口コミ一覧 (口コミ最新投稿日:2026年5月12日)
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日帰りで利用しました。
休館日以外は昼~夜迄営業してるので、片道二時間半かけてこの所彼と2人で通ってます。
歳には勝てず共に痛みを抱えながらの日々に一時の温泉療養となってますね!0人が参考にしています
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久しぶりに休みが取れましたが、道が混むのがイヤなので4時に柏を出発し7時から入れる「むじなの湯」に寄ってから、こちらに来ました。
ふつう旅館の立ち寄りは11時~とかになるのですが、ここは8時から受け付けてくれるので有り難い。
通常800円ですが「ホームページを見た」というと200円引きになります。
内湯と露天の二つ、含硫黄ナトリウム塩化物炭酸水素泉ということで、やや緑がかった白濁湯、硫黄臭もする上なめると、塩味と苦みを感じます。もちろん掛け流し。
旅館の湯ですから、シャンプーなどの設備はそろっていて身体を洗うにも適しています。
車はけっこう停まっていましたが、館内に2つの宿泊者専用湯があるせいか? 誰も入って来ず、紅葉を眺めながら露天風呂を独占できました。
帰りを急がなければ、隣の「えびす屋」にも寄りたい所ですが、今回は昼過ぎに自宅に戻り、午後は妻のショッピングに付き合うという義務を果たしました。
塩原に行く場合、私は国道294ルートですが、東京の方でも4号バイパスが速いので、高速料金を払わずに日帰り可能な温泉地としてオススメ出来ます。18人が参考にしています
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たまたま見つけたHPのリンクにこちらのお宿のHPがあり、チェックしてみましたら「『HPを見ました』と言うと割引」とありました。
20時迄の日帰り温泉\800-.が更にちょっとでもお得に入れるのなら、言うだけ言ってみようと、凍った道を進んで訪れました。スタッドレスタイヤを履いた車でもかなり危険(夫談)な坂道です。
受付のおじさんにHPを見て来ましたと伝えたところ、ちゃんと割り引いてもらえました!
ただ、このおじさんが大変商売っけに欠ける印象で…最初から「貴重品は一切お預かりしません」と強い口調。しかし、湯処の場所説明は小声で聞き取りにくい。
こちらの口コミを事前に読み、念のため貴重品は全く持たずに必要最小限の現金のみを持って出向いたので、小銭がないことを伝えたら、かなり渋々小銭のお釣りをくれました。お釣り用小銭を毎日準備するのは確かに地域的に大変だったかもしれませんが、それならせめて貴重品をフロントで預かっていただきたいです。預けるロッカーもどこにもないのですから。過去に盗難未遂被害に遭っているので、貴重品の保管にはどうしてもシビアになってしまいます。
おじさんの説明どおりに進んで温泉に到着。
洗い場は5つ、馬油シャンプー・リンス・ボディソープ、洗顔料や軽石があり、中の備え付けは充実しています。
大きめの熱い内湯がひとつと、三人も先客がいれば入りに行くのがためらわれる大きさの温い露天風呂がひとつあります。
どちらもにごり湯で硫黄臭がします。内湯に注がれるお湯は熱めでしっかりあたたまるので、露天風呂の温さが心地よい位です。
この日はたまたま他のお客さんも少なくて、何回も内湯と露天風呂を交互に入ってあたたまりました。
脱衣場が窓からの冷気でやや寒く感じる程に外気は寒く、建物の外にある雪は凍りついて足元ツルツルで危険でした。
そんな外気の状態でも温泉のお陰で体が冷えることなく帰宅することができました。
山の中にある温泉のため、夏場は虫が気になりそうです。お湯も熱めなので肌寒い季節に再訪したいです。7人が参考にしています
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元泉館と、ゑびすやと、大出館は、元湯3湯として歩いて湯巡りして欲しいです。
元泉館の露天風呂はとても景色が良く、雪景色に良いのですが。女子に不満を聞きました。
「景色が見えない」。
外側から見て、板で壁を作ってしまって。男に入っていたから気がつきませんでした。少し女子には可哀想ですね。
夜景もライトアップしているのに。
今回の雪像のライトアップは楽しいものでした。皆さん誉めてましたよ。1人が参考にしています
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紅葉の時期でしたので宿の目の前の川沿いが紅葉で綺麗でした♪硫黄の香りで心がワクワク♪早速 明るい内に露天風呂へ!大好きな濁りの温泉に入れて最高!!温度も熱くなくゆっくりできます♪ただ女性の露天は目隠しか…雪よけかスダレがあり せっかくの景色がチョット残念。気にされる方への配慮なんでしょうけど…。夜も露天と大浴場は9時半までとなっており これも少し残念。桧風呂と混浴風呂は朝まで入れました。夜中に誰もいなかったので混浴風呂へ(笑)温泉泥パックプランでフロントで渡された泥を手足に塗りたくり温泉で顔パックしたら肌がツルツル!スベスベ!!女性の方にお勧めです!ホント硫黄泉 最高です!
