温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1064ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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六ヶ所村の施設。現地で看板を見かけて利用して見ました。
マスコットキャラが癒し系というか。
循環利用なのですがレストラン、カラオケ、子供用遊具など施設は盛りだくさんでした。
屋内はスパ銭風ですが、露天が良いですね。森林がすぐそばにあり木々を眺めながらの温泉につかることが出来ます。
URL
http://homepage3.nifty.com/roccapocca/2人が参考にしています
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3年ぶりに熱い風呂へと、飯坂へ。
しかし、なんか違う。明らかにぬるい・・・(といっても、相対的に熱めなのだが)
う~ん、なんだかなぁ。0人が参考にしています
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混浴大浴場だけ利用、黄金風呂は見ただけです。
湯量があり泉質も良いと思う
しかし泉質がまあ良いと思ったのは飲泉用だけです。
弱アルカリ泉、ぬるぬるも若干ある。これが源泉掛け流しだと思う。
混浴大浴場の入り口にあり、熱いので隣に冷たい湧水も流してある。
だが、お風呂のお湯は明らかに劣る匂いも良くない。
約80度ある温度を下げる過程で泉質まで下げてしまっている感じだ。
湯船のお湯はそれほど熱くないのである。
湯量は捨てるぐらい豊富で熱いから規模は内湯も露天も広い。
内湯は深さもあり隅には源泉サウナなるものがある。
露天にはしめ縄がしてある でかい男シンボル岩がある。
首だけ出して入る蒸し風呂もある。
混浴場の上に女性専用浴場あり。こちらも狭くはないと思われる。
79.6度の毎分960Lも沸くお湯を持て余して
うまく使えてないもったいない感じがした。5人が参考にしています
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天然温泉なのは露天風呂だけですが、田園風景を見ながら、ゆっくり浸かっていたい温泉です。
土曜日のお昼どきに行ったらガラガラでした。
クチコミを見ると、夕方になると混雑するみたいなので、昼間に行くことをおすすめします。
夜だと景色が見えませんからね。
温泉は地下1200mから湧き出す「ナトリウム-塩化物泉」で泉温は50度。ph8.4なので、気持ち肌がスベスベになります。
内湯は色々とありますが、ミストサウナは蒸気がたくさん出ていて最高でした。
寝湯はジェットの勢いが弱いのと枕が冷たくないのが残念です。
洗い場は広くて、大きな仕切りがあるのもいいですね。
ただ、ボタンを押してお湯が出る時間が短すぎます。
受付や食事処で働いている女性は、みんな派手でしたが、田舎だからですかね!?
あ、露天にアンパンマンの石像がありました!
1人が参考にしています
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営業日と営業時間に合わせて訪れたが、5月の連休中は連日開けるとの貼り紙がでていた。15時半、当番のおじさんがお湯の栓を開けに来た。16時になったので、早速、玉縄の湯一番風呂を頂いた。まもなく孫達4人を連れておばあちゃんがお湯に入りに来た。男の子2人はさっそく、もぐったり、泳いだり、と元気一杯、壁の向こうからおばあちゃんがたしなめると少しおとなしくなった。お湯は塩系低張泉で、まったり感があり包み込まれるような不思議な浴感を味わえる。2008年5月入湯。
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コテージ:テレビ、ユニットバス内にボディソープ、シャンプーの備品がなかった点以外は満足でした。
温泉:内湯はボディソープ、シャンプー等が完備されてますが、風景は望めません。露天はとても良い風景です。ただし、内湯、露天とも夜の10時までしか入れないことが残念です。内湯のみは次の日の朝に入ることができます。
バーベキュー:写真で料金体系を添付しましたが、料金とのバランスは充分でした。
鉄分が入っている薄い茶色の湯は以前宿泊した古遠部よりは、見た目も泉質も湯量もマイルドな感じでした。1人が参考にしています
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日帰り系ではあるが夏場は6時から入ることが出来る。名残のサクラや笑う山に見入って長湯になってしまい、低張泉と聞いてきたにもかかわらずヘロヘロ寸前になってしまった。入湯後、体力回復のため近くのお店で裁ちそばを食べたのは言うまでもない。2008年5月入湯。只見川電源流域振興協議会発行の小冊子「ゆき湯」(各所に適宜置いてある)が湯めぐりに便利。
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アルカリ性単純泉 PH値8.6
会津アストリアホテルが管理しているという。営業時間6:00~21:00。早朝の6時から入れるのはうれしい。ロッジ風の造りで小きれいだ.「白樺の湯」の名の通り、周りの白樺の木(数は多くはないが)がすごくきれいだった。早朝からホテルの宿泊客と思われる人たちが浴衣と丹前姿で集まってきた。多分、朝食前の一浴びだろう。お湯は、少しヌルヌル感があって無色透明。露天風呂は建物内なので半露天と言ったほうがいい。冬季の積雪のためか、目前(目下?)に道路があるためか目隠しが大きくて、景色が見えにくいのは残念に思う。ホテルの宿泊客が帰ったあとは、貸切状態となってひとりゆっくりと寛ぐことができた。5人が参考にしています
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温泉に来て圧迫感を受けるのはどうも好ましくない。この宿は天井が低いせいか、解放感がないのが難点だろう。それに湯温が高く、長湯はとても望めない。大浴場はひょうたん型になっていて、くびれたところで湯ダメと湯船に分けられている。湯ダメで温度を下げてあるのだがそれでも熱い。それに脱衣場が狭い。玄関の横に喫茶部を作ったせいか、いろいろなところに無理が生じている感じだ。
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