温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >123ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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息子と2人日帰り入浴で伺ったのですが、内風呂のお湯を抜いてしまったとの事、確かにお昼ちょっと前だったので、前のお客さんがチェックアウトし丁度掃除のタイミングだったんですね。でもせっかくなので、ダメ元で露天風呂だけでも利用出来ないかお願いしたら快く受けて頂けました。さらに入浴後には女将さん?特性の具沢山の味噌汁まで御馳走になり、身も心ほっかほかになれました。 この味噌汁、絶品でした☺️。
お風呂は洗い場が二ヶ所、内風呂と露天風呂がありますがそんな大きくありません。ただ客室数が4部屋ということなので、全然問題のない広さですね。今度は是非泊まりで伺いたいと思いました。4人が参考にしています
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いわき市に転勤してからたくさんの湯巡りしてきました。その中でも一番のおすすめですよ!2015年のリニューアルから現在までほぼ毎週末夫婦で通うほどのお気にいりです。男湯と女湯は日毎にいれかわるので、前回は壷風呂、今回は寝湯があるといった感じで飽きがきません。露天は海を見ながら波の音を楽しんだり本当に贅沢な時間をすごせます。激混みになるのはいやだけど、たくさんの人に知ってもらいたい温泉です。
長い間の皮膚疾患で苦しめられ黒ずんだ部分も嘘のように治り、顔はもちろん身体全体の透明感がましました13人が参考にしています
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嶽温泉で日帰り利用するなら 此処がいいかもね 宿泊は山のホテルだが 日帰りでは小さい浴槽になる 広々とした方が良い 浴槽も木造で雰囲気がいいな
源泉は集中管理の為 山のホテルと同泉質
酸性・含硫黄-カルシウム-塩化物泉(低張性・酸性・高温泉)
3月訪問した時は 源泉温度が低かったが 泉温も復活 いい湯だ18人が参考にしています
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青森県で硫黄泉は思ったより少ない
此処の施設は 宿泊で利用したが熊料理が絶品であった
酸性・含硫黄-カルシウム-塩化物泉(低張性・酸性・高温泉)
源泉48.2度 2つの湯の混合泉で集中管理されている 当日は源泉温度が低くなったと 湯守の方が云っていた 確かにちょこっとぬるかった 総硫黄2.23mgの硫化水素泉 酸性の刺激が心地よく二酸化炭素含有量も多い 白濁のいい湯だ 完全放流式11人が参考にしています
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青森県の中でも珍しい緑の湯
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)
源泉温度 47.6度 軟水であり弱アルカリ性ニュルツルの湯
メタケイ酸も比較的多い 加水放流式23人が参考にしています
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ナトリウム・マグネシウム-塩化物・炭酸水素塩泉(低張性・中性・高温泉)
源泉温度42.2度 湧出量 測定不能 完全放流式
メタケイ酸 重曹成分が多い食塩泉で硬水
いい湯だ23人が参考にしています
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約4年前に宿泊した時から、また何時かは・・・と思いを馳せておりましたが、それは本陣への宿泊でと考えていました。が、黒湯温泉に宿泊した際の帰り際、嵐が去ったばかりの平日ということで、期待と不安が半々のなか、日帰りでお邪魔しました。
午前中の受付開始から間もない時刻に到着。二号館のコインロッカーへ荷物を預け、まずは混浴露天へ失礼しました。ここには少なくとも30分は居たと思いますが、広いので混雑を感じることはありませんでした。次ぎに白湯と黒湯の湯小屋へ。こちらは大きさが大きさですので、混むこともありました。ただ、それもストレスを感じるほどではなく、白湯と黒湯それぞれの湯船で貸切状態となることもありました。湯は混浴露天がやや温め、中の湯と白湯が丁度良い湯加減、黒湯は温めとなっておりました。ちなみに、混浴露天と白湯は季節に応じて加水ありで、黒湯は通年加水ありのようです。