8人が参考にしています
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およそ1200年前に開湯した塩原温泉郷の元湯温泉に建つ、とちぎにごり湯の会会員の宿。祝日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料800円ですが、湯めぐり手形を900円で購入(宿で買えます)して、早速無料券を使います。受付を済ませ、入口を一旦出て右に進み、渡り廊下から大浴場「高尾の湯」のある湯小屋へ。14人サイズの石造り木枠内湯には、緑白色の含硫黄-ナトリウム・塩化物・炭酸水素塩温泉が、かけ流しにされています。PH6.5ながら、ツルスベの浴感。湯温は、41℃位のぬるめ。口に含むと、硫黄の香りがほのかにして、すぐ変な味がします。大きくとられた窓ガラス越しに、緑がとても眩しい。続いて、外の露天風呂へ。12人サイズの石造り浴槽から、赤川渓谷が見渡せ、なかなかの景観です。こちらも、ぬるめの40℃位。アブも居なく、快適でした。シャンプーなど、馬油系のアメニティも良かったです。後で公式HPを見たら、「ホームページを見たと伝えたら200円引き」と書かれてました。
18人が参考にしています
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宿泊で利用しました。
渓流露天風呂は、アブがたくさん居て、落ち着いて入っていられませんでした。
内湯の混浴、一番気に入りました。
夕飯では、食べきれないほどの料理でした。
朝食では、温泉で炊いたおかゆが食べられました。4人が参考にしています
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駐車場には多くの車がありましたが。
浴室は、空いていました。
内湯、露天風呂(寒かった)ともに、かなりの温湯で、時間があれば長湯を楽しめます。4人が参考にしています
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大型バスも入れる駐車場があり、団体で来るならここ。 崖の上に大出館は見えるが、徒歩で行くと30分かかる。 外来入浴者は駐車場の奥の離れの浴室へ。
分析表を写していたら、浴衣を着た客から、ここの他に入れる風呂はありますかと尋ねられた。 宿泊客にはちゃんと風呂の説明をして欲しいものだ。 宿泊客の応対までさせられて、800円は高いかな。
高尾の湯 含硫黄ーナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉 かけながし
50.6度 pH6.52 溶存物質 3319 カリウム 61.2 炭酸水素イオン 1039.1 臭素イオン 1.9 メタケイ酸 177.5 メタホウ酸 123.4 酸化還元電位 (ORP) マイナス375 (2011.7.24)4人が参考にしています
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塩原元湯温泉には3軒の旅館がありますが、唯一未入浴であった元泉館に塩原温泉郷の湯巡り手形を使って半額の400円で立ち寄りました。山の奥深い場所にある割には立派な建物で複数の浴室があるようですが、日帰りで利用できるのは離れにある内湯と露天風呂のみです。別棟と言っても広い脱衣所もあり、カランが5箇所、10人以上は余裕で入浴できる内湯と7~8人用のひょうたん形をした露天風呂があります。もちろんどちらも源泉掛け流し、適温の緑色の濁り湯は細かな白い湯の華が舞い、はっきりとした硫黄臭がありました。pHは約6.5、近くの新湯温泉のように強酸性ではなくマイルドで、肌への刺激もこちらの方が少なく長湯ができます。元湯温泉の3軒の旅館は近くに建っているにもかかわらず各々が個性的な硫黄泉で、レベルの高さを感じました。
2人が参考にしています
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2回目の訪問でした。
宿泊の前日は4月というのに関東地方は雪がふり、元泉館へは車ではいけないと宿の方から連絡がありました。結局出発の日は晴天に恵まれ、道路の雪も溶け車でいけたのですが、宿の方は親切に対応してくれました。
