温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1057ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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のんびり出来ました、値段のわりにわ料理も良かったです、設備わいまいち、でもフロントの方が笑顔で出迎えてくれ、自然も満喫できて最高でした。
3人が参考にしています
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中ノ沢温泉では随一の高級旅館だとは思う。
やっと予約が取れたので、わたしと妻子と年寄り夫婦5人で宿泊。
建物は新しい。清潔感もある。
温泉が良質なのはまぎれもない。
部屋数が少ないので、ゆったり入れる。
しかし、大浴槽と露天風呂だけでは物足りない。
飲泉ようのコップもない。(飲もうとしてもほんの少ししか飲めないものなのだが)
貸し切り風呂も入ったが、家族で入っても40分は入っていられない。
同じ中ノ沢で、あとから敷地内で露天風呂や大浴室を建て増したのだろうというところにも泊まったこともある。
清潔感や高級感では万葉亭にははるかに及ばないのだが、どうせ何度も入るのだから、浴室がいろいろあった方が楽しい。
食事は大変おいしく、凝っていて、お品書きも高級感を出していたが、ご飯もデザートも催促しないと出てこないのには困った。
酒を飲まない人間は、料理と一緒に御飯を食べたいのに、めぼしい料理を食べてしまうまで御飯が出てこない。(これは、ここに限ったことではない)
サービスのつもりなのだろうが、子ども連れには迷惑な配慮だ。
決して悪くはないのだが、もう行かないと思う。
年寄り夫婦を連れて行くとしたら、ここに一泊する料金で、もっと安くて庶民的なところに二泊できるのだから、そちらを選ぶ。
食べきれないごちそうよりも温泉が目当て、という人には向かない。
くどいようだけれど、ちょっと高級感を味わってみたい、という人には向いている。
わたしのような貧乏人には、ビールの自動販売機の無いような宿は向かない、ということ。
なお、ビール中瓶一本735円。
団体客は受け入れないところなのだろうし、そうしなくては経営が成り立たないのだろう。8人が参考にしています
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義経尽くしの瀬見温泉、神社向かいに、ふかし湯・共同湯・温泉組合事務所がある。組合事務所は不在がちのようなのでふかし湯体験は近くの旅館から鍵を借りるほうが確実らしい。百円自動ドアも体験したが、見ていると、百円で二人まとめて中に入ってしまう人もいる。自動ドアを付けざるを得ない状況は今も続いているようだ。昼少し前、さっぱり系のお湯に浸かってのんびりと国道を眺めていた。共同湯前は数台しか駐車できないが、神社を右に見る方向に数百m進むと大きな橋の少し先、右側にあずまやと十数台置ける駐車スペースがある。2007年8月入湯。
3人が参考にしています
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寒河江から砂利道国道を越えての肘折だったが、お盆とかち合い疝気湯・河原湯には入れず、上の湯のみの入湯となった。浴槽は大きく洗い場はやや狭い。寒い土地にあわせて作ったのだろうか、窓も無かったと思う。夏の汗を洗い流しさっぱりした以上に薬草類についていろいろ教えてもらった朝市のおばさんたちの方が印象深かった。2007年8月入湯。
0人が参考にしています
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フロントは感じがよい。
大広間のテレビの音が高くゆっくり休めない。
食堂のオッサンが周りをうろついてみぐるしい。
テレビのチャンネルを客の希望にしてほしい。
露天風呂と大浴場は満足
いつも利用しているが、食堂の終わる時間がラストオーダーより早い。
2人が参考にしています
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福島県には川上温泉が二つあります。一つは土湯の近く、奥土湯と呼ばれる地域にある一軒宿の温泉です。もう一つが、この裏磐梯に湧く川上温泉です。なんでも900年前、神のお告げでこの霊泉を見つけ、その後の人生を湯治場に捧げた女性の名をとって名づけられたとか。そこそこの歴史もあるようです。
裏磐梯の川上温泉には「菖蒲苑」のほかにもいくつか宿があり、日帰り入浴も受け付けています。私たちも初めは別の施設を目指していたのですが、そこが営業していなかったので、こちらで入浴させていただくことにしました。
「菖蒲苑」は民宿です。お風呂も大きくはありません。簡素な4、5人でいっぱいになりそうな湯舟が一つあるきりです。そこに無色透明の湯が注がれています。これといった特徴は感じられない湯でした。
感じの良い、お年を召したご夫婦が応対してくださり、気持ちよくお風呂をいただきました。普段から老夫婦で切り盛りされているのかはわかりませんが、その印象がとてもよかったです。今回は立ち寄りでしたが、自家製の味噌を使ったり、お米は契約農家のものを使ったりと、食べるもにも気をつかっている宿のようなので、泊まりで利用したいと思いました。料金は民宿としても驚くほど廉価です。5人が参考にしています
