口コミ一覧 (口コミ最新投稿日:2025年11月24日)
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今年のGWに20数年ぶりにいきました。青森市内の国道にはまだ雪がのこり、下北半島の道はまだ雪の中でした。当時は50円でしたが、恐山の今は完全に観光地でなにからなにまで新しく、温泉棟もずいぶんきれいになったです。
恐山らしさのおどろおどろした雰囲気は7月下旬の大祭などの後にいくと赤い風車がたくさんある時がいいです。天気が悪いときがおすすめ。
温泉は5つあるらしいですが3つは門をはいってすぐにありました。
あとはよくわからず。4人が参考にしています
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恐山に温泉があることは、小さい頃から知っていましたが、
いまだに入浴した事がありません(めちゃくちゃ地元人なのに)
むしろ地元だから、恐山には観光する必要もないので、
行ってません。
でも、みなさん良い評価みたいなので今度行ってみます。3人が参考にしています
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首のコリがひどすぎて動かなくなっていたので
観光がてら前々から興味があった恐山温泉へ。
小さな木の小屋だったけど手入れが行き届いていて
温泉によくある木の床ぬるぬるとかは全くなしで清潔。
湯もみと水で冷まさないと入れないぐらい熱い源泉。
10分ほど格闘して入ったのですが
それでも熱く熱い湯が苦手な人には辛いかも。
ただ肌もつるつる、動かなかった首はかなり楽に動くようになり
肩に何か乗っていて恐山で下ろしたからじゃないかと
冗談を言ってしまうくらい劇的な変化。
北日本の温泉はほぼ行ってますが
自分の中では一、二を争う良さでした。4人が参考にしています
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500円を納め入山、山門と薬師堂の間に3つのお湯がある。冷抜の湯が男性用で、それに入った。今回は、薬師の湯・古滝の湯は女性用だった。すべてヒバ(ヒノキ?)造りの湯小屋は青森谷地温泉のものと同じくらいの大きさだった。熱めのお湯と適温のお湯の2つは、加水つまみを調整すればどうにでもなる。脱衣所浴室一体型。窓を開け取り込んだお山からの冷風が温まったカラダに心地良かった。恐山・イタコ、という特異な景観・雰囲気と相まって、印象深いお湯となった。2005年7月入湯。
4人が参考にしています