この宿の風呂は硫黄泉で、湯上りに着た服にも硫黄臭がずっと残るほどのお湯です。
前回訪問時は朝食の温泉で炊いたおかゆを食べたのですが、しばらく硫黄の香りが口から出てくるほどの強烈さがありました。風呂もそうですがもうすこし濃い風呂だったと思うのですが、今回はそこまでのインパクトがありませんでした。すこし成分が薄くなったのでしょうか。。
それでも本当にいい湯です。
露天からは川のせせらぎも聞こえ、ロケーションもよいと思います。
接客についてはいろいろと口コミに書かれていますが、確かにさばさばしていて、接客をしっかりしている宿と比較するとダメダメですが、そこまでひどい接客ではないと思います。金額的にも安い宿ですし、夕食もボリュームがあり、十分おいしかったですよ。0人が参考にしています
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806年に発見され古くから賑わっていた温泉地だったのが、1659年の大地震で壊滅。今では3軒の旅館があるのみ、、、という歴史のある元湯。
今回は温泉ホッピングチケットというのを活用。楽天から予約すると那須・塩原・板室各エリア1軒ずつ無料で入れるチケットを宿でくれるのだ。前日新湯の「湯荘白樺」に宿泊して入手。
「元湯源泉館」の3つある源泉のうち「高尾の湯」が日帰り入浴可。「高尾の湯」は渓流沿いに露天風呂があり、ガラス張りの大きな内湯とともに開放感のあるお風呂。この内湯はとても好きなタイプ。緑に囲まれ視覚的にも身体的にもリラックスできます。
渓流の音と新緑に包まれた露天は人気があり、ただただ外を眺めながら長湯してる人が何人もいた。ただし女性の露天風呂は囲いがしてあり、眺望も限定されてますが。
お湯も新湯ほど熱すぎず、入り心地のいい温度。スルスル感もあり、新湯とはまた違う感触だ。ちなみに高尾とはあの高尾太夫のこと。元湯出身だそうだ。
塩原温泉(源泉名 高尾の湯)
泉質 含硫黄 - ナトリウム - 塩化物・炭酸水素塩温泉(硫化水素型)(中性低張性高温泉)
泉温 51.8℃(気温 11.0℃)
湧出量 43.7 l/min(自然湧出)
ほぼ無色澄明で強い硫化水素臭および酸味のちに苦味を有する。
pH値 6.4
※写真は露天風呂の前を流れる渓流0人が参考にしています
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静かな源泉の宿でのんびり過ごしたいと思い、にごり湯の写真が素敵だったので一泊させていただきました。宿の評判などは全く分からずに行ってみたのですが、接客の悪さや宿の掃除の行き届いていない様子に少々驚いて帰ってきました。
フロントもお部屋の係りの方も笑顔がなく話し方が一方的(忙しかったからかも知れませんが)、ベランダには虫の死骸がいっぱい、お風呂の排水溝には髪の毛がたくさん絡まってそのままになっていましたし、朝晩のお布団の上げ下げもひどく乱暴でした。
不思議なんですが、従業員の方がお客をもてなす姿勢では無いんですよね。
このところ少し体を悪くしている母を連れて行ったんですが、母もいろいろな宿を見てきているだけに驚いた様子でした。
お湯は良かったので、温泉宿としてもったいなく、とても残念です。
立ち寄りでお湯だけ楽しむには良い源泉だと思います。0人が参考にしています
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塩原というと湯の香ライン(国道400号)沿いの温泉街を連想してしまうが、本来塩原温泉の元祖はその名のとおり元湯温泉。元湯千件といわれ、最盛期は100件近くの旅籠があり、旅人や湯治客で賑わったとのこと。江戸時代の大地震と山津波でほぼ壊滅状態になり、現在は大出館・元泉館・ゑびすやの僅か3件の極小温泉街になっています。街道沿いの湯場とは異なり、歓楽施設は勿論のこと商店も皆無の山奥モード全開の環境。往時の賑わいなど想像もできません、湯治にはもってこいの静けさ。元泉館は3件並んだ中間にあり、ゑびすやさんの隣奥に位置しています。建物は中規模のホテル系温泉旅館といった趣。
