温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1147ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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安比高原のスキー場のほど近くにある、とは言い難いですが
ゲレンデ直結の温泉施設が出来るまではもっとも近くにある温泉の
一つであり日帰り施設であることもありよく利用させてもらいました。
車での移動が必須でしたが、パティオが出来るまではペンションによっ
ては送迎もしてくれました。
比較的新しい作りでありながらオーソドックスな壁面向きのカラン群
であり、そこそこの広さの浴室で開放感もあります。
露天風呂は覚えてませんが確か上方への解放のみだったかな?
地元向けの施設といった感じですが、おみやげ物も売っています。
休憩ロビーに牛乳が売っているところはポイント高いです。3人が参考にしています
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本荘市の南、西目町の国道7号線に面した「道の駅」にある温泉施設。まるで健康ランドのような外観だが、そのとおり24時間入浴が可能であるため、旅行者から長距離ドライバーまで固定客が多く、いつも不夜城のように輝いている。ラベンダー畑を持つ「ハーブワールドAKITA」も近く、シーズンにはいっそうの賑わいを見せる。
6人が参考にしています
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『金浦』は『このうら』と読む。幹線国道7号線にあって、以前は希有な立ち寄り湯だったが、今や西目・象潟などの「道の駅」に押されて、やや苦戦を強いられている。こりゃ負けていられないと思った危機感の表れか、満を持して露天風呂を設置するなどのリニューアルをおこなった。(以前は無かったように思う)
2人が参考にしています
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隣接する「ザ・ブーン」は日帰り専用施設なので、仁別温泉では唯一の宿泊施設である。こじんまりした建物に相応なこじんまりした浴室で、林業者の研修などにも利用されている。
ココのオススメは、何といっても、併設する食事処「木こり庵」で供される、そば粉100%の十割そば。コレがなかったら、行く価値が半減してしまう、と言ったら言い過ぎだろうか。白い更級そばと黒い田舎そばの2種類があるので、食べ比べも楽しい。14人が参考にしています
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ホテルの最上階に位置する展望風呂。ホテル受付で料金を払ってレシートを受け取り、ホテルのエレベーターで最上階まで上がり、浴室の入口係員(居ないことも多い)にレシートを渡して入るというシステム。泉質は隣接する「ポルダー潟の湯」と同じく、太古の海水層を汲み上げた強塩泉。
0人が参考にしています
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浴槽で隣になったおばあさん曰く、
「体が温まり、夜よく眠れるよ」とのことです。
確かに、帰りの車の中で居眠りしました。
なお、露天が源泉ぽいです。0人が参考にしています
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内湯はそこそこ広くてキレイだし、洗い場も全部シャワー完備。お風呂あがりの洗面所には無料で使えるドライヤーもあり。休憩所も食事どころもあるし、一日中何度でも出入りできるし、お風呂好きな人の希望はほぼ全部カバーしてると思います。
それでも高い評価にできないのは、やっぱりスポーツ施設の付属ってイメージが強いから。スイミングやエクササイズをし、終了後に温泉で寛ぐって使い方には非常に安くて最高なんじゃないかなー。地元の人が羨ましいやっかみで-1点です(^^;0人が参考にしています
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小学校に入るまで銭湯通いをしていたのですが、その雰囲気まんまで驚きました。高い天井、ベビーベッド、そして洗面器には「ケロリン」の文字。シャワーも固定式だし、水道も赤(お湯)と青(水)のレバーを押してブレンドする様式です。く~、懐かしすぎ~!とはいえ、メンテナンスが行き届いているようで、古い設備もきちんと動いていますし、清潔感もあります。ただ、ロッカーが無くて籐の籠に荷物を入れる形式なので、目隠しのためのバスタオルは必須です。
温泉は、源泉温度が高いようで、9月に入浴したのですが、かなり熱く感じ、長くは浸かっていられませんでした。特に効能は感じられませんでしたが、湯量が豊富でザブザブと浴槽から溢れているのが豪快で良かったです。13人が参考にしています
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「つばさ」で行って、駅の中の温泉に入って、また「つばさ」で帰れる。改札のすぐ横に風呂の入り口があるので列車の時間ギリギリまで入っていられますよ。新幹線の中でビール飲みながら東京に帰ってくるのがいいんだな、これが。飲み足りないときはワンカップに手が出ます。
0人が参考にしています
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秋田温泉プラザには3回ほど行ったことがあります。出張の際に併設の旅館(秋田温泉)に宿泊しました。温泉は入浴すると肌がぬるぬると非常に気持ちが良い。秋田市内にあって気軽にいけるのがいいですね。秋田の人が羨ましい。
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