温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1144ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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ビールの原材料「ホップ」の産地として有名な秋田県大雄村、その村役場に隣接する、薄紫色の外観が目を惹く公共温泉。館内にはハーブの香りが漂い、リラックスした雰囲気で温泉が楽しめる。
4人が参考にしています
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かつては少々くたびれかけた館だったが、平成13年冬にリニューアル、乳頭温泉郷では最も近代的なリゾートホテルとなった。情緒溢れる乳頭にあって、もう1つの顔として親しまれる。
標高800メートル、周囲をブナ林に囲まれ、木をふんだんに使った内風呂と露天風呂があり、内風呂では2つの異なった泉質を楽しむことができる。近くにキャンプ場、スキー場もあり、四季を通じて利用者が絶えない。0人が参考にしています
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新幹線も多くが停まる「かみのやま温泉」駅から徒歩数分のロケーションで、朝も6時代から入れるので、休みの日には朝風呂を浴びてから一日を始めることも出来、隠れ温泉としてはオススメです。もちろん通勤・通学の前に健康のために入ることも出来るなど、自分のライフワークに合わせて利用したらよいと思います。JR東日本の企画である、「土・日きっぷ」を利用すれば、東京から新幹線で2時間ちょっと、そして、ひと風呂浴びてから山形市内を行脚しその日は山形市内の安宿に泊まり、翌日もうひと風呂浴びてから東京に帰ると言うウルトラ技も出来ます。私は東京在住ですが、そんな新幹線を利用しての行脚組です。良かったら試してみては。くれぐれも湯冷めに気をつけてね。
1人が参考にしています
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我が秋田県を代表する温泉の筆頭で、鹿角市にある湯瀬ホテルの経営。冬期間は道路閉鎖のため「雪上車で通う温泉」として知られる。(冬期間のアクセスは鹿角市側からのみ)不便なアクセス、斜面を利用した階段の多い施設、テレビ・冷蔵庫等のない客室と、アメニティーを期待できない施設でありながら、年間を通じて全国から湯治客が絶えないのはご存じのとおり。
しかし、俗に言われる『効能』については確固たるものではなく、ゼッタイ直るというものではないので、この点だけは鵜呑みにされぬように(ホテルのHPでも注意を喚起しています)。私の父や、元上司も通いましたが・・・でした。むしろ「奇跡の温泉」であって欲しいという者同士が多く集まり、お互いを励まし合ったり、情報交換の場となって、自己治癒能力を呼び覚ます一助となるものではないかと思っています。0人が参考にしています
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山の中にポツンと1軒、民家のような佇まいの温泉宿です。
内湯が4つ(混浴2、女性用2)と露天風呂が1つ(混浴)。
露天は、階段をずうっと下りた川沿いにあり、4人も入れば
いっぱいになるくらい小ぶりですが、白濁色でぬるめなので
ゆったりと浸かれます。ただ、周りは木々に覆われているので
夜入っても星空は良く見えません。
田舎の家に帰ったような雰囲気で部屋でのんびりと過ごせます。
何もない自然の中で、静けさだけを求めて行くには
良いかも知れません。1人が参考にしています
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とても1軒宿とは思えないくらいでかい。
でかいというよりは平屋建ての舎がいくつも並ぶ様が
そう見えるのかも知れません。
泊まりと日帰り入浴で行きましたが(5年前が最後)、
温泉館にある檜の内湯は新しくてきれいでお湯も効きます。
ぬるめと熱めがあるのもいいですし、渓谷を眺めながら
入浴できます。ただ、露天風呂(混浴)が熱くて熱くて
入れませんでした。前に行ったときはちょうどいい湯加減で
すっかり気に入ったのですが・・・。
宿泊料金もやや高いように感じました。
朝、サービスで飲めるコーヒーはとても美味しかったですが。
客室はりっぱで料理もまあまあ。でも評価が難しい宿です。7人が参考にしています
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寝湯が落ち着かないぞ
だって出入り口に○ん○ん向けて入らないといけないから
リラックスできない!
改装のついでに直してほしかったな~2人が参考にしています
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普通の日曜日に行きましたが、とっても混んでいました。体を洗うのに5分位待ってしまいました。浴槽は露天風呂も無く、それほど大きくは無いので、あまりゆっくりできなかったのが少し残念です。入浴料が安かったのも、近所の人には銭湯代わりといった感じでした。
1人が参考にしています
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