温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1357ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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2007年9月リニューアルオープン。 去年泊まった部屋は食事処に改装されていた。 今回の部屋は和洋室だった。 テンピュールのベッドと大型薄型 TV は良かったが、部屋の作りがデザイナーズ旅館の様で使い勝手が悪く、今ひとつ寛げなかった。 和室の方がおすすめと思われる。
昨年は米沢牛のすきやきを堪能できたが、今回は肉が少なくヘルシーだった。
アメニティグッズは脱衣所には無くてフロントの横に置いてあり、湯巡りの人には有料となっている。
共組4号源泉 加水かけ流し 含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物温泉 80.3度 pH6.9 メタケイ酸241.7 メタホウ酸28.7 溶存物質 576811人が参考にしています
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ここ最近の急激なパルコの崩れっぷりはいったいどうしたんでしょう?
かつては11時半まで営業だったのに予告なく10時半→9時と閉店が早まり、施設はまるで閉鎖を待つようなやる気のなさ・・
暗くなっても街灯は消え、脱衣所は暗く寒く、湯の出るシャワーは1/3以下、撤去したカランがズラリと並び、露天もヒノキも閉鎖、壊れたドア、ちゃんと聞こえないBGM、崩れそうな天井、自慢の掛け流しも8時には完全停止し、循環もないので只の溜め湯状態。倒産させるつもりなのでしょうか?一転再起を望みます。
湯質が良いだけに大変惜しまれます。3人が参考にしています
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10月に1泊で家族と行ってきました。みなさんのクチコミを読んで楽しみに行ったのですが、さんざんでした。
ここで少し愚痴らせてください。
・フロントで宿泊者名簿を記入した後に、「実は温泉に入れない」と大女将に説明される。
・「2・3時間もしたら直るが、ご希望なら行きたい温泉施設に送迎する。料金もこちらで持つ」と言われ、いまさら他の旅館へとも言えず、とりあえず部屋へ
・仕方がないので『新左エ門の湯』へ送ってもらうが、帰りは歩いて帰る。温泉に行ったのに体が冷えてしまう。
・夕食時、宿の主人が挨拶に来て「実は源泉を引き込むパイプが土中で破裂して、その箇所を探すのに手間取った、まだ直らない」とのこと。
・21:50頃、大女将から電話が入る。「他の旅館の協力を得て、温泉が使えるようになった。22:00~23:00の1時間だけなので、客は私の家族ともう1組だから、30分ずつで入浴してほしい」とのこと。寒々しい浴場で温泉に入っても・・・と思い断る。
・22:00過ぎ頃から宿の子供たちの声がうるさい。(もう1組は大女将の同級生たちのようだったから、宿の子供たちでしょう)
・チェックアウトしてから領収書を見ると、名前が間違えていた。
などなど、家族だけでやっている民宿の緊急事態があるとなんと手際の悪いこと!温泉に入れない宿って、何なの?と後味の悪い旅行になりました。0人が参考にしています
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2007年最初の温泉クチコミ書き忘れてました…。(^_^;)
なんとな~くありがたそうな温泉名だったので
JR東日本の正月パス使って訪ねてみました。
置賜駅からは徒歩10分くらい雪の中を歩いて到着。
寒かったので砂風呂セットの入浴券を購入。
砂掛け爺が砂を掛けて砂風呂スタート。
20分コースだったのですが砂掛け爺と話してるうちに
わざわざ東京から来てるのか~!って事で
新春サービス10分延長と相成りました。
砂風呂は指宿で散々入ったけど確か15分ぐらいだったかな?
それを30分とはどうだろ?って思ってましたが、
案の定ゆであがりました…。
砂風呂から上がって水風呂に入ってから温泉満喫。
ここのお湯は単純泉ですが優しいお湯ですね。
300円で入浴出来るなんていいなぁ~。
で、浴槽の中にキラリと光るものが!
なんだろう?って思ってみると5円玉が撒かれてました。
黄金風呂ってコレのことかぁと苦笑い。
でもありがたく1枚頂戴して帰る事に。
2007年初湯に相応しい温泉でした♪
【公式サイト】
http://www.uesugi-zoen.co.jp/2人が参考にしています
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昭和の終わり頃、頻繁に訪れていました。
バブル絶頂期に贅沢に建てられ、当時は客室のカップもウェッジウッドだったり、オリジナルなグッズがあったり、スッタッフの制服もスイスアルプス風でシティホテル並みの接客だったりと、まさに高級リゾートでした。
平成に入って、ベルボーイが廃止され客がカートで荷物を運ぶようになり、朝食もバイキングに変わり、バスで団体の日帰り入浴客が訪れるようになりました。昔からお湯は温泉でしたが、お風呂自体は特別な志向はなくゴルフ場程度の設備でした。
かつて栄華を極めた姿を知っているだけに、質を落として生き残りを模索している姿を見るのが忍びなく、8年ほど前を最後に行っていません。5人が参考にしています
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先日、新野地温泉に泊まってきました。
今迄は、日帰りで3回利用しましたが、今回は新野地温泉に泊まる事ができました。
温泉ですが、1回に内湯1つと野天風呂1つありますが、内湯は、昭和時代を思い出す鄙びた空間(山小屋の中にある浴場みたい)で、落ち着いて温泉を楽しむ事ができました。野天風呂は、内湯の建物の外に出て
木道を進んでいくと、簡単な脱衣所があり、そして、4人入れば窮屈に
なる小さな浴槽があり、間近に湯煙がモウモウと立ち上がる様子を見ながら入れました。
さて、実は新野地温泉には、宿泊者専用の内湯がもう1つあり、私は初めて、宿泊者専用の内湯に入る事が出来ました。場所は2階にあり、廊下を進んでいくと、浴場の入り口に「日本秘湯を守る会会員の宿」の提灯が飾ってあり、浴槽に入ると、1階の内湯とは雰囲気も全然違い、また1階の内湯の敷居(男女の浴槽間の)は、簡単なトタン板に対し、2階の内湯の敷居は、頑丈な板を敷き詰めたものでした。温度も熱めで、風呂から上がった後も体が冷めにくかったです。
食事ですが、山菜中心でしたが、私が特に気に入った料理は、焼いた竹の子の皮をむき、味噌を付けて食べる料理がとても気に入りました。
朝食の中で、きのこ汁は、丼くらいの大きさのお椀に色々なきのこが一杯入ったきのこ汁が本当に美味しかったです。(お椀が大きいので、ボリューム満点でした。)
是非、雪が解けた時期にまた行きたいと思った宿でした。2人が参考にしています
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スポーツクラブ『ロゴス』が3月中旬オープン。
ゴールド会員(月会費9,975円)になると、コロナの湯+健美効炉を毎日無料で利用できる。0人が参考にしています
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新そばができたと言うので、10月下旬に奥只見の紅葉狩りを兼ねて再訪。早速、温泉で寛ぐことに。生憎とその日は団体客と鉢合わせになり、驚くことにその中の数人が、身体を洗うことも無くそのまま湯船に入り、そして湯船の中でタオルで身体を擦るものもおり、挙げ句の果てには大声で話し合う光景には、あきれるやら、腹立たしいやら、情けないやら、公衆道徳のマナーの悪さに本当にがっかりしました。
2人が参考にしています




