温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1064ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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立地は旅館街からちょっと離れていますが,上山で最も歴史のある公衆浴場だそうです。
源泉掛け流しのため泉質は文句なし,泉温は私の苦手なかなり熱めなのですが,まあ福島飯坂温泉の鯖湖湯の熱さを思えばまだましでしょう。
施設はかなり老朽化が進んでいるようですが,素朴な雰囲気,安価な料金,そして公衆浴場としては広い20人以上入れそうな湯船でゆったりできるのでお薦めです。
近隣の赤湯温泉もそうですが,都市部に温泉の多い山形にはまだ昔ながらの公衆浴場文化がしっかりと受け継がれているように感じます。4人が参考にしています
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改装中のため1泊1万円の時期に連泊しました。参考にならない所もあるかと思いますがご了承ください。
○良かった所
・料理がすばらしかった。小さい子供にもデザートをたくさん出してもらいました。若いスタッフが心配りができ、気持ちよく食事ができました。
・部屋が広くて清潔感があり、こたつに入ってゆっくり休むことができました。
○改善してほしいところ
・唯一の内風呂にお湯が少ししか流れておらず、ぬるくて全く温まりませんでした。なぜか3日目の朝だけ湯量が多く適温でした。
・チェックインした後、部屋を案内してくれた従業員さん、重い荷物を持ってくれませんでした。エレベーターがなく、階段や廊下の長い旅館です。年配の方とはいえ、そのくらいはやって欲しかった。
・帰るとき、一人の若いスタッフが親切に応対し、見送ってくれました。しかし私たちがまだ靴も履いていないのに、他のスタッフから「ミーティングだから早く来い」と言われていました。ロビーには全従業員が集まっていながら何の挨拶もなし。女将の姿勢に疑問を持ちました。
新しいお風呂ができて値段は元に戻ったと思います。決して安い値段ではないでしょうから、この次行くかどうかは迷うところです。8人が参考にしています
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何でこんなに凍えるのだろう。脱衣所からして風が通る。2階の大露天風呂は樹齢800年の檜をくり抜いた湯船である。内湯よりは泉質が良い白濁した硫黄泉だが、ぬるい。風の通り道にあたるのか、5月も下旬になるというのに強風が吹きすさんでいる。震えながら1階の大浴場に飛び込んだ。
1階の大浴場は改装済みで新型カランも4コある。74度の単純泉で湯ノ花もあるが、大型の換気扇がぶんぶんと外の冷気を引き込んでいて落ち着かない。
バスツアーで泊まった。バスは野地温泉ホテルの駐車場までで、旅館のマイクロバスに乗り換えた。「相模屋」、「鷲倉高原旅館」の前を通り過ぎて、谷側の路肩が崩れかかった、車一台やっと通れる山道を15分走って到着。すぐ隣に「吉倉屋」がある。
部屋にはウォームレットがあった。洗面化粧台はお湯が出ない。洗面化粧台の照明がつかないので、コードをたぐってみたらコンセントが無かった。そうだ秘湯だった。
夕食は宴会場で一度出し。冷えた天ぷらも食べる。食事にありつけるだけで充分だ。何しろ秘湯だ。
朝は寒くて目が覚める。急いで石油ファンヒーターをつけた。室内に干したタオルも全然乾いていなかった。
朝食後に特別にコーヒーサービスがあった。カップホルダーに挿すディスポのリフィルが洗われて再利用されていた。
秘湯を満喫して鷲倉高原旅館に向かった。4人が参考にしています
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雨の中行きましたが、建物外の露天風呂は良かったです。
私は一人だったのですが、狭いので数人入ると辛いでしょうね。
内湯は雨の影響で湯質が変化してて、泥水のようでした。
それは自然なものなのでいいとして、内湯は洗い場が丸太をくり抜いた物に溜める方式で、一つの蛇口からチョロチョロ出ているだけなので、数人使うとあっという間になくなり困りました。
そしてそのお湯もかなりぬるい。
一緒に行った旦那に言うと、男湯は殆ど水だったそうです。
後、建物の露天は一緒に入ってたおばちゃんが沈殿物を「肌にいい」と言って体に擦り付けてたので、真似をしようと隅に溜まっている物を取ったら、その中にごっそり髪の毛が入ってて「汚い・・・」と思いました。
お風呂は掃除していないのでしょうか?0人が参考にしています
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「湯めぐり手形」で外来入浴した。鎌先温泉の一番手前の平坦な場所にあり、館内はほぼバリアフリーで、車イスの客もみられた。
「4階の露天風呂」 カラン2コ、ナトリウム・硫酸塩・塩化物泉、33.1度、加温循環、無色透明、食塩味、アルカリ性、さらっとしている。
「2階の大浴場」 カラン5コ、循環併用、こちらの湯の方がよい。
帰ろうとしたら、フロントでお茶と近くの農家が作った美味しい梅干しを出されて感激してしまった。2人が参考にしています
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ゴールデンウィークに1泊致しました.ここの湯は「東北の草津」と言われている名湯だと言われている湯なので私の中でかなり期待をしておりました.
