温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1346ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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旅館部に泊まった。 旅館部は青スリッパ(畳敷き)に変わり、赤スリッパは日帰り入浴者用になった。
自炊部の「河鹿の湯」は、洗面所、更衣室の床、浴室の洗い場、カランがきれいになっていた。
旅館部の「竜宮の湯」、「白糸の湯」は取り壊されていて入浴出来なかった。 来春リニューアルオープン予定。
「白猿の湯」の女性専用入浴時間が ①8時~9時 ②14時~15時 ③19時~20時30分 の3回に増えていた。2人が参考にしています
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新築リニューアルされていたが、玄関には貼り紙が「ボイラー等の故障の為、当分の間休業させていただきます。」
御所湖の紅葉はきれいだったが、この時期に休業しているということは、もしかして・・・2人が参考にしています
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子供の頃よく、親に連れてこられていて、懐かしく思って一人で行ったのですが、余りに放っておかれた施設に、お湯がいい、とかの前にひきました・・・。
1人が参考にしています
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宿そのものに風情はありません
露天は眺望は悪くないのですが
ログハウス風で特に風情があるわけではありません
お湯に特徴はありませんが空いてると流石に気持ちよいです0人が参考にしています
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玉川で健康体である事を確認し、ついに来ました八幡平。まずはここふけの湯に立ち寄る事に。
アスピーテラインから逸れると間もなく到着。整備されていない駐車場がかえってお湯への興味をかき立てる。裏庭から望む古い校舎の様な建物も描いていたイメージより上をいっている。
内湯は小さいながらも情緒はたっぷり。横長の湯溜まりがかけ流しになっておりこれをすくって掛け湯をするのですが、これが何とも味わい深い。しかし体を洗い気付くと肝心のお湯が不足気味に。もともとは浸かりがメイン。洗い場としての構造ではないようです。
露天も内湯同様、土色のお湯。お湯は申し分なく開放感もまずまず。
ただ双方とも規模が小さく、どうも満たされるものがない。やや後ろ髪を惹かれる思いでハンドルを握る…。連れも車内でボヤいている。しかし帰宅後にパンフを見ると…、雑誌などでは見覚えのある、あの混浴野天が未入湯ではありませんかっ!今回の旅は敢えて事前情報を調べず直感で廻った事が災いに…。やっちまっだべしだーっ!
2湯目にして早くもリベンジ確定。評価はその後にします。0人が参考にしています
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これまで憧れの地であった北東北へ念願叶い進出。まずは往路でここ玉川温泉に約1年ぶりに再訪。
今回は紅葉シーズンの日曜という事もあり駐車場は満車。促されるままに新玉川ビジネスセンターの駐車場へ廻し、徒歩で数分ほど林道を歩く事に。この時期を意識していた訳ではありませんが偶然にも紅葉が真っ盛り。紅葉を眺めながら玉川へ…。余りにも日常とは違う展開に早くも感動。
お目当ては勿論源泉100パーセントの湯。薄く暗く不気味な雰囲気さえ漂う湯船は相変わらず健在。
今回も特に体に痛みや変調を感じる事も無く、この1年健康であった事を実感。妙な満足感にも浸る。
新玉川と結ぶ林道の道中にあるビジネスセンターでは玉川の歴史や湧出構造を学ぶ事もでき、興味のある方にはおススメ。1人が参考にしています
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10月の体育の日の三連休に宿泊予約ができなかったので、6時間かけて車で向かい日帰り入浴だけでもしようと思いましたが、近づくにつれものすごい大混雑。人気ぶりがよくわかりました。
やっと駐車場入口までたどりついたのですが、出る車と入る車で入り乱れ無法地帯と化しており、前からも後ろからも横からも車々…車だらけ。お互い様なはずなのに、千葉ナンバーの助手席にいるパンチのきいたおばちゃんからどやされ、さわやかにひとっ風呂という気分でもなくなり、すごすごと帰りました。
駐車場の整理をしてくれる人がいれば、少しは改善されるのでしょうか。まあ、秘湯ブームと騒ぎながらみんながマイカーで乗り入れしていれば当然ですよね。自分を含めて反省しなきゃいけませんね。
いつかリベンジすべく平日休みをとって行きます。いうことで今回は評価せず。2人が参考にしています
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今も病気療養をされている湯治の常連さんがかなりおります、
特に持続湯(2時間以上)をしながら温泉で小まめに目を洗い療養
されている方が多数います、病気で無い私も一緒に目を温泉で洗います、けっこうしみますが目の疲れがとれ 良く眠れますとても爽快です。
一度体験してみてください。
2007年10月6~8日と保養に行きます、湯船でお会いしましょう。2人が参考にしています
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11月から閉ざされる門を見てひたすら山道を走る。驚いたことに途中まで家一軒ない。すべてこの国見温泉のためにあるようなロードである。
今回は立ち寄り湯だけの利用だったが、深緑の湯は素晴らしいものだった。ただ、この日は玉川、鶴の湯、後生掛と色濃い温泉に入浴してきたので、疲れ切っていた。お湯が少々熱めだったので、一度だけ入浴したが、白い湯の花も舞って文句なしの泉質。一万円を切る宿泊料金なので、今度は早めに宿入りしてゆっくり露天などを堪能してみたい。2人が参考にしています



