温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1360ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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彼氏が手に入れた500円の入場券を握り締め、往復7時間掛けて行ってきました。
全体的に古い造りです。
改築?増築?してるせいか、わかりにくい館内でした。
日本一の大きさを謳う露天「与市」の広さは絶句ものです。
更衣室がないため扉を開けたらいきなりお風呂です。
一瞬戸惑います。
泉質は・・源泉の掛け湯以外は特筆すべきものではなさそうです。
でも雰囲気は抜群です。
ただ、大浴場にある源泉風呂(檜風呂)はたいしたものです。
硫黄のにおいがたちこめる、本格的な温泉です。
プールゾーンにある釜焼きピザ屋さんで食事をとりましたが、まあ食べられるおいしさです。
となりにあるハンバーガー屋?のフィッシュバーガーは食べれたものではありません。
観光地ですし、そんなものなのかもしれませんが・・。
食事は観光地価格です。
自宅から遠いので、また行くかどうかはわかりません。。
チケットを定価で払ってはいかないでしょう・・
追記ですが、フラのお姉さんによるマジックショーは必見ですよ。0人が参考にしています
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どうしても、青森近辺に来ると引き寄せられてしまいます。
今回はトドになると決め込み、いざ突撃。
先客は4名、もちろん全員トド希望のご様子。場所争いは必死
ですね。私は排水溝付近の場所を決め込み粘ること15分やっと
のことで場所確保致しました。
排水溝付近は、川のように急流になっており侮れません。
上流からケロリンの桶が流れてくるので注意が必要です。(笑)
それと、寝ていると体全面に鉄錆が付着します。これも中々
味わえませんねー。
毎分800リットル、総計6362mg。成分以上に濃度を感じます。
極上スープのようでこのままお吸い物にできちゃうくらい
奥深い味がします。2人が参考にしています
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「天然温泉」と書いていない極楽湯は温泉ではありません。地下水に塩素を加えて使っています。ただ、成分を正確に調べてもらっていないのでひょっとしたら温泉成分が入っている可能性はありますが。
極楽湯に限らず洗い場に「この水は飲めません」とか書いてあればまず地下水でしょう。理由は「飲料水としての検査をしてもらっていないため」だそうですが。少々飲んでも塩素のおかげで腹痛がおこったり健康を損なうことはほぼないそうです。
私がいた頃はサウナ上がりから直接水風呂問題はあまり聞きませんでしたね。その代わりと言ってはなんですが刺青問題は結構ありました。
しかしこんな事書いて良いんですかね?6人が参考にしています
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後ほどクチコミます。
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またまた鳴子へ行ってきました。私の知る限りでは、やっぱり独特の香りですね。鳴子の町に入ると、他の土地の硫黄泉とはまた異なる、たまご臭+上質なお線香のような心地よい香りがします。
夏にくるのは初めてでした。「芭蕉の湯」はガラスがはずれていて換気がされていました。今回の内湯は、青磁色で細長い湯の花がまっていて、あたかも“明礬泉的”な感じを思わせるようなお湯になっていました。逆に露天は、黄緑混濁で濃厚かつぬるぬるするような感じのお湯になっていました。「玉の湯」も似たような感じのお湯でしたが、温度の方は、前回よりも、やや熱くはなかったような気がしました。
表示にとると、鳴子ホテル源泉1号2号3号混合泉。含硫黄ナトリウム塩化物硫酸塩泉。pH8.0、溶存物質約2.3g/kg(ガス成分を除く)、ナトリウム、カリウム、鉄(Ⅱ)わずか。お湯の印象とは違って、金属イオンはほとんど入っていないようでした。陰イオンでは、硫酸塩、炭酸水素が多いようでした。
ほか、洗い場には、大好きな炭シャンプーシリーズが各個すべてに置かれています。
入浴中もとても気持ちのよいお湯ですし、乾き上がるときに皮膚が少し張るような感じも良いと思います。入浴後にもキクーという感じです。
また行きたいと思います。1人が参考にしています
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改札口を出て駅前ロータリーを望む傍らにあります。
客を待つタクシーの運転手さん達の視線に当初は躊躇しますが、ここは温泉天国鳴子。ある意味ここまで町の景観に溶け込んだ足湯は他には無いかもしれません。駅前にありながら雑踏とは無縁の空間です。
鳴子の足湯はもう一箇所(滝の湯の手前)行きましたが、ともに湯温が熱めです。入浴後、散策しながら火照った体を休めるような場ではなく、温泉施設としての秘めたプライドも感じました。0人が参考にしています
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おおっ、ここのクチコミを忘れていました。失礼・・・(アセアセ
滝の湯、早稲田桟敷、温泉神社をまわった後にこの足湯を利用しました。
足からじわじわとあたたかさが伝わってくる程よい温度でした。
目の前がタクシー乗り場だったりしますが、駅舎前で無料でほっと一息つかせていただける粋な施設です。0人が参考にしています
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足湯って不思議ですよね。
隣に座るのは全然知らない人なのに、どうしてあんなに仲良くなれるのでしょう。
無料だからなんだか気分も楽チン♪入りたければ一日に何回も入れるし、足だけなのに温泉気分♪
通りを歩く人たちはなんだか忙しそうなのに、自分はゆったりリラックス・・・落ち着かない時は目をつぶりましょう。
鳴子の足湯は少し熱いです。注ぎ口から一番遠いところでゆっくり楽しみました♪0人が参考にしています
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乾燥溶存物質は約0.7g/Kg(約700mg/kg)であったかと思います。
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