温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1344ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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10月に1泊で家族と行ってきました。みなさんのクチコミを読んで楽しみに行ったのですが、さんざんでした。
ここで少し愚痴らせてください。
・フロントで宿泊者名簿を記入した後に、「実は温泉に入れない」と大女将に説明される。
・「2・3時間もしたら直るが、ご希望なら行きたい温泉施設に送迎する。料金もこちらで持つ」と言われ、いまさら他の旅館へとも言えず、とりあえず部屋へ
・仕方がないので『新左エ門の湯』へ送ってもらうが、帰りは歩いて帰る。温泉に行ったのに体が冷えてしまう。
・夕食時、宿の主人が挨拶に来て「実は源泉を引き込むパイプが土中で破裂して、その箇所を探すのに手間取った、まだ直らない」とのこと。
・21:50頃、大女将から電話が入る。「他の旅館の協力を得て、温泉が使えるようになった。22:00~23:00の1時間だけなので、客は私の家族ともう1組だから、30分ずつで入浴してほしい」とのこと。寒々しい浴場で温泉に入っても・・・と思い断る。
・22:00過ぎ頃から宿の子供たちの声がうるさい。(もう1組は大女将の同級生たちのようだったから、宿の子供たちでしょう)
・チェックアウトしてから領収書を見ると、名前が間違えていた。
などなど、家族だけでやっている民宿の緊急事態があるとなんと手際の悪いこと!温泉に入れない宿って、何なの?と後味の悪い旅行になりました。0人が参考にしています
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2007年最初の温泉クチコミ書き忘れてました…。(^_^;)
なんとな~くありがたそうな温泉名だったので
JR東日本の正月パス使って訪ねてみました。
置賜駅からは徒歩10分くらい雪の中を歩いて到着。
寒かったので砂風呂セットの入浴券を購入。
砂掛け爺が砂を掛けて砂風呂スタート。
20分コースだったのですが砂掛け爺と話してるうちに
わざわざ東京から来てるのか~!って事で
新春サービス10分延長と相成りました。
砂風呂は指宿で散々入ったけど確か15分ぐらいだったかな?
それを30分とはどうだろ?って思ってましたが、
案の定ゆであがりました…。
砂風呂から上がって水風呂に入ってから温泉満喫。
ここのお湯は単純泉ですが優しいお湯ですね。
300円で入浴出来るなんていいなぁ~。
で、浴槽の中にキラリと光るものが!
なんだろう?って思ってみると5円玉が撒かれてました。
黄金風呂ってコレのことかぁと苦笑い。
でもありがたく1枚頂戴して帰る事に。
2007年初湯に相応しい温泉でした♪
【公式サイト】
http://www.uesugi-zoen.co.jp/2人が参考にしています
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昭和の終わり頃、頻繁に訪れていました。
バブル絶頂期に贅沢に建てられ、当時は客室のカップもウェッジウッドだったり、オリジナルなグッズがあったり、スッタッフの制服もスイスアルプス風でシティホテル並みの接客だったりと、まさに高級リゾートでした。
平成に入って、ベルボーイが廃止され客がカートで荷物を運ぶようになり、朝食もバイキングに変わり、バスで団体の日帰り入浴客が訪れるようになりました。昔からお湯は温泉でしたが、お風呂自体は特別な志向はなくゴルフ場程度の設備でした。
かつて栄華を極めた姿を知っているだけに、質を落として生き残りを模索している姿を見るのが忍びなく、8年ほど前を最後に行っていません。5人が参考にしています
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先日、新野地温泉に泊まってきました。
今迄は、日帰りで3回利用しましたが、今回は新野地温泉に泊まる事ができました。
温泉ですが、1回に内湯1つと野天風呂1つありますが、内湯は、昭和時代を思い出す鄙びた空間(山小屋の中にある浴場みたい)で、落ち着いて温泉を楽しむ事ができました。野天風呂は、内湯の建物の外に出て
木道を進んでいくと、簡単な脱衣所があり、そして、4人入れば窮屈に
