温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1064ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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思い出に残る素晴らしい温泉旅行をしたいという強い気持ちから、インターネット・各種情報誌を読み漁り、「よもぎ埜」さんにお世話になることとしました。
わくわくどきどきしながら到着。一歩玄関を跨いだ瞬間からまさしく別世界の始まり。従業員の皆様の温かい対応。さりげなく配置されている調度品のセンスのよさ。これから始まる夢旅行のプロローグとしては最高でした。
我々が予約した部屋は「胡蝶」。正直今までの温泉旅行でこのような素晴らしい部屋に宿泊したのは初めてでした。特に、部屋の半露天風呂は、この1泊2日で4回も入ってしまうほど、泉質・雰囲気とも申し分なしでした。
夢心地のまま夕食に。給仕していただいた従業員の方の対応も非常に気持ちよく、普通に食べても美味であるにもかかわらず、楽しいトークも相まって、さらに美味を感じる最高の瞬間(もちろん朝食も)。
そして翌日、後ろ髪を引かれる思いで、チェックアウトぎりぎりまで「よもぎ埜」を楽しみ、夢の世界から現実の世界に戻ってきました。
是非また利用したい最高の宿でした。皆様ありがとうございました。4人が参考にしています
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>らかあ さん
ご年配の方ばかりという客層ではありません。
家族連れで、お子さんも見かけます。
健康的な開放的な雰囲気ですから、
お嬢さんをお連れになっても、おそらく怖くはないと思います。
でも、、
お風呂にはいって、大広間で食事をして、ごろごろするみたいな
いわゆる健康ランド的な施設です。
それのよさがわかっている大人なら楽しめますが...。
中学生ならわかる子はわかるかな。
基本的に「お風呂だーいすき!」なら、いいかも。。
でも小学生も低学年だと、退屈かなあ。。。
好みもそれぞれですし、
基本的に、ご家族とどこかへ行くだけで、
お子さんは楽しいものですし、
正直言って、お子さんが楽しめるか、わかりません。
遊園地的には
ハワイアンズの方が圧倒的に楽しいんですが。。。2人が参考にしています
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1万円以上が当たり前のホテル界で、6800円でバイキング、源泉の風呂に入れるこのホテルは素晴らしいと思いました。
一流サービスを求める方には向いていませんが、観光の拠点として泊まるつもりなら、民宿よりココをお勧めします。0人が参考にしています
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以前よりもとりにくくなりました。なんでだろう?と不思議に思って宿に聞いたら
某ツアー会社が開き部屋全部契約しているとの事。ここに頼むか直前に空いてないか
聞くしかないみたいですね。1人が参考にしています
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アブがすごすぎて、男湯女湯共に露天に入ってる人はいなかったです。(8月中旬)
こういう場所にアブがいても当然ですが、網戸がないので内湯や脱衣室にまでアブがブンブン入ってくるのには閉口しました。
新しいお風呂は明るくて木が清々しく気持ち良かったです。
内湯だけの浴場には上がり湯がなく困りました。
温泉素人の私は、せめて洗面器一杯位は上がり湯をかけたいですが、それができないまま服を着るのは気持ち悪かったです。
あと、3箇所ある浴場は一度服を着て移動しないといけないので、日帰り入浴ではちょっと面倒だった。
宿泊して、宿の浴衣を着てゆっくり湯巡りするには良いと思いました。
アブの出ない季節の空いてそうな日に、ランプの灯りで入浴するのは素敵そうです。
休憩広間の中も、網戸がないのでアブがブンブンでした。
あと、来る道筋にしつこい程立てられてる手書き(?)看板には笑えます。
「安全運転するように」等書かれてるんですが、地元の言葉がわからない私は「何て書いてあるんだろう」と思わず見てしまってかえって危ないような・・(笑)
アブの件を除いても、期待が大きすぎたのか、星二つです。
個人的にはどうもチグハグ感を持ってしまう、というか。
看板等のお国言葉、いかにも温かい東北訛で迎えてくれる、みたいなセリフがこれでもかと並べられてるんですが、それが多すぎて妙にハナについてしまう天邪鬼な私。
女湯の露天の釜風呂には「注意!頭ぶつける」のように書かれてますが、そんなに天井低く作ったのはそっちでしょう、なぜ普通に「天井にご注意下さい」と書かないんだろう、と・・(笑)3人が参考にしています
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7/23、宿泊して来ました。
ホームページ等で見ていた三角屋根が雪で潰れてしまっていました。一言その旨を伝えて欲しかったです。
温泉は、内湯も露天も良かったです。その日はあいにくの大雨でランプを設置してなかったのですが、夜中に懐中電灯ひとつで無理やり入浴してみました。天気が悪い日でも入ることが出来るように常にランプを置くか照明の設置をお願いしたかったです。
食事は、山菜中心でとても良かったです。おかみサンのメニューの説明は、特に不要かなと思いました。
部屋は、あまり新しくはありませんが広く、トイレが綺麗にリフォームしてありました。
天気の良い日に、また宿泊したい温泉の一つでした。0人が参考にしています
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8月19日に行ってきました。 日帰りです。
クチコミを見てあまり期待しないで行きました(笑) 12時頃着いたのですが、予想どうり芋洗い状態で圧倒しました!!でも、3時過ぎ位からちょっとずつ空いてきたのでそれなりには楽しめました。閉館まで居られる方はかなり楽しめると思いますよ。 帰りに駐車場送迎の方に「今日の入場者数は1万2千人だから空いてるよ」と言われ絶句・・・。
食事はおいしくない、高い、かなり並ばないと買えない、食べる席が空いてないで散々でした。おすすめは「与一」の側にあるお店で、おにぎりや太巻きなどを1個単位から¥120~で販売していました。(夕方頃になると種類も数も少なくなるので注意)お団子やおまんじゅうも1個単位で販売していました。
総合的には、「与一」はかなり良かったです。混雑や食事も覚悟して行けば楽しめると思いますよ?! 帰りに駐車場へバスで送迎してくれるので、行きにバスに乗る時にバス停に書いてある番号を見ておいたほうがいいです!(降りた時に全然見た覚えの無い所に行ってしまう可能性大)0人が参考にしています
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初めての口コミで震えてます。今後ともよろしくね。
テレビ放映を参考に半信半疑でたずねました。スケールの大きさ
自然の偉大さ、どれをとってもびっくり! 苦労を忘れ日本人であったことに感謝!
