温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1079ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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「碇ヶ関」という響きのいい地名が気に入り、青森在住時から気になっていた温泉に先日初めて浸かってきました。文字通りの立寄り湯だったため、近隣にある「道の駅」で得た情報でここを選びました。
土曜日の夕方だったせいか宿の玄関前には既に車がびっしり駐車されており、やむなく裏手の第二駐車場へ。車のナンバーを見ると県内だけにとどまらず「札幌」ナンバーまであり少し驚いた。
お湯には特筆すべき特徴こそ感じられないが、この温泉地の歴史性を知ると、成分の濃さ云々を超えてどこか有り難味さえ感じる。「ふだん着の温泉」にしたい温泉である。1人が参考にしています
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鏡石駅前にある温泉旅館ですが、温泉と言われなければまず判らないと思います。
浴槽は岩風呂から循環温泉水がジャブジャブと流れていました。
近くのマルナカがあまりにも良くて電車を一本(といっても一時間)乗り遅れたのでよりましたがいまひとつでした。2人が参考にしています
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立ち寄り、泊まりでそれぞれ一回づつ行きました。
金田一温泉には複数の温泉宿やホテルがありますが、特段温泉街を形成している訳ではなく、散在しています。
緑風荘は、やや古ぼけた感のある宿ですが、そこがまたこの温泉街にマッチしています。
浴場は男湯が1階、女湯が2階で吹き抜けになっているので男湯の開放感はそこそこあります。湯船は、結構大きい円形のものの他に2箇所(くらい)。円形風呂の真ん中からは湯があふれています。
部屋は質素ですし、料理も特段豪華ではありませんが、夕食時に座敷わらしの出ると言われる部屋に案内してくれます。4人が参考にしています
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10月の土曜日に13,500円で泊まりました。
部屋2点:洗面台・トイレ付きの普通の和室です。▲トイレが臭いんです!最初にドアを開けっ放しにしました。こんなことをしたのは初めてです。また、洗面台のすぐ上に棚が付いているので、頭をねじ込んで歯磨きしました。
風呂3点:湯は好きな硫化水素泉です。▲内湯は四六時中熱い!露天も風情がないですね。せっかくの湯を生かし切れてないかな。
食事4点:囲炉裏での食事は雰囲気抜群です!きのこ鍋などいっぱい出ておいしいです。
接客3点:普通です。
施設3点:ロビーに池があったりして落ち着いた雰囲気です。
再泊微妙:囲炉裏での食事はいい感じです。ただ、部屋と湯に問題が残ります。紅葉シーズンの土曜日にこの値段ですから安いとは思うんですが。2.5点に近い3点でしょうか。10人が参考にしています
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¥15000のお部屋に宿泊しました。
施設は古びているけれど総じておもしろい建物だとは思います。
だけどお部屋も古びており、お庭も手入れが行き届いていません。
お風呂は樽風呂など、とても気分良く素晴らしかった!
何よりお部屋のかけ流しの内風呂が最高です。何度も何度も入りました。
食事は正直いってまずい・・・量は申し分ありませんが、味がイマイチでした。
古い素晴らしい施設をそのままに残す事も素晴らしいですが、
手入れは重要だと思います。ほんの少し、残念でした。1人が参考にしています
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雪見露天の写真を見て以来、ずっと行ってみたいと思っていました。
鳴子温泉駅からタクシーで1,500円くらいだったとおもいます。鳴子峡を過ぎてすこし行ったところから脇道をおりていくと、植物園、琢秀、蛇の湯を通りすぎて奥まったところ。この辺りにしては比較的あたらしい鉄筋の宿でした。一部のネットの写真では、レトロな電話機など出ていますが、レトロというよりも、ひなびた鉄筋という感じ。
土曜の日帰りですが、残念ながら期待していた露天は掃除のため入れず(男湯も女湯も)。タクシーでせっかくきたのでせめて内湯だけでもとということで、、、内湯だけでも値段は同じ大人800円。
内湯は、単純硫黄泉。微濁白濁湯で、目算で約2mx5mくらいの湯船が一つ。pH8.4くらい、乾燥残留物は約2g/kg(?)と書いてあったかと思います。泉温が約90℃前後と熱いため、加水してあると書いてあったかと思います。塩素無しと思います。
お湯は、濁りはやや薄め、香りは硫黄で、鳴子とはまたちょっとちがった感じ。入浴感覚と入浴後の感覚は、こってりとした感じではなく、硫黄泉でもすこし楽な感じ。露天に入って雰囲気を感じられれば、もっと良い評価だったかもしれません。
帰りは、山に入って行くような道を20分くらい歩いて中山平駅へ。地図で見るより遠い感じで、何にもない熊でも出てきそうな道なので、ちょっと不安でした。やはり中山平駅まででも、タクシーを使った方がよいと思います。3人が参考にしています
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元々、秘湯の久吉温泉だったところのようだ。
今はその面影もなく、キャンプ地として賑わっております。
60リットル掛け流しの笹濁りの湯は、今まで味わったことのない
味で色々な泉質が交じり合っていることを証明している。
お湯は大満足だった。ただし、窓からすぐ岩盤がせまっており、
風景が望めないこと、夏場は混雑が激しいことが残念。0人が参考にしています
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本日日帰りで利用しました。3連休の日曜という事だけあって、その混雑振りは・・・。もう言葉になりません。
それでも施設内はくまなく回りましたが、この場では「与市」についての感想とさせて頂きます。
入り口までの通路にはよろず屋やだんご屋などどこか懐かしい店ずたいが並び、ヨソ行きな常夏気分とはうって変わって個人的にはメーンであるお湯に対する期待が高ぶります。脱衣所は露天同様オープン。広さは予想の範囲でしたが、さすがに混雑感は無縁の広大振りです。しかし何よりも古風な木造家屋とあたかも池を露天風呂に見たてた、意外にもモノトーン調で斬新なセンスに好感を覚えました。計画時はおそらくイメージ的に反対もあった事でしょう。立案された方に拍手を送りたいです。
お湯ですが不思議な事に掛け湯のみに硫黄の香りが強く感じられましたが、浸かったお湯には全くそれを感知できませんでした。全くのナゾです。前述の通り、常夏施設をも凌ぐポテンシャルを持っているだけに、正直ここにもコストをかけて欲しかったところです。0人が参考にしています
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日帰りで利用しました。日帰り客は本棟で会計を済ませ、向かいの坂を上がった露天のみの利用となります。
屋根と壁で囲まれた造りは露天と名乗るには少々無理がありますが、脱衣所と湯船だけの質素な空間の中にも昔ながらの拘りが感じられます。この日はあいにくの濃霧で視界は殆どゼロでしたが、高台にあるので天候に恵まれれば眺めも良さそうです。
ただしネックはその規模です。せいぜい4~5人が定員です。お湯は決して悪くは有りませんが、正直この規模でしたら、足を伸ばして他の吾妻山系へ行きますね。0人が参考にしています






