温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >100ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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まずは、お風呂の情報ですが…。
少々温めの透明なヌメリけのあるお湯で、40~50人くらいは一度に入れるくらいの内湯が1つ。
それと、2段のサウナ(6人くらいだが、座る人も多いので8人くらいが限界)と小さな水風呂が1つづつあります。
以前は足湯もあったのですが、数ヶ月で消えちゃいました…裏庭な所で目立たなく、利用者少なかったからかも。(苦笑)
駐車場は少々大きめで、40~50台くらいは留めれると思います。
ただ、すぐ目の前に野球グラウンドがあるせいか、隣接しているカラオケや図書館の利用者がいるせいか、常に半分は埋まってる感じです。
料金は、大人850円(夕方550円)・小人600円(夕方400円)です。(小学生以下は無料)
火曜日は定休日です。(例外の時もあるので、直接ご確認を)
タオルとバスタオルは無料で貸し出してくれますので、手ぶらでもOKです!(ボディーソープ・シャンプ&リンスも浴室に備え付けです)
基本情報はこんなところでしょうか。 *^-^*
さて、この温泉に入りたい方で、のんびりしたい方への情報ですが…。
私は隣町に住んでいるので、月に一度くらいは行くのですが、ほとんど地元の方々で混んでいます。
特に、金曜日の夕方~日曜日の夕方はかなり混んでいて、洗い場の順番待ちは当たり前のようになるくらいです。
もしゆっくり入りたいのなら、平日の夕方以前をおすすめします♪
更に、平日の11時~15時くらいまでは、貸切のようにゆっくりできますよ。
朝一は宿泊客なども一斉に利用しますし、15時頃からは学生さん達も運動後なのか、時々大勢で入ってきます。
夕方(17時以降)は料金が安くなるので客も多く、これも避けた方がのんびりできます。
また、26日は『風呂の日』で半額になる事もあって、一番混みますのでご注意を!
それを除けば、休憩所も無料で食事もでき、お風呂もサウナものんびり利用できます♪
入浴後も保温効果が高いのか、1時間以上経ってもポカポカしてますよ。
混み具合が解消されれば、5点でもいいかと思う温泉でした。
長くなってすいません。 <(_ _)>5人が参考にしています
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岩盤浴がブームになっていますが、東成瀬の山奥に隠れ家的なイイ場所があります。渓流も見え、夏なんかはバーベキューしたくなるすばらしい景観ですね。
岩盤浴ですが、とってもリーズナブルで◎です。新しいし掃除が行き届いていて気持ちいい!
温泉は・・・△かな。岩風呂を楽しむことが出来ます。特徴のある温泉が好きな方にはいいですが、私はどうしても周りのインテリアに目が行ってしまう。岩風呂に入るまでの安っぽい手すりや変なチューブらしきものが何故か毎回置いてある・・・。岩風呂というステキな武器があるのだから、その周りにもこだわって欲しかったかなー。でもお気に入りの温泉です。ここに来たら是非岩盤浴も一緒にどうぞ。0人が参考にしています
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今までいくつの露天風呂につかったかは覚えていないが、
登山せずに訪問可能な露天風呂としては他の追随を許さない
素晴らしき開放感と臭いも浴感も最高のお湯に触れながら、
昼は雲に夜は星空に手を伸ばす1人が参考にしています
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土湯温泉は湯質というより、温泉街全体の雰囲気が好きである。
その土湯温泉の奥に小滝温泉は位置している。
館内は清潔感があり、アンティーク家具がいたるところに
置かれている。
湯は無色透明な単純泉で、ツルスベの適温の清澄な湯である。3人が参考にしています
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鳴子御殿湯駅から徒歩5~7分。古い2階建ての建物の旅館で、日帰りで500円。
黒湯の浴場(混浴)とひょうたん湯に入浴することができました。
(大浴場こと黒湯)
脱衣場はごく簡単な木枠で、『黒湯は強いので湯あたりに気をつけるように』と貼り紙がありました。