なる小さな浴槽があり、間近に湯煙がモウモウと立ち上がる様子を見ながら入れました。
さて、実は新野地温泉には、宿泊者専用の内湯がもう1つあり、私は初めて、宿泊者専用の内湯に入る事が出来ました。場所は2階にあり、廊下を進んでいくと、浴場の入り口に「日本秘湯を守る会会員の宿」の提灯が飾ってあり、浴槽に入ると、1階の内湯とは雰囲気も全然違い、また1階の内湯の敷居(男女の浴槽間の)は、簡単なトタン板に対し、2階の内湯の敷居は、頑丈な板を敷き詰めたものでした。温度も熱めで、風呂から上がった後も体が冷めにくかったです。
食事ですが、山菜中心でしたが、私が特に気に入った料理は、焼いた竹の子の皮をむき、味噌を付けて食べる料理がとても気に入りました。
朝食の中で、きのこ汁は、丼くらいの大きさのお椀に色々なきのこが一杯入ったきのこ汁が本当に美味しかったです。(お椀が大きいので、ボリューム満点でした。)
是非、雪が解けた時期にまた行きたいと思った宿でした。2人が参考にしています
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スポーツクラブ『ロゴス』が3月中旬オープン。
ゴールド会員(月会費9,975円)になると、コロナの湯+健美効炉を毎日無料で利用できる。0人が参考にしています
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新そばができたと言うので、10月下旬に奥只見の紅葉狩りを兼ねて再訪。早速、温泉で寛ぐことに。生憎とその日は団体客と鉢合わせになり、驚くことにその中の数人が、身体を洗うことも無くそのまま湯船に入り、そして湯船の中でタオルで身体を擦るものもおり、挙げ句の果てには大声で話し合う光景には、あきれるやら、腹立たしいやら、情けないやら、公衆道徳のマナーの悪さに本当にがっかりしました。
2人が参考にしています
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10月上旬に再訪。今回で3回目ですが、何時、来ても本当に寛げます。ただ、辛口を申し上げますと、洗い場のカランが、お湯、水が別々で回すレバーのため使い勝手が悪く、お客さんの中にはお湯を流しっぱなしの方も見られます。是非、押すレバーに改善していただけたら有難いです。それから料理ですが、たくさん並んで良いんですが、鍋のほか煮物類が比較的多いので、品数を減らしても違うものがあると嬉しいのですが。。。すみません。勝手なことを言って、でも、温泉は良いし、サービスも良いので、また行きます。
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以前立ち寄り入浴した時に、「次回はうちに泊まって下さい」 と言われたので、期待して宿泊したが、帰りの見送りもなく、大雪の中を重たい荷物をたすきにかけて、宿からバスターミナルまで雪中行軍するはめになった。
部屋は3階だったが、エレベーターが無いのでてすりのない階段を上がり降りして、腰が痛くなった。 館内は他にもバリアーが多いので、高齢者には向かない。
板の間の大広間を衝立で仕切った場所での食事となるが、スペースが狭く衝立が邪魔。 夕食はどうということはなく、朝食はキャベツとハム2枚(マヨネーズ)、薄い鮭の切り身は半分など見るからに貧相な内容。
享保元年創業の老舗だけあって、部屋にも脱衣所にもひげそりは無い。 湯上り処の茶碗が無くなっても補充されない。 館内には業務連絡放送が響く。
浴衣のサイズも尋ねない仲居、廊下ですれ違っても挨拶もない従業員、系列の「ホテル樹林」へ湯巡りを頼んだ時のフロントの対応など、どれも一言足りない接客。
彼女らが意欲を出すと却って危ない。 客がチェックアウトに向かうと、宿から早く送り出そうと、フロントに降りる急階段の途中で鍵を奪いに来る。
「湯巡りして来ます」 と荷物と貴重品を預けて出かけたが、朝からの雨が昼から大雪となり積雪した午後に戻ってみれば、チェックアウト後の客は送らないポリシーとみえて、「送ります」 の一言も無い。
結局大雪の中、高湯通りの奥まった高台から始点のバスターミナルまで、重たい荷物をたすきがけにして雪中行軍となった。 途中で、客を迎えに行く高見屋のワゴンに追い抜かれたことは忘れられない。
「長寿の湯」 は入浴するとほっと安らぐ、蔵王で一番の泉質と感じられただけに残念である。
高見屋源泉 42.8度 pH1.3 メタケイ酸 163.2 遊離二酸化炭素 883.26人が参考にしています