温泉の感想は「内湯」と「湯治部の内湯」はなかなかのものでした.
湯治場としての雰囲気を色濃く残す内湯です.
私の感想ですがここの泉質は「複雑」であり湯に入ると少々ピリピリ感を感じました(ここの湯は酸性でないのに?).うわさ通りの「濃い湯」を実感しました.
露天風呂は「水風呂」並に冷めておりました(33度くらい???)
加温をしている温泉なのでしっかり露天風呂も「加温」すれば良いのでは???.
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お湯・スタッフの対応は良いのですが、電気が切れていたり部屋のテレビが壊れていたり、旅館としての最低限必要だと思われる要素がなってない所に少々がっかりしました.食事は山の宿だと考えればぎりぎりセーフのレベルです.
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日帰り客の多さは地元の人に愛されている証拠でしょう.
次回も宿泊したいかと言われれば「微妙」です.0人が参考にしています
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GWに入浴のみで行ってきました。
広い駐車場と、宿泊利用者・入浴利用者のスペースが完全に分かれているのには驚きました。
利用者の多い関東周辺でもここまでセパレートしている施設はなかなかありません。
入浴利用者の受付にいる女性(若女将だと思います)は大変な美人です。そのうちマスコミにも取り上げられる日がくるでしょう。
敷地内には男女別内湯、貸切風呂、男女時間交代制露天風呂、男女別内湯+混浴露天風呂と4箇所のお風呂がありますが、この旅館の売りは混浴露天風呂の『長生の湯』です。
源泉から近いのでヌメリ感も一番ですが、熱いのが難点でゆっくりお湯に入ることができません。
源泉は100℃とのことですが、湯口の温度でも90℃以上ありそうです。
私はうっかり触ってしまったため火傷をしてしました。ご注意下さいね。
それにしても、ここまでヌメリが強いと、私は「上がり湯」をかぶりたくなってしまいます。(笑)3人が参考にしています
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GWに入浴のみで行ってきました。
大浴場(内湯&露天風呂)は脱衣所だけが男女別になっていますが、一歩浴室に入ると混浴です。
内湯はタイル貼りで、4~5人が入れる広さの浴槽が2つ(1つは閉鎖中でした)あり、ガラス戸を開けると露天風呂へ出ることができます。
露天風呂はバルコニーのような場所にあり、すぐ下を川が流れています。中山平温泉で清流に面した露天風呂はここだけ?だと思います。
対岸は木材加工場のようですが、人影は無いので気にする必要はなさそうです。
居合わせた他の入浴客は全員男性でしたが、若い人での60歳位でしょうか?温泉慣れした湯治客ばかりなので、連れの女性でも安心して&気兼ねなく寛ぐことができたようです。
川面を渡る風を全身に受けながらの入浴は時間の経つのを忘れさせてくれます。0人が参考にしています
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前回訪れたのがいつなのか?忘れるほど以前のことなのですが、当時は浴槽に底へ手を伸ばせば、容易にすくえるほど大量に泥が堆積していました。
一昨年?台風の影響で浴槽が崩壊して、それまでに堆積していた泥の殆どが流出してしまったという噂を聞いてはいましたが、これほどまでとは思いませんでした。
以前のように全身泥パックなどが楽しめるようになるのは、当分先のことのようです。
そういえば・・・、いろいろな事情?があり、お風呂は混浴→男女別になっていました。
また1つ名物風呂が消えてしまったことは残念です。
(道路の反対側にある『天狗の湯』は混浴ですが、奥山旅館に来たのなら、やはりメインの泥湯に入りたいですよね。パートナーと一緒にね♪)
※5/1に川原毛大湯滝と奥山旅館で一緒になった、大阪からいらしたカップさん(その後、赤倉温泉と峩々温泉へ行くと言っていらした)、お心あたりがありましたら、是非私のプロフの連絡先へお知らせ下さい。1人が参考にしています
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近所なのでよく行きます。
ここのサウナはこじんまりしていますが温度や湿度がほどよく、じっくりと汗を流すことができますよ。
でも残念なことには、春の人事異動の影響か従来よりもいろんな面でサービス低下が始まったようです。
①湯温が低くなった
②シャワーの水圧が低下した。
③湯上り用の大きいシャワーが故障という名目で水しか出なくなっている。(修理のメドはたっていないとのこと)
④休憩用の大広間にやたらベタベタと張り紙がされるようになった。「飲食物持ち込み禁止」とか「席取りするな」とか、大きな紙にデカデカと書いてあるものだからひどく目障りである。
そのうちサンピアやかんぽの宿みたいな運命をたどりそうで気がかりです。3人が参考にしています



