温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >888ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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母の実家の近くで、昔からある地元の銭湯ですが、大人になって初めて入りました(笑)
阿久根の湯は、どこも熱めの塩の強い湯で、とても温まりますが、入りすぎると、肌から塩がふくんじゃなかろうか?という気さえします(笑)
ぼんたん湯は脱衣場も内湯も本当に銭湯です。
露天風呂は、若干ジャングル風呂テイストが入ります(笑)
ぼんたんの入る時季は良いでしょうね~☆8人が参考にしています
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投稿日:2011年4月17日
湯の個性を活かしきれていないのが残念 (大江戸温泉物語 Premium ホテル風月 (旧別府鉄輪温泉 湯快リゾートプレミアム ホテル風月))
ごんごんさん
星3つ3.0点
立ち寄り入浴で内風呂を利用させていただきました。
女湯は岩風呂、サウナ、水風呂という構成。
岩風呂は、湯口(画像)や湯に浸かっている部分が析出物で赤茶色に染まっているので、かなり期待を膨らませての入浴だったのですが、ほとんど癖の感じられない、ぼんやりとした印象のお湯で、肩透かしを食わされた感じでした。
温泉分析書の数値は、メタケイ酸約420mg/kg、遊離二酸化炭素約125mg/kg、成分総計も3.924g/kgと、元はかなりインパクトのあるお湯と思われます。
夢たまて筥という、バラエティ豊かな湯船が楽しめる「施設充実派」向けの温浴施設を併設していらっしゃるので、ホテルのお風呂はもっと湯船を小さくして、お湯そのものの個性を楽しめる「泉質重視派」向けにしてくださると、もっと広い客層を取り込めるんじゃないかな?と思いました。
洗い場や脱衣所は、ホテルだけあって広くて快適だったです。
別府八湯温泉道No.49。スタンプはお花(はまゆう?)。
2010年6月現在、別府八湯温泉道高段者優遇無料券対象施設です。1人が参考にしています
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江戸時代の絵巻にすでに名前が載っている歴史ある温泉だそうですが、やはり加水がもったいない
お湯のパワーが半減してるような気がしました…
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-216.html3人が参考にしています
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浜脇温泉から橋を渡り、昭和な感じの住宅街の中を歩いて、5分ほどで辿り着きました。
共同湯には珍しく駐車スペースがある施設です。受付は無人ですので、100円玉の用意が必要です。
浴室は脱衣所一体型で、シャワー・カランはありません。珍しく椅子があったのが嬉しかったです。
湯船は中央で仕切りがありましたが、手で温度を確認したところ、どちらも同じぐらい熱かったです。
お湯はツルツル感のある浜脇一体のものとは違い、白湯に近い肌触り。無色透明でした。
壁の掲示によると、こちらのお湯は平成20年からSGEという天然鉱石(岩盤浴が流行っていた頃よく耳にしました)が投入されているとのことでした。
以前、別府八湯温泉道の対象施設だった別府観海荘さんでも「SGE処理された湯」が提供されていたと記憶しています。
1回の入浴では特徴や効果を感じませんでしたが、日々利用していると、何か効能が感じられるのかもしれません。
この日は割とのんびりと滞在したのですが、訪問時に既に入浴中だった3人組の女性は、湯船を出たり入ったりしながら世間話を楽しんでいて、ごんごんが出る時には、まだまだ長居する雰囲気でした。
別府八湯温泉道No.37。スタンプは水平線から顔を出す朝日です。2人が参考にしています
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雲仙温泉街の端、新湯にある中規模のホテル。一泊しました。
このホテルには源泉が数種類あるのですが、地下浴室が新湯の源泉かけ流し濁り湯、2階が循環併用の濁り湯です。どうも、2階の循環濁り湯は今ひとつ鮮度に欠けるように思います。雲仙まで来て循環はさせないで欲しいように思います。
それに対して、地下のかけ流しは比較的好印象でした。細かい粉状の湯ノ花が舞う濁り湯は硫黄の臭いと、浴室の木質の香りが融合してよい印象です。湯温も適度に調整されています。pH 2.4, 総成分630mg/kg。硫化水素18mg。奥にある新湯共同浴場よりも成分の濃さは感じられるように思います。循環浴槽や貸切風呂に重点を置くよりも、かけ流しだけあれば十分満足できると思います。
食事は夕食・朝食ともに十分でした。鯛のみぞれ鍋が美味。フロントの横には焼酎バーがあったのですが、夜には閉まってしまったのが残念でした。2人が参考にしています
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時間つぶしにぶらりと入ったんですが本当に地元の公民館みたいな感じです。
家族湯に入ったんですが、何とも微妙な感じでお湯も特色はありません。
2階の大広間でゆっくりできるので近所の年寄りには最高ですね。ご飯はえび天そばを食べたんですが、まあ普通でした。
マッサージが結構上手らしいです。それだけの為にまた行くかも(笑)1人が参考にしています
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雲仙・新湯の一番奥、駐車場の裏手にある共同浴場。新湯の源泉に一番近いらしく、新湯の最も源泉を楽しむことができる湯かと思います。熱い湯がたくさん注がれています。ただ熱すぎて入れなかったのと、意外にもシンプルでさっぱりしたお湯でした。
自販機で入浴券100円を買います。男女別の内湯、シンプルな脱衣場とタイル貼りの浴室。銭湯スタイルです。地元の人たちが常に入っていました。お湯は細かい湯ノ花が舞う、薄い濁り湯。酸味があり、中等度の硫黄の臭いがあります。サラサラした感じで濃厚ではない印象です。pH 2.4, 総成分0.63g/kg。硫化水素18mg。基本的には硫酸泉。硫黄の臭いは濃厚ではなく、基本的に酸性のさっぱりした泉質ですね。
清潔感もあり、お湯の新鮮さを楽しめます。お湯は源泉直結のためとにかく熱湯。ゆっくり入るのは難しいです。4人が参考にしています
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平日の午前中だからか館内はひっそりしていて暗い感じでした。
家族湯は予約制らしく断られたので大浴場へ。
お湯は室内より外の方が硫黄の香りもしたし、掛け流しっぽいです。奥の備長炭の湯はせっかくの独り占めだったのに、下の方が水で上が熱湯だったので一生懸命に掻き回してたら、手もお尻も真っ黒になりました(笑)奥まで移動距離がちょっとあって裸でうろうろするので寒いです(笑)
帰る頃には人がたくさんきてたので、ここらでは人気があるのかなと思いました。4人が参考にしています
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