塩原の湯めぐり手形協賛店ですが、新湯温泉白樺荘で宿泊した折にもらった「温泉ポッピングチケット」を使い無料で入浴させていただいた。湯は館内に岩風呂風の邯鄲の湯と檜風呂の宝の湯がありますが、こちらは宿泊者専用とのこと。湯巡り手形やポッピングチケットで入浴できるのは、館内から渡り廊下で繋がっている離れの高尾の湯だけ。3源泉とも異なる湯で、完浴したい場合は宿泊するしかありませんが、高尾の湯も内湯と露天の二本立てで充分楽しめます。大人800円の料金設定は若干高い気もしますが、先述の手形を使えば400円ですの、お得感は高いです。
渡り廊下から離れの浴室棟に入ると男女共有の待合室風のスペースがあります。広々としていてとても綺麗な造り。内装工事をしたばかりなのかまだ新しく、床のフローリングもピカピカしています。脱衣所もコレまた広々として真新しい。清潔感も抜群で床もサラサラしていて気持ちよかったです。浴室に入ると10人サイズの内湯が鎮座しています。湯船の縁は天然木で化粧され、雰囲気も良くカーキがかった白濁の湯が溢れています。浴室もせせこましさがなく、洗い場と湯船の間にたっぷりとスペースがあって、浸かる人と洗う人の空間が全くかぶらないようになっています。洗い場にはシャンプー等の備品も完備。なかなか大盤振る舞いなゆとりの設計。
肝心の湯は濃厚な硫黄泉。硫黄臭もほんのりと甘みを感じます。湯温は投入口で体感43度、湯船内で41度の適温。当たりの良い湯ですが、なかなかの湯力ですぐに体がジンジンと温まり、汗が噴き出してきました。クールダウンをかねて今度は露天へ移動。内湯から裸のまま移動できる。湯船は5~6人サイズの石造りで、湯温は湯船で体感40度の温め。なんとなく後から付け足した感は否めませんが、目の前には渓谷が流れ素晴らしい景観が広がっていますので、長湯をするにはもってこいでしょう。姫方の露天は防犯上のためか囲いがあって折角の景色を存分に楽しむことはできないようですが、気分良く湯浴みできたとのこと(連れの談)。温泉ファンじゃなくても満足してもらえる施設ではないでしょうか。0人が参考にしています
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元湯温泉への、ぐるぐる道を下っていきながら、車の窓を全開にします。冷涼な空気と共に、湿った土や苔、木の匂いを胸いっぱいに吸い込むと、軽い眩暈さえ感じるのでした。ロケーションも素晴らしい、元泉館に初めてやってきました。
薄いミルキーグリーンのお湯がキレイだなと思いました。強くない硫黄の香りがして、少し酸っぱい、何だか不思議な感じのお湯です。でもこの気持ちよさは、いいお湯の証拠です。湯温もちょうど良いのでした。露天に繰り出して、清冽な川の流れを見ながらの入浴は、幸せな時間でした。木漏れ日の向こうには、川が小さな滝のようになっているのが見えて、ステキです。浴槽の中の少し高くなっている所に座って、そんな景色を見ながら、気持ちの良いお湯をゆっくりと感じていました・・・
その後日塩もみじラインを走っていくと、途中で何と親子みたいな二匹の鹿が、しなやかに道路を横切るのを見たのでした。どきどき***嬉しい出来事でした。この道は少しゆっくり走ろうと思いました。そしてガーデンアウトレットに向かいました。0人が参考にしています
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自遊人の温泉パスポートで立ち寄り入浴させていただきました。
別棟の温泉棟は比較的新しく、広くて清掃も行き届き快適。
お掃除の方によれば、朝の緑がかったお湯は新鮮な証拠、
時間が経つと白濁が強くなるとのこと。
濃厚な硫黄臭に包まれながら乳緑色のお湯を堪能しました。
内湯はやや熱め、紅葉の始まった山を間近に眺めながらの露天は若干ぬるめ。
女性用の風呂が上流側で清流の眺望が素敵でした。
とても温まりが良く、半身浴で秋風を受けて肌寒く感じているのに額は汗ばんできます。
高尾の湯だけでも十分満足ですが、いずれは宿泊して、
邯鄲の湯、宝の湯へも入浴してみたいものです。0人が参考にしています
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先日のゴールデンウィークに旦那さんと2泊してきました。
こちらの口コミで少々評判が良くないと知ってたので、かなり不安だったんですけど
