温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1091ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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去年の11月、八甲田山で愛車全損の事故を起こし、その傷心の想いを持てあましかねて訪れた青森の大鰐温泉・・・
雪がちらほら舞う大鰐駅は、人気もなく閑散としてました。
はじめ、共同湯の萩の湯というところに入りまして、
その次、電車の便まで1時間半時間があったので、駅の右側、
ちょいとにぎやかに見えたので最初は避けていた大きな施設に寄ってみると、そこが「鰐COME」という温泉施設でした。
幸い無傷だった身体を透明なお湯に横たえて、11月の北国に独特
の、うすら寒い、どこか怖いような夕刻の空を眺めながらのあのときの湯浴みは、忘れられません。
また、あのときの事故では、名前もいわない青森の親切な方々に
ひとかたならぬお世話になりました。
この場を借りてせめてお礼を述べさせていただきます。
青森の皆さん、あのときは本当に有難うございました。
というわけで、僕にとって、大鰐温泉はノスタルジックな感謝のかほりのする、複雑玄妙な温泉となっているのでした。2人が参考にしています
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地熱発電所の右手前に草木の無い山肌が見え、広場に車を置いて岩間とか河原からボコボコ硫黄ガスが出てる所迄降りたのですが・・・。発電所で聞き込みしても分かる人に合えませんでした。県内の人の話では台風で埋まったとの情報も有り、最新情報を教えて下さい。
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東京から来た甲斐がありました。周囲には何も無い」温泉天国でーす。5月28日はあいにくの雨でしたが傘と着替え用ビニール袋が必需品です。河原には砂地の湯溜りがあり幼児らの遊び場に好都合、広い湯船は熱めで調節は湯のホースを外すのみ。唯一の難点は湯船の縁に腰掛けてると砂利コンでお尻が痛くなる位かな。国道の床屋さんの角道を下り2つ目の踏み切りを渡ると河原に行けます。絶対に行く価値ありです。ゴミの持ち帰りは最低限のマナーですぞ。
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およそ15年ぶりの再訪。
八甲田山中、ヘアピンカーブに突如として現れる堂々としたその風貌といい、脱衣所から浴場まで全てが木で包まれる温かいその空間といい、過去の記憶を上回るその存在感に終始圧倒されました。
「変わらずにここにいてくれた・・・」
ただその一語に尽きます。
思うに、しばらく東北を離れていると、このような混浴形態そのものが他に例がなく、いかに貴重なものであるかということを痛感します。
我々は、後世に残すべきこのような素晴らしい温泉を利用できることにもっと誇りをもち、感謝すべきではないでしょうか?そして「酸ヶ湯」こそが混浴文化を守り育む「範」たる存在になってほしいと願うばかりです。3人が参考にしています
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特に目立つ看板がある訳ではないですが、黄色い建物が目印と言う事ですぐに発見できます。
建物の色もそうですが、内部の不規則な間取りや造形はかなり好みが分かれそうです。浴室は吹き抜けの巨大空間になっており、癒しを求めてくるとギャップを感じるかもしれません。改築してまだ8年との事ですが、コンクリート打ちっ放しであることが敢えて鄙び感を引き立てています。
お湯は貸切状態だったお陰か結構熱めでした。(お湯自体の特長というよりは、どうも建物の方ばかりに目がいってしまいます)
車で来る方は、数十メートル東の湯巡り駐車場(無料)に停めましょう。0人が参考にしています
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本日日帰りで利用しました。平日の昼間でしたが、客足はまずまずのようでした。
かねてからの期待通り、うなぎ湯と称されるヌルヌル感はさすがです。源泉が何本かあるようですが、特に鶴亀の湯の質感は独特です。あまりのヌルヌル感に浸かる場所によってはお尻がすべり、安定を欠くほどでした。確かに宿の規模の割には湯船が小さく、滴り落ちる程度の湯量には地域柄鳴子と比較してしまうと迫力に欠けますが、この質感によって数多の客を惹きつけるのも納得です。
しかし、鶴亀の湯に至る衝立や手すりがペンキ工事中だったこともあり、シンナー臭との戦いでした。更には長生の湯が清掃中。ともにメンテナンス上、不可欠なイベントではありますが、残念ながら事前の説明はありませんでした。サービスの本質を履き違えてはいけません。4人が参考にしています
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