温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >957ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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クチコミを見て、さらに「るるぶ」を見て決めて行って来ました。
離れの露天風呂付きのお部屋ばかりなので、とてものんびりとリラックスできました。
従業員の方の対応は笑顔で礼儀正しくとても好印象!
でもお料理は期待外れ、これといったものもなく豊後牛のステーキはとても薄っぺらくてがっかりでしたね!
湯布院の街中からはかなり離れた場所なので、町の散策をするのは翌日になりましたが、ショップが立ち並び観光客がひしめきあって騒がしい所でした。
静かに過ごすことができたのでこの旅館にして良かったです!0人が参考にしています
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館内がきれいでまたいきたいです。
2人が参考にしています
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薄暗い感じのする浴室に、打たせ湯やなんとか湯とか複数の浴槽があります。壁には目的に応じた浴槽の選択と適切な入浴時間が掲示されており、真面目な温泉なんだろうなぁとおもいました。
しかし、自分の目的が療養になかったことと、循環かかけ流しかがはっきりしなかったこと(自分の温泉に対する目ききができない実力のせいですが)等であんまり楽しくなかった・・・というアホな理由で2点。真面目そうなので+1点の計3点とさせていただきました。なんか俺、いばっちょるなぁ。
ここの1階の浜脇温泉共同湯は気に入りました。1人が参考にしています
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温泉がいいと食事が落ち、食事がいいと温泉がいまいち、という好例。露天は、静寂に包まれ、こころが疲れ、しばしの安息を求める方には、いい時間がすごせると思う。食事がよければまた行きたい気持ちになるのだが、鹿児島の旅館を多分総なめするように泊まっているものからすると、残念。ただ、これは、霧島の旅館やホテル全体にいえることだが、鹿児島の食べ物をという心配りは感じるのだが、もっと工夫が欲しいナー。すると、温泉期待派の宿といっていいと思う。
11人が参考にしています
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露天風呂付のお部屋に泊まりました。
お部屋は、古い感じはしました。露天風呂は小さいですが、足湯をするのにちょうど良かったです。
せせらぎの湯は、最高に気持ちよく、またぜひ入りたいと思わせるトロリとした肌触りで、肌もツルツルになりました。
ただ、食事は普通。料理が一気に出てきて暖かいものも食べる頃には、冷めてしまいました。係りの人がせわしなく持ってきては、空いたお皿を引いていくので、ゆっくりできませんでした。
まだ、ビールを飲んでいるのにご飯を持って来ようとするし、朝は、まだ食べ終わっていないのにコーヒーを持って来るし・・・早く片付けたいのはわかりますが、気分は悪かったです。
お風呂にはもう一度入りに来たいですが、泊まりには行きません。0人が参考にしています
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設備の古い宿ですが、立地もよく、非常に格安に提供しており、コストパフォーマンスは高い宿です。
お湯は、美人の湯として知られる嬉野温泉のお湯を十分堪能できます。
ハード、ソフト面では、とにかく施設が古く、部屋番号表示もゆがんでいたり、エレベーターまである割にはバリアフリーになっていなかったり、自動販売機のジュース類に売り切れが目立ったり、駐車場が遠くの肥前夢街道にあったり、夕食時に肥前夢街道から役者が来て、見ているほうが冷え込むような大道芸をやったり(^_^;)、まあ、色々ありますが、とにかく、嬉野温泉の温泉宿にこの値段で泊まれるのですから、いいとしなければと思います。逆に言えば、設備面やソフト面の要求が高い方には絶対お勧めできません。3人が参考にしています
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日帰りで行きました。良さげなイメージだったのですが、受付の従業員がぶっきらぼうであれ?という印象。いざ入ると女湯の奥の茂みの中で男性が数名作業しておりびっくりしました。おかげでゆっくりできず、すぐに出ました。どうして何も言っていただけなかったのでしょうか?宿泊すれば良いところもあるのでしょうが、料金も少し高めだったように思います。黒川温泉は好きなのですが、残念です。
1人が参考にしています
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ここ内牧。外輪山に囲まれ山々と田園との風景がのどかな地に建つ大型旅館である。
本館と離れからなる館内は小洒落た雰囲気。パブリック施設等も充実。こういうタイプの旅館特有といった造りである。
通された客室は離れ「望蘇閣」。2階建てに10室のみ。15畳の主室に6畳の副室と8畳程のフローリングの応接間の室内。格調高い座敷のしつらえで風格漂う造りは見事である。窓の外には、庭園と緑の芝生との調和が映えてのんびり寛げる。
温泉は2ヶ所。自家源泉を持つアルカリ単純泉の湯は肌触りよく快適である。豪華な大理石造りの内湯に岩露天は「峰望の湯」といい、その名の通り五岳を望むことができる。本館にある展望風呂からの景観は良く五岳のパノラマが迫る感があり雄大である。天候にも恵まれラッキーであった。
ここまではポイントが高い。唯一残念だったのが料理全般である。定番の馬刺しなど地の素材を使った内容であったが、質、量、味付けなど少々乏しい内容。配膳ペースなど含め、あえて詳しくは述べないが、正直宿泊料金に見合う内容でなかった。
夏休み、休日前の宿泊で料金も高めなのは分かる。「温泉旅館」を満喫したい者として「食」も重要なポイントのひとつである。(超格安プランなら納得できるが)そこにも力を注いで頂きたい私の中では誠に惜しい宿である。(内牧へは2度やなく3度目でした)1人が参考にしています
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連れ達との慰安旅行(名目)。車2台で総勢10人程。観光などありゃしない、行き当たりばったりの男の旅である。
菊池公園の一角、山の斜面に建つ大型和風旅館である。温泉街屈指の規模で本館、東館など3棟からなる。
通された客室は当然本館、8畳程のシンプルな一般的な室内である。4,5人程ずつ×2組に分かれての雑魚寝。男だけやし少々雑でも古くても何でもありで一向に構わない。
温泉は弱アルカリ泉。湯は柔らかく滑らかな肌触りで肌美人といわれるだけのことはあり、なかなか良い。本館にある露天は、巨石と植え込みを配した庭園の池が、そのまま風呂になってるような感がある。東館中程にある露天と石段で結ばれており、他洞窟風呂を含め野趣にも溢れている。また内湯も吹き抜けで一面ガラス張り、開放感ある造りだ。一部循環式ではあるが、気にもせず掛け流しの湯で温泉情緒満喫といった具合だ。皆での入浴も楽しい。
食事だが当然ながら大宴会になり、最初にお膳でドカンと配膳される。箸をつけた程度、料理内容などあまり記憶にないのである。後は2次会、3次会と夜街に繰り出す、楽しい温泉街であった。
菊池へは、2度目で1度は家族で他宿へ訪れている。比較的新しい温泉地で50年程らしい。九州には良い温泉がたくさんある。毎年1回の恒例の旅行は、新年早々の予定。訪館したいが遠いので近場の「山陰か美作」あたりにしようかな(笑)こういう温泉旅行もたまにはいいね。4人が参考にしています



