温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1077ページ目
-
掲載入浴施設数
22973 -
掲載日帰り施設数
10463 -
宿・ホテル数
15150 -
温泉口コミ数
163664
東北地方の口コミ一覧
-
内湯も塩素臭は感じられませんでした。露天は少し熱い湯でしたが泉質は良かったと思います。少なくとも入る気がしないほどひどいものではないと感じました。この点は人それぞれなのでなんとも言えませんが。渓流沿いに建つ宿とはいえ、さほど景観に優れていないのは他の方がご指摘のとおりです。
老舗の宿の雰囲気もあり、宿に着いたときの対応も悪くはないのですが、建物がある程度老朽化している点、ものが乱雑に置いてある点など、経営形態の古さを感じさせるのが残念です。逆に、湯上りに冷水が用意されていること、女性用の浴場では、旅館に良くある「アロエ」シャンプーなどではなく、一般家庭で使用するようなシャンプーが数種類置いてあることなど、細かい気遣いをしている面もあるだけに、もう少し他の点でも気を遣えば多くの人の心を捉える温泉施設になると思われます。今後に期待したいと思います。
宿の案内によりますと、穴原温泉発祥の湯を持つのだとか。ぜひ老舗の宿の良さが今後活かされますように。5人が参考にしています
-

日帰り入浴で利用しました。
広々とした大浴場、ゆとりのある洗い場、岩を配した露天風呂など、「はこ」としての施設の良さには満足させられました。また、日帰り利用客に対する対応も丁寧で、十分満足のいくものでした。
ただ、お湯のほうは不満が残りました。分析表を見ますと、どうやら独自源泉をもった宿のようです。しかし、内湯の方はしっかり塩素臭がしましたし、露天風呂も含めて温泉らしさは感じることができませんでした。
終始快適な気分で入浴できたことを評価して☆☆☆としました。きれいな施設でお湯に浸かりたいという方には向いていると思います。4人が参考にしています
-

まず、駐車場に車を入れるとさっそくお出迎えがあるのには驚かされました。日帰り入浴希望を伝えても嫌な顔一つせず案内してくださいました。この宿の姿勢に好感を持ちました。
お風呂は銘うってあるあるとおり、温度調節のために加水はしてあるものの、源泉かけ流し。特に露天風呂のほうは湯船が大きくない分、新鮮なお湯が楽しめました。前の方が書いてあるとおり、他の宿から見えるかなとは思いましたが気になる程度ではありません。鏡が池を間近に俯瞰できるのも見方をかえれば風情のあるもの。マイナス点にはならないのではないでしょうか。
日帰りではまずまず満足のいく範囲だと思います。2人が参考にしています
-

部屋の通路の雰囲気が暗く年季入っている。
貸しきり風呂の脱衣場のシミ、お風呂の洗い場が寒い、塩素臭がすごく気になりました。あとお香は好き嫌いが分かれるのでなんとかならないものか。
17000円近いプランだったのでこれまで行った旅館の価格を考えると高いかなと。部屋の間口が狭いので10畳なのにとても狭く感じました。
しかし、夕食の料理は最高でした。どれもこれもおいしく、すき焼き、打ちたてのそばがよかった。
朝ごはんは値段相応には感じませんでした。2人が参考にしています
-
大宴会場を備え、鉄筋コンクリート4階建てで、見た目には大型旅館に見えますが、実は部屋数が22しかなく、さほど大きな宿ではありません。日帰り入浴を請いましたが、愛想のいい女将さんが出迎えてくださり、気持ちよく利用することができました。
お湯は沼尻温泉と同じ湯を引いています。元の湯は湯の華がいっぱいの湯らしいのですが、引いてくる間に湯の華は沈殿させられ、宿ではほぼ無色透明、ほのかに湯の華が漂う程度になっています。硫黄のにおいはしっかり感じられます。内湯、露天風呂ともこの湯が惜しげもなく注がれています。ただ、湯の温度が高く、特に夏場は加水しないと入れないようです。湯舟が大きい分、内湯の方が幾分温度が低いと教えていただきました。
私たちが訪ねたのは夏の平日でしたが、風呂上りには冷えた麦茶の無料サービスがありました。女将さんの人柄といい、接客も悪くありません。一つ残念だったのは、温泉情報にある「うっそうと茂る森」は写真にあるとおり切り倒されており、無残な状態になっていたことです。自然の森を目にしながらの入浴を期待していただけにほんとうに残念でした。1人が参考にしています
-

内湯の記憶が無い。露天は照明が落とされていて、木造の屋根、湯船とビルに囲まれてはいるが、風情を醸している。お湯そのものはと言うと…。単純泉なのでしょうな。芭蕉も浸かったと思えば歴史を感じることも出来るか。
0人が参考にしています
-