昔ほどではないにしてもインバウンド需要はあるようですし、私が上がった後にはマイクロバスで乗り付けてきた集団もいました。なので、宿が現状のスタンスで受け入れる以上は、日帰りでのリスクは致し方ありません。が、ここは乳頭温泉のシンボルに留まらず、もっと大きいところのシンボルとも言えると思いますので、利用する側がリスクを回避できるように心掛けたいと感じました。私は今回、午前中を中心に2時間ほど滞在しましたが、めちゃくちゃ濃い2時間でした。9人が参考にしています
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こちらへの訪問は長年の念願でありました。風呂が多彩なので泊まり向きと思い、宿泊でお世話になることにしました。当日は台風崩れの低気圧が接近中で大荒れの天気でしたが、駐車場にはそれなりの台数の車が止まっておりました。
旅館部の宿泊客が入れる風呂は大きく分けて3種です。まず地獄近くの男女別の湯小屋ですが、夕方と早朝に入りました。湯船は大きい内湯と露天風呂が各1つ。内湯は年季が入っていて趣きがあり、温度は朝夕いずれの時間帯でも丁度良い湯加減だったと記憶しています。露天風呂ですが、付近で砂防堰堤工事が行われているため高い囲いがなされていて、現在は眺望がほとんどききません。温度は夕方はかなり温めでしたが早朝はやや熱めでした。尚、この湯小屋では黒湯下という源泉を使用のようです。あと、利用しませんでしたが、ここから少し離れたところに打たせ湯専用の小屋もあります。
次ぎに混浴の湯小屋ですが、ネットなどで最もよく見かけるのはここですね。夕方は嵐の中、早朝は静寂の中で利用させていただきました。内湯は男女別同様、朝夕いずれの時間帯でも温度は丁度良い湯加減だったと思います。露天に関しては、夕方は熱めでしたが早朝は逆に温めでした。あと、打たせ湯が2本あります。この湯小屋では黒湯上という源泉を使用しているようです。
旅館部の棟には、旅館部の宿泊客だけが入れるという内湯もあります。比較的新しいですが、木の温もりを感じる造りとなっており、温度も丁度良い湯加減でなかなか良かったです。全天候型ですので、悪天候の際は重宝します。ここも黒湯上という源泉を使用しているようです。
温泉は以上で、時間帯によって温度にムラのある湯船があったものの、いずれの湯船でも湯の特徴に大きな違いは感じませんでした。軽い浴感で硫化水素の匂いもきつくありませんので、万人に好まれる湯だと思います。ちなみに、どの風呂でも堂々と加水ありの掲示がなされています。これはもちろん、お客さんに対しての情報開示が目的でしょうが、湯の出来に対する自信の表れかもしれません。尚、旅館部の風呂を除き朝7時~8時は清掃のため入浴不可です。
あと、意外と言っては失礼ですが、夕食が非常に美味しかった。広間でいただきましたが、地のものメインの田舎料理で総じてレベルが高く、美味いあきたこまちって、こんなに美味いのかって思いました。従業員の方々の客あしらいも上手です。
趣きは抜群ですし、地獄あり自炊部あり混浴あり露天ありと、鶴の湯に負けず劣らず秘湯テーマパークのようなところです。温泉ファンならずとも楽しめると思いますが、個人的には茅葺き自炊棟泊の食事付きに惹かれます。9人が参考にしています
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先日、中秋の名月を露天風呂にゆっくり浸かりながら
堪能させてもらいました。
露天風呂でお月見は格別の癒しで他の人にもお薦めです。
大新館さんのお風呂は静かで風流だし
もう一度機会がありましたら
気さくな女将さんに会いに行きたいと思います。1人が参考にしています
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茶褐色のお湯は熱めでよく温まり、湯上りはさっぱりとして肌がつるつるすべすべになり疲れが取れて爽快になります。
宿泊施設もあります。地元の方の憩いの場のようです。0人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代