お風呂は、ベンゼンとオスバンを混ぜたような強烈な有機溶剤臭(石油臭)で、ごく簡単なコンクリートと岩でできた湯船がありました。清潔さ、楽しさや風情といったもの全くなく、まさに黒湯さえあればという感じのお風呂でした。お湯はやや熱めで黒と言うよりも濃い黄緑色混濁湯でした。
石油臭といっても、特にお湯の表面にうすく有機溶剤物質があるというよりも、お湯そのものの中におそらく両親媒性の有機溶剤物質がかなり含まれているのではないでしょうか。
短時間の入浴でも、かなりの量の物質が体に吸収されるように思われました(吸入で肺から吸収さえる分も多いかもしれません)。 お湯に浸かったのは10分もなかったと思いますが、入浴後には頭がグラグラとなり、翌日には寝込んでしまいました。(翌日になっても、家族からは石油臭いと言われました)飲泉もしていないのに、排泄物からは翌々日まで石油臭がしておりました。
万人におすすめできるお湯とは思えません。なにか病気のある人が、ここのお湯が体にあうという場合に限って浸かるべきお湯で、薬毒表裏一体の劇薬のようなお湯かと思います。
私のように興味本位で何となく日帰り入浴すると、かえって具合が悪くなることもあると思います。またもや温泉の怖さを実感いたしました。
(ひょうたんの湯)
ひょうたん型の小さな湯船で、お湯は黒湯よりは薄めの黄緑色で微濁、やや熱め。この湯温でもかなり炭酸が多いのか、すぐ皮膚に泡がついてきます。黒湯ほでおではありませんが、こちらのお湯も有機溶剤臭がしていました。
(黒湯・幸の湯)含硫黄・ナトリウム-炭酸水素塩泉
59.2℃、pH 7.1。(mg/Kg) Li 0.7、Na 603.1、K 36.1、NH4 9.9、Mg 2.5、Ca 13.7、Fe(II) 0.4、F 0.1、Cl 191.1、HS 2.4、S2O3 1.3、SO4 62.2、HPO4 9.9、HCO3 1396、メタケイ酸 245.6、メタホウ酸 13.0、CO2 189.5、H2S 2.2。総計2568.1mg/Kg。
(玉の湯)51.0℃。(mg/Kg) Li 0.3、Na 223.8、K 18.3、NH4 6.2、Mg 6.2、Ca 17.1、Al 0.3、Mn 0.2、Fe(II) 0.2、F 0.1、Cl 43.4、HS 0.7、S2O3 0.5、SO4 6.8、H2PO4 17.1、HCO3 609.3、メタケイ酸 187.8、メタホウ酸 5.5、メタアヒ酸 1.4 CO2 208.8、H2S 2.5。総計1145.2mg/Kg。
成分表は、ごく定型的な成分表で、ここの温泉の実体であると思われる有機溶剤性の物質については記述はありませんでした。2人が参考にしています
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土湯温泉奥地で吉倉屋さん隣の水戸屋さん
この辺一帯は硫黄でありながら湯の温度も丁度良く、
酸性度も高くないため意外に長湯出来る
瓢箪型の混浴露天には屋根がついており、
入浴の際雨が降っていたのだが快適に入浴することが出来た
施設全体に風情は無くどちらかというと古い旅館
団体も多くあまり個人客向けではないが
ビン牛乳を風呂上りに飲めたから自分は満足3人が参考にしています
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2/1に行ってきました。なんといっても動線がおかしい…。
室内プールゾーン、屋外プールゾーン、露天風呂ゾーン、温泉ゾーンがそれぞれ離れていて遠いし、館内案内もわかりづらい。
私の場合、室内プールから屋外プールまでの移動で凍え(しかもプールの水温も低い)、露天風呂で温まろうと屋内プール脱衣所から着替えを抱えて与一まで行き、洗い場がないことを知りまた着替えを抱えて温泉ゾーンまで行く羽目になりました。
脱衣所は1カ所で済むような設計にしてほしいですね。1人が参考にしています
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蔵王の樹氷観光のついでに立ち寄り湯しました。
3つある露天風呂のうち,かめ風呂は冬季閉鎖中でしたが,源泉100%の「もがみ高湯」は青白く白濁した濃厚かつ強烈な酸性湯で,すばらしい泉質を堪能できました。また,施設も新しくきれいですし,スタッフの対応もよいですし,ラ・フランスのソフトクリームもおいしいですし,かなり印象はよいのですが,当然の事ながらスキーシーズンは大変混みますのであまりゆっくりできません。ご注意下さい。1人が参考にしています