仲のよい若いカップル、子供たちとの家族ずれ、熟年、老年夫婦、と、どのカップルでも楽しく遊べます。
子供たちは、滝から流れた温泉の川原で水(お湯)遊び、若いカップルは、上段の滝つぼでご入浴、熟、老年夫婦は、下段の滝つぼ付近で温泉の飛沫を浴びながらのんびり温泉浴ができます。
最後に欠点(?)温泉が酸性泉のために目がしみます。子供たちには水中眼鏡などいかがでしょう。1人が参考にしています
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東北新幹線一ノ関駅から、路線バスで90分。
ここも松田教授の百名湯(DVD版)です。予約が取りづらいようですが、某旅行社をとおして何とか予約ができました。
栗駒山の8合目の山腹にへばりつくように木造の建物が何棟も建っていました。あたりはややお香の香りのような硫黄臭が立ちこめていました(鳴子の香りに似ているようです)。高原の空気の良いところで、この温泉の香りにひたっているだけで、健康を取り戻せるような気持ちになりました。
青白色のにごり湯の写真が有名ですが、登山口にある源泉口では透明なお湯が湧き出しています。毎分6000Lとのことですが、この時期は少し少なめであったようです。
(露天風呂)木造の湯船は目算で約12mx13mくらいでしょうか。大日岩という神仏が宿っていそうな岩のわきから源泉がドーとそそがれていました。お湯は空色のほぼ均一なにごり湯で湯温はちょうどよい感じでした。酸性泉ですが、刺激は特に強くもなく明礬リョクバン泉の爽やかな感じ。入浴後1時間くらいすると、全身の血行がどんどん良くなるような心地よい感じがありました。
(大浴場)こちらも木造。小さな洗い場と、奥行きのある青白色のお湯の大きな湯船、それと小さめなぬるめの湯船がありました。湯口にコップがありましたので、飲泉してみると、最初はレモネードのようなおいしい感じ、二口目は昔は酢川と言われただけあってすっぱいーと言う感じでした。
(プール)本当に温泉プールで、こちらはエメラルドグリーン。レジャープールというよりも、水着ではいる温泉(ヨーロッパにあるような)と考えてもよいかと思いました。
(足湯)登山口付近で、利用しきれないお湯が小川となって流れていて、まさに自然そのままのかけ流しが、足湯として解放されていました。栗駒登山から戻ってきて、足湯に浸かると、本当に足の疲れが吹っ飛ぶような気がしました。
(中浴場)湯治棟のお風呂。小さめな湯船に勢いよく掛け流されており、お湯は源泉口と同じような透明湯になっていました。かなり熱めでたぶん44-45℃くらいでしょうか。30回くらいかけ湯・かぶり湯をしてようやく湯船に浸ることができました。入浴後の感じもかなり強く、一度この湯に入ってしまうと、露天も大浴場のお湯も今一つ物足りなくなってしまうような気がしました。
霊泉の湯。強酸性含硫化泉(強酸性明礬緑礬泉)。50.5℃。pH 2.2。(mg/Kg)Na 239.6、K 44.6、Mg 41.3、Ca 127.9、アルミニウム 58.9、 鉄(Ⅲ)28.1、Cl 587.4、SO4 907.6、HSO4 192.8、メタケイ酸 23.5、遊離CO2 651.0、H2S 10.9。成分総計 3140mg/Kg。
年に一度以上は、必ず訪れたい温泉です。今以上、予約が取りづらくなっては困るので、すでに有名ですが、誰にも教えたくない独り占めしたい温泉です。1人が参考にしています



