はサブタイトルの“老人憩いの家”を太郎は頑なに拒んでいて、行かず嫌いなのであった。前講釈はいいから早く行けよ。神経痛でしんどいが、仙台からR4を南へひた走り70分で着いた。
料金は文章より「黄金川温泉」で画像検索した方が分りやすいでしょう。画像にはないが、町内の70歳以上は申請すれば無料券が交付される。町外は※1回350円のところ175円で入浴した。マル障にて御免。因に町内のマル障さん・70歳以上は100円。蔵王町社福の直営ゆえの業。こうした恩恵は有り難く享受したい。東北では他に福島・矢吹町の「ゆあり温泉」でも半額を示しているだけかな。
※1回の定義を受付に聞いてみたら、ロビーに出たらアウトとのこと。(汗を引かせ服を着るのも一仕事だし)客の体調を案じてのことなのだ。
混み具合の目安が入口のスリッパ14人。ひるまず入ってみると、浴槽前の休み場(待機スペース)を広く取っているが、トド一匹いない(町長名で『絶対に寝るな』と書いてある)。皆さんそれぞれ「洗い組」「浸かり組」「休み組」と秩序よく分かれている。さりげない思い遣りと慎みが調和し、混んでいる感じはしない。
ビジターなので、湯口から遠い端っこから入ってみると、熱くもなく5分位はいけそうだ。色と味は石巻「ふたごの湯」だが、粉っぽくなく、高温泉の金気臭が独特だ。塩みも思ったほど辛くない。仙台「竜泉寺の湯」からカルシウム(苦み)を抜いたような感じだ。などと評しているうち3〜4分ぐらいで、ウルトラマンのピコンピコンのように心拍が上がってきた。あなどれない。「休み組」に入り心拍は落ち着いたが、10分経っても汗が引かない。「入浴は3分以内」という脅し文句こそ無いが、この濁った湯の中には百目鬼を凌ぐ魑魅魍魎が棲んでいる。2度目は慣れたふりして湯口に近付いてみると43℃位だろうか、3分も厳しい熱さだ。そして、熱くしている理由も読めてきた。これが快適な湯温だったら、大変なことになる。
浴場は益々混み始め、スリッパを数える人が26人! と叫んでいる。太郎も3度目の汗が引き、4度目はやめて掛け湯でフィニッシュ。そろそろ御暇しよう。
マイルド温泉県みやぎにも、凄い湯があったものだ。お湯に浸かっていた時間は延べ10分に満たないが、その日中口腔・鼻腔内はあの金気温泉臭が余韻を残して引きずる。肌とインナーとの間の空気もまた金気温泉臭で、あ♡幸せ。6人が参考にしています
-
宿泊先に向かう途中「日帰り」の看板が出ていたので、
チェックインの後、17時30分ごろ歩いて行ってみました。
いい感じの旅館、内外、浴室とも綺麗にされていました。
この付近は組合の混合泉、加水かけ流しの所が多い様ですが、
寒河江屋旅館は加水なしのかけ流しで湯温46℃、客が加水する事が出来ます。
他に入浴客はいません。少しだけ水を出して蛇口付近に入りました。4人が参考にしています

、性別:男性
、年代:50代~







