温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >112ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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子供からお年寄りの方まで楽しめると思います。ポリネシアンショーをやっていますが、足裏マッサージをやってくれた従業員のおねえさんがおどっていたりしてほのぼのとしています。常磐ハワイアンセンターの成り立ちからしてここにはがんばってほしいと思っています。
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田沢湖畔から山へ向かって最も近いスキー場「スノーワールドタザワ」に併設したホテルである。同一の経営であり「ホテルのプライベートゲレンデ」と言っても過言ではない。すぐ近くには「田沢湖金色大観音」があり、宿泊者には割引特典が付く。露天風呂やサウナもあり、ゲレンデから真っ直ぐ温泉に直行できるというメリットは、家族連れにはたいへんありがたい。
以前に某旅行サイト経由で予約したところ、1泊2食5,500円という激安価格だった。日帰り入浴では勿体ない。0人が参考にしています
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秋田市街地から海岸線に沿って北上、秋田県立大学を過ぎると、程なく男鹿観光へのランドマーク、天王スカイタワー (高さ59.8m)が見えてくる。ココが今回紹介する「天王温泉くらら」や「道の駅てんのう」を擁する鞍掛沼公園『夢と神話の里・天王グリ-ンランド』である。
天井の高いローマ風大浴場+露天ジャグジーの「洋風」、オーソドックスな大浴場+石造りの露天風呂の「和風」があり、毎週火曜日に男女が入れ替わるようになっている。
県内有数の観光地である男鹿半島の付け根に位置するため、非常に来場者数の多い温泉施設であるが、その分とっても広い。何度でも入りたくなる不思議な温泉である。0人が参考にしています
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払田柵跡(平安時代初期の9世紀から10世紀後半まで、中央政権が律令国家の出先機関として設置した役所の跡。)にほど近い、田んぼの真ん中に建っている温泉宿泊施設。案内看板は出ているものの、土地勘のないヨソ者には判りづらく、日没後に訪れた私はカーナビを頼りにたどり着いた覚えがある。露天風呂(かなり広い湯船である)、サウナなどの基本施設はシッカリ押さえており、万人にお勧めすることが出来る。
初めて訪れた3年前、風呂から上がってスグに、紫煙の攻撃に晒された経験があり、ビジターカードで苦情の投書を置いてきた。昨年に再訪したところ、嬉しいことに全面禁煙となっていた。健康増進法の成果かも知れないが、スタッフの努力を評したい。1人が参考にしています
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秋田温泉には2軒の宿がある。料金も規模も同程度だが、日帰り温泉という点では、私は秋田温泉プラザに軍配を上げたい。雰囲気のいい木造の四阿仕立ての露天風呂があり、湯上がりに休む場所があり(軽く食事も出来る)、そして何より・・・脱衣所のロッカーが無料なのである。(これってケッコウ重要なファクターだよね)
ただし、駐車場が狭くて出入りしづらいのが、玉に瑕。2人が参考にしています
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かつて国内第2位の面積を誇る湖沼だった「八郎潟」を干拓して作られた秋田県大潟村。そのド真ん中にある日帰り温泉が「ポルダー潟の湯」だ。ちなみに「ポルダー」とはオランダ語で干拓地の意味で、オランダの技術援助で誕生した八郎潟干拓地に由来している。
茶褐色の温泉は、大昔の海水がベースになっているとのことで、舐めると非常に塩辛い。(ヨウ素ナトリウム・塩化物強塩泉)
朝6時から営業しているところが農業の村・大潟村たるところだが、意外なことに夜10時まで営業しているのだ。これは県立農業短大が村内にあるから・・・かな?
いずれにしても、そんなところが大潟村らしい。0人が参考にしています
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「仕事帰りにサウナへ寄る」というビジネスマンは全国的に多いが、この『横森温泉パルコ』は秋田市内の中心部からクルマで5分ほどの好立地にあり、しかも夜11時まで営業しているため、ビジネスマンから学生さん、家族連れまで、いつも多くの利用者を集めている。(逆に「知ってる顔に会うから…」と敬遠するムキも多いらしいが)日頃いそがしくて、なかなか温泉なんか行かれなくて・・・という方にこそ、是非オススメしたい、気軽な温泉である。
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かつて建っていた「協和温泉」の老朽化に伴い、宿泊施設や休養施設を備えた、滞在型温泉施設として町が移転新築、協和温泉「四季の湯」として平成7年にオープン。露天風呂こそ無いが、サウナも併設、とても暖まる良い温泉だ。冬のシーズンには近隣にある「協和スキー場」の帰りに立ち寄る家族連れも多いという、人気の湯である。さらに山間に進んでいくと「唐松温泉」もある。
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秋田県の田沢湖は、「辰子姫」の伝説、瑠璃色に輝く神秘の湖、日本最深の湖として知られるが、田沢湖町と西木村にまたがっていることは、あまり知られていない。(「たつ子姫の像」は西木村にあるのだ)
田沢湖畔の「たつ子姫の像」から、みちのくの小京都・角館へ向かう途中、役場の近くに『西木温泉ふれあいプラザクリオン』は建っており、クルマで立ち寄るのに、絶好の位置である。温泉施設では気泡浴、圧力浴、打たせ湯、サウナなど各種の温泉が楽しめるほか、25メートルの温泉プール、体育館も備えている。
初めて立ち寄った3年前、地元の老人がタバコをくわえて湯船に入っている場面に遭遇、目が点になった覚えがある。現在は全面禁煙になっており、そういった不心得者はいないハズだが、評価は厳しくした。2人が参考にしています