以前、予約したのに、行く途中で、接触事故をもらって、いけなくなった時に、快くキャンセルをしてもらったこともあり、是非、行かないいけないと思っていた所です。道は、青根温泉に行った時に、分岐の道があり、そちらから行こうと思ったのですが、何か道が狭そうな感じがして、遠刈田温泉の方からまわったら、道幅も広く、比較的楽に、行くことができました。行ってみて、驚いたことは、非常に綺麗で、これで秘湯?と感じたことです。改装は、今年の4月ということで、旅行のガイドブックに載っている温泉の風景が、ありません。(旧館は、日帰り用として使われているようですが、泊まり客は、そちらの方へ行けない?特に案内もされませんでした。初めからわかっていれば、そちらも入りたかったです。)内湯は、熱めとぬるめの2つあり、熱めの湯船の脇は、仰向けになって寝て、大きな竹の桶?で、湯を掛けれるようになっています。できたら、自分で掛けるのではなく、お湯を流してそこに寝るようにできれば良いのにと思います。何回もお湯を掛けるのは、疲れました。ぬるめの方にじっくりと浸かっていると、スーっと額に汗が流れてきます。谷地温泉のお湯に入っている気がしました。(谷地温泉の方がぬるいのですが。)露天は、半露天と川沿いの露天(混浴)とがあります。川沿いの露天は、何段か下りていかないといけなく、露天といっても、何か池の中に入っているような感じがします。夜間は、明かりがないため、気を付けていかないと、チョット危ないです。洗い場が、2カ所(そのうちの一つは、シャワー用)しかありません。大勢人が来た時には、込むだろうと思いますが、私が行った時は、人が少なかったせいか、問題はありませんでした。また、更衣所には、洗面台が一つ。鏡がありません。まだ、新しい内は、良いが、年数が経っていくと、陳腐の象徴みたいになりかねないと思います。ここの温泉は、飲用も可能となっています。「飲用」用の許可、成分表というものを初めて見ました。癖もなく飲みやすいものです。
部屋は、一人旅のせいか、6畳+縁ぶち。服を掛けるところが無く、玄関のところに、ハンガーで掛けています。トイレは、各部屋にシャワートイレがあります。部屋に冷蔵庫があり、その中には、沢水?が入れてあり、非常にうまい物でした。食事は、他の皆さんも書いておりますが、結構、新鮮で、うまいものでした。その中でも一番うまいと思ったのは、ご飯です。こんなにうまいご飯は食べたことはありません。確かに、一つ一つの説明は、人によっては、煩わしいかもしれません。従業員の人たちは、すべて若い人たちで、年配の人は、見かけませんでした。新しい経営でしょうか。
「秘湯」の安らぎを求めていきましたが、改装による新しさが目につき、古き良きものをが、淘汰されていくようで、寂しい気がします。綺麗な事は、良いことですが、他の宿と何ら変わらない気がして、残念です。でも、カードも使う事ができ、便利になりました。若い従業員の人が、いつまでも、手を振ってくれた表情は、いやいややっているものではないと思います。これからも、昔からの良い物は残して、客に対するもてなしをして欲しいものです。時計もどこにも置いて無く、時間を気にせずに過ごせました。厚めのタオル、良かったです。
5人が参考にしています
-

宿泊で利用。
小学校校舎を利用した宿ということで、素朴な宿を想像して行ったのですが、元からある部分はともかく、増設の新館は、立派に旅館。ある程度の利便性を期待して選んだ宿なので文句を言ってはバチが当たりますが、最新式の設備はうれしいものの、ステンドグラスのライトなどなどのセンスは、ちぐはぐな印象を受けました。
浴場は、こちらは木や石を使った、湯治場らしい風情の広い内湯と露天風呂。やや白濁したお湯は、PH2.8の強酸性。さっぱりとした湯切れの良さが好みです。泉質としては、乳頭温泉郷でもトップクラスではないでしょうか。シャワーも4カ所あり、洗髪などにも便利。
帰りがけの8時半ころには、立ち寄り湯の観光バスが次々到着していたので、立ち寄り利用には、タイミングの運不運があるかもしれません。0人が参考にしています
-
茶臼、甲子,旭に他二つ合わせて五つの頂が望める。
男女日替わりのお風呂は内湯に寝湯にサウナに水風呂に露天風呂
どちらも大差なし片方に六角のジャグジーがあるくらいの差です。
露天はどちらもセンスのいい和庭風で緑に囲まれて湯過ごしできます。
屋根があり開放感は無いのですがそれを囲いとして
造りや気配りの凝った野和空間が創られてます。
この日も夕立がありその後ヒグラシの大合唱がありました。
湯口に源泉65℃の掛け流しで熱いので注意の張り紙があります。
この規模でサウナが有るとは思っていなかったので個人的には嬉しかったです。 泉質的には癖はないです。露天の湯際には茶色の着色ありますが透明な湯です。6人が参考にしています
-

私の家から近いので、頻繁に利用します。
五葉湖を眺められ、とても静かな場所にあります。
常連客として、ひとこと。
①露天が欲しい。
②値段が時間制限なし600円では、高い。
③温泉のお湯をもっと出して欲しい。
④宿泊施設を作れば、もっと、大船渡にも観光客が集まると思います
それと、携帯の電波は、ばっちり圏外です。
温泉に来る途中、運が良ければ、野生の鹿に会えるかも。
館内は、地元農家からの新鮮な野菜も直売されていますよ。3人が参考にしています