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東北旅行で青森を訪れたとき、ネットで調べて見つけたお店です。駅前にあったので18切符旅行でもらくらく利用できました。
店は汽車をイメージしているようで、イメージキャラも汽車のようです。黄色い建物がとても面白いです。
スーパー銭湯といっても、最近のスーパー銭湯のように施設が充実しているわけではなく、洗い場(シャンプーはなし)があり、湯船が数種類あり、コドモ風呂があり、寝湯があり、露天風呂があり、サウナがあり、水風呂があるというだけです。スーパー銭湯と呼ぶには貧弱ですが、単なる銭湯としては豪華です。
昼間に行ったのですが、それなりにお客さんはきていました。期待していくほどのことはありませんが、ちょこっと行く分にはいいかなという気がします。5人が参考にしています
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割烹温泉という名の通り、食事をしてお湯にも入るという方が多いようです。私たちが訪れたのは平日の午前中でしたが、複数の団体客があったようで、いくつかの小部屋の前では忙しそうに立ち働いていらっしゃる姿を目にしました。建物は新しいのか、どこも古びた感じはなく小奇麗で快適な施設です。ロビーなどにはさりげなく花が飾られいて、お洒落な雰囲気です。
浴場には内湯と露天風呂があります。露天風呂には浴槽が二つあり、片方は木造り、もう一方は石造りになっています。どの浴槽にもやや褐色を帯びた透明の湯が注がれています。湯の感じはすぐ近くの新菊島温泉に似ていますが、臭いや肌触りなど、どちらかといえば新菊島温泉の方が温泉らしさをより強く感じさせてくれる湯でした。その点ではややこちらのほうが劣ります。
この施設のせいではないのではありませんが、ここでとても不愉快な思いをしました。ここの脱衣場はたぶん禁煙(表示は確認しませんでしたが)で灰皿はおいてありません。にもかかわらず、紙コップを灰皿代わりに平気で煙草を吸い、しかもその吸殻の入った紙コップを片付けもせず放置している人がいました。おかげで脱衣場には煙草の臭いが充満していました。最低の行為です。煙草を吸うのは自由ですが、時と場所を選んで、しかも吸殻の始末ぐらい自分でしてほしいものです。9人が参考にしています
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桧原湖の西岸を走る道路はところどころ道が細くなっていて、乗用車の対向も難しい場所がありますが、春、夏には緑のトンネルの中を走っているような気持ちよさがあります。その道をたどって桧原湖の最奥部まで行くと、左手に大衆浴場「湖望」があります。なんと北塩原村役場出張所と同じ建物です。入り口は浴場専用のものがあり、券売機で入浴券を買い、古い病院の受付のような小さな窓から役場の人に渡します。(私たちが行ったときには券売機が故障で、直接お金を払いましたが…)
浴場には平らな切石をつかった小さな湯舟がひとつきりです。洗い場は3つ、ボディーソープ・シャンプーが備え付けられています。ただ「湖望」という名のわりには桧原湖の眺望はいま一つ。(道路を挟んで湖を望むことになります。)HPで謳っている「眺望も最高」は言い過ぎではないかなと思いました。お湯の量はHPの謳い文句どおりで、湧出量が豊富らしく、湯口からは新鮮な湯が注がれ、縁からどんどんあふれ出していました。無色透明で湯口ではかすかに温泉らしい臭いもしますが、ほとんど無味無臭に近いお湯です。少し熱めでぬる湯好きの方にはおすすめできません。
☆☆☆☆にしたかったのですが、畳敷きの休憩所が喫煙可能だった(禁煙なのにたまたま居合わせた人が吸っていただけかもしれませんが)ので、評価を下げてしまいました。4人が参考にしています
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露天風呂のみの素朴な日帰り入浴施設です。周りは裏磐梯の豊かな森に囲まれていて、熊でも出てくるのではないかと心配になるほどです。温泉浴と森林浴がいっぺんに楽しめてしまいます。
また、裏磐梯エリアではあまり知られていないのか、それとも少し料金が高いのか、穴場の温泉です。
私たちが訪れたときは「しょうぶの湯」に男風呂の札がかかっていました。「しょうぶの湯」には木道を渡っていきます。脱衣場と洗い場が建物の中にあり、洗い場から露天風呂に出るようになっています。周りを石で囲んだ湯舟は10名ほどがゆっくり入れる大きさでしょうか。少し離れたところに二人が寝転べるようになった寝湯が造られています。二つともほぼ無色透明の湯が放流式で注がれ、湯舟の縁から溢れ出ています。手にすくってみると、ほのかに硫黄臭がしました。湯口ではさらに濃い硫黄臭を感じます。鳥のさえずりをききながら新鮮なお湯に浸かるのはとてもいい気分で癒されます。
洗い場にはシャンプー、石鹸類が置かれ、シャワーもあります。露天風呂だけの施設としては十分だといえるでしょう。☆☆☆☆でもよかったのですが、料金が700円で少し高いと思われますので-1にしてしまいました。3人が参考にしています








