温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1082ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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またまた鳴子へ行ってきました。私の知る限りでは、やっぱり独特の香りですね。鳴子の町に入ると、他の土地の硫黄泉とはまた異なる、たまご臭+上質なお線香のような心地よい香りがします。
夏にくるのは初めてでした。「芭蕉の湯」はガラスがはずれていて換気がされていました。今回の内湯は、青磁色で細長い湯の花がまっていて、あたかも“明礬泉的”な感じを思わせるようなお湯になっていました。逆に露天は、黄緑混濁で濃厚かつぬるぬるするような感じのお湯になっていました。「玉の湯」も似たような感じのお湯でしたが、温度の方は、前回よりも、やや熱くはなかったような気がしました。
表示にとると、鳴子ホテル源泉1号2号3号混合泉。含硫黄ナトリウム塩化物硫酸塩泉。pH8.0、溶存物質約2.3g/kg(ガス成分を除く)、ナトリウム、カリウム、鉄(Ⅱ)わずか。お湯の印象とは違って、金属イオンはほとんど入っていないようでした。陰イオンでは、硫酸塩、炭酸水素が多いようでした。
ほか、洗い場には、大好きな炭シャンプーシリーズが各個すべてに置かれています。
入浴中もとても気持ちのよいお湯ですし、乾き上がるときに皮膚が少し張るような感じも良いと思います。入浴後にもキクーという感じです。
また行きたいと思います。1人が参考にしています
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先日、友人の紹介で行ってきました。建物は豪華とはいえないものの、リニューアルしていて清潔でよかったです。温泉は乳白色でのんびり過ごせました。そして何よりも手作りの料理がおいしかったです。既製品中心の一般的なホテルとは違っていました。若いスタッフの教育も行き届いていました。公共の宿とは思えない良さがあり友人に感謝です。みなさんにもお勧めします!
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日帰りで利用しました。建物は意外と近代的で造りですが、一方で脱衣所や浴室は大胆な小屋組みで山小屋的な雰囲気に魅せられます。
しかししかし、入場後に体を洗っている最中、これだけはやる気持ちを抑えるのに苦労した事はおそらく無かったと思います。露天からの景色が評判ですが、洗い場から望む眼前にもそのスケールの大きさは既に痛いほど感じてしまいました。
いざ露天へ。あいにくの曇り空で鳥海山を拝謁する事は叶いませんでしたが、見ずしてもそのポテンシャルは十分窺い知れました。やはり絶景です。どなたかが熱川のDHC施設の例を出されていましたが、比では無いですね。次回は是非泊まりで来ます。
脱衣所を出た途端目に付くだんご屋さん。これは反則ですよ~。買わない方がどうかしています。勿論美味でした。
更にお目当ての栗駒仙人水。車で5分ほどで、看板もあるので容易に行けます。ここまでトータルとして楽しめます。0人が参考にしています
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改札口を出て駅前ロータリーを望む傍らにあります。
客を待つタクシーの運転手さん達の視線に当初は躊躇しますが、ここは温泉天国鳴子。ある意味ここまで町の景観に溶け込んだ足湯は他には無いかもしれません。駅前にありながら雑踏とは無縁の空間です。
鳴子の足湯はもう一箇所(滝の湯の手前)行きましたが、ともに湯温が熱めです。入浴後、散策しながら火照った体を休めるような場ではなく、温泉施設としての秘めたプライドも感じました。0人が参考にしています
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おおっ、ここのクチコミを忘れていました。失礼・・・(アセアセ
滝の湯、早稲田桟敷、温泉神社をまわった後にこの足湯を利用しました。
足からじわじわとあたたかさが伝わってくる程よい温度でした。
目の前がタクシー乗り場だったりしますが、駅舎前で無料でほっと一息つかせていただける粋な施設です。0人が参考にしています
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宿泊で利用しました。
内湯よりも露天がよかったです。白く濁っているお湯はほどよくぬるめで、長湯にはぴったりです!出たり入ったりを延々と繰り返していました。
でもこれは宿泊の人の楽しみ方かもしれませんね。設備が充実しているので、日帰りで体を清めたい人には良いと思います。休むスペースもありますしね。
いま一つ点数が伸びないのは・・・やはり「眺め」です。外にあるお風呂なんだな、って感じはしてもやはり眺めはありませんでした。2人が参考にしています