宿泊してみると言われている程酷い宿ではなかったですヨ。
私たちのプランは本館(渓流沿い)の12000円のプラン。
施設は確かに古めかしいんですけど割りと清潔でした、お部屋ベッドがあるため
少し手狭な感じはありましたが室内やお布団は清潔にされてました。
ベッドメイキングもお茶道具の取り替えもしてくれてました。
お料理は…そうですね…普通ですネ。でも不味くなかったですよ。
確かに冷えてしまっているお料理もありましたがそこそこ美味しくいただけました。
品数が多くて女性では食べきれないかもしれませんヨ^^
1泊目の朝食は美味しかった!温泉で炊いたおかゆor白米が選べますがウチの旦那サンは硫黄の香りがするらしく苦手みたいでしたが私は美味しく頂きました。
従業員の方たちも別に態度悪くなんかなかったです^^
私にはむしろ親切に感じました、仲居さんも明るくて優しかったです。
サバけた感じなのでそれがお客さんによってはどう映るかはわかりませんが。
スタッフの人数が足りないけど頑張って働いているナ、という印象でした。
私も皆さんと同様、やはりここの温泉の泉質のすばらしさに感動!!
日帰りで入れない2つのお風呂は美肌に何らかの効果を感じました。
巡業員の女性の皆さんの肌もすべすべの美白できめ細かい肌質で温泉効果なのかな~とかなり羨ましく感じました。
温泉の水を買って帰ればよかった…とかなり後悔。
帰りも女将さんとスタッフの方にお見送りしてもらって楽しく宿を後にしました。0人が参考にしています
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2月15日に利用しました(夫婦二人で)。
【お迎え】
4時過ぎに到着しましたが、お迎えもなくフロントで待たされたあげく部屋への案内もぞんざいでした。
夕食の時間は「6時半がふさがっているので7時で」と一方的に言われました。もう少し対応の仕方があるのではないでしょうか。
【お風呂】
露天風呂は緑がかったお湯でした。泉質はいいのですがぬるくて出るにも出られず大変でした。内湯はお掃除用のホースが放置されていて排水口にはタバコの吸殻が落ちているなど雑然とした感じでした。女性用も掃除が行き届いていないと妻が言ってました。脱衣場に髪の毛が散乱していたそうです。お湯の管理と掃除の徹底を要望します。
【夕食】
てんぷらは冷めていておいしくない。イワナの塩焼きも冷めていてぱさぱさ。最近の旅館はてんぷらなどの温かいものは後から温かい状態で出すところが多い中がっかりしました。量は相応の量でした。
【暖房】
お部屋の暖房があまりきかないためフロントに対応をお願いしたところいらした男性が「こんなもんですよ。」とばっさり。妻が風邪をひきかけていたため再度お願いすると別にストーブをもってきてくれました。ストーブを持ってきてくれたことはよかったです。
【全体】
設備が古いのは秘湯ということで仕方ないとしても掃除を徹底したほうがいいと思います。サービスする方の人数が少なく行き届かないのかなという印象です。お湯がいいだけにもったいないです。
個人的には16,000円払ってもう一回行くかというと微妙かな。
同じお値段でもっと努力しているお宿があると思います。0人が参考にしています
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宿泊しました。
自分は宿泊施設のクオリティはもとめないので
一番安い別館でしたが、広くて満足しました。
料理も食べきれないほどでましたし。
大浴場の内風呂がグリーンでかなりのキシキシ感っていうんですか?
それは感じました。間違いなく本物の温泉です。
外の露天から渓流が見れていいんですが、うっかり
排水溝のところにふれたら、なんか髪の毛の感触が(ぞわっ)
掃除してみてください。たぶんつまってます。
宿泊用のヒノキ風呂は小さめですが、白のにごり湯でいいです。
が、一番は混浴の岩風呂です。
すごいエメラルドグリーン色で、なんというか
大浴場より爽快感がある浴感で、これは間違いなく名湯だと思いました。
従業員の対応などはフレンドリーでいいのではないでしょうか。
そんな気にならなかったけど?0人が参考にしています























