温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >848ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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休日の夜10時頃の利用です
お客さんが多くゆっくりは出来ませんでした
施設は綺麗ですが露天は狭く炭酸泉は薄かったです
サウナもあってこの値段は安いと思いますが
落ち着いて入浴したい自分にはイマイチでした1人が参考にしています
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帰りの飛行機まで少し時間があったので、長崎空港近くの「ゆの華」に立ち寄りました。連休中ということもあり、多くの家族連れで大変賑わっていましたが、施設自体がとても広いため、それ程混雑した感じはしませんでした。いわゆるスーパー銭湯ですので、浴室には至れり尽くせりの浴槽が配置されています。それだけを見ると都心部でよくある温泉施設と何ら変わりませんが、分析表を見て驚きました。蒸発残留物が1 kg当たり約4 gもある濃厚泉で、ナトリウムやカルシウムはもちろん、大量のマグネシウムと少量の鉄まで含まれている正にオールキャスト泉でした。これだけの大型施設であるためさすがに循環ではありますが、源泉浴槽に入ってみるとギシギシ感と共に皮膚に膜が張る感じがして、濃厚泉であることが体感できました。少し早めに空港に向かって、この温泉で休んでから出発するのも、疲れが取れてお勧めです。
10人が参考にしています
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大村市の南部、国道から山道をしばらく走ると、民家もわずかしか無い山奥にひっそりと幸楽の湯が建っていました。建物や浴室は清掃が行き届いており、とても清潔感がありました。午前中に立ち寄ったところ、先客は誰も居らず、終始浴室は貸切状態でした。分析表を見ると、源泉温度は約20℃で成分全体がとても希薄なお湯であることが分かりました。しいて言えば、炭酸水素塩が100 mg少々含まれているのが最高で、従って温泉法で定められた温泉には該当しないものと思われます(ひょっとするとメタホウ酸が基準値を満たしているかもしれませんが)。感心したのは、そのような冷鉱泉を加温しながら掛け流しで使っていることです。浴室内には小さなサウナと水風呂、数人用の内湯浴槽、更に小さな露天浴槽までありました。残念だったことは、露天風呂の温度が熱すぎてとても入れないことくらいです。成分が希薄なため、体感的には特に言及するには及びませんが、小鳥たちのさえずりを聴きながら、山の新緑を眺めての貸切入浴はとても癒されました。
12人が参考にしています
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江之島温泉のすぐ近く、錦江湾を望む風光明媚な海潟温泉の宿。国道220号線沿いに建ち、広い駐車場も備えています。土曜日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料300円は、玄関を入って右手のフロントで。左手に、大浴場への入口があります。棚だけの脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左右に6人分のシャワー付カランと2人分のプッシュ式カランがある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。奥に、タイル張り内湯が2槽。共に、無色透明の単純硫黄泉(源泉名: 海潟7号)がかけ流しにされています。泉温47.9℃を加水して、左側の6人サイズ浴槽で42℃位、右側の2人サイズの方は40℃位に調整。PH9.6で肌がツルツルする浴感です。源泉湯口があり、口に含むと玉子臭がして円やかな味。消毒ありですが、塩素臭はしません。左側の浴槽は、ジェット水流が2本出ていて、右側は低周波浴槽となっています。このあたりは、大衆浴場のアイテムですね。手前にあった、ライオンの湯口が付いた1人サイズの浴槽は、水風呂でした。週末ながらも時間帯が良かったのか、ずっと貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン54.1mg、アンモニウムイオン0.2mg、フッ化物イオン1.7mg、塩化物イオン9.0mg、水酸化物イオン0.7mg、硫化水素イオン2.3mg、硫酸イオン3.1mg、炭酸水素イオン7.3mg、炭酸イオン54.1mg、メタホウ酸イオン1.2mg、メタケイ酸76.9mg、成分総計211.2mg12人が参考にしています
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小浜温泉街にある旅館で、今回させて頂きました。夕食は部屋出しで、食べきれない程の料理がもてなされました。浴場は1階のギヤマン風呂と呼ばれる内湯と屋上にある展望露天風呂で、夜になると露天風呂は貸切性になります。夕陽を眺めながらの入浴は極めて開放的で、少し熱めのナトリウム塩化物泉が掛け流され、小浜温泉らしさを十分に堪能することができました。一方のギヤマン風呂の方は温めの設定で、長湯が可能な点では良いのですが、今一つパンチに欠ける感じでした。道路脇など至る所から湯けむりが上がっている光景は、正に高温泉が湧き出る小浜温泉の象徴でした。
7人が参考にしています
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川棚町の海沿いに位置する大崎公園にある日帰り温泉施設で、男女別浴室の他に水着着用の歩行浴プールも併設されています。浴室には比較的広いサウナ、水風呂、広い内湯に露天風呂と、一通りの設備が整っていました。この施設の特徴は何と言っても一面がガラス張りの浴室から望むことができる景色で、大村湾とその先に広がる川棚町の山並みがとても癒されました。泉質はナトリウム-塩化物-炭酸水素塩泉で弱アルカリ性、無色透明のお湯は強烈なインパクトはありませんが、浴感は上々でした。一部循環と掛け流しを併用しているようですが、お湯の鮮度もそこそこで、塩素臭はほとんど感じられませんでした。ロケーションが抜群で、比較的空いているようですので、穴場の温泉施設だと思いました。
5人が参考にしています
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沖縄3日目
海に近いドンキ裏の分かりずらいところにあります。館内着、タオル付の日帰り天然温泉。露天が沖縄なのに日本庭園風。多少くたびれてはいますがすべてそろっていて満足。食事はしませんでしたが、バイキングやってるようです。地元中心か外人さんもちらほら。混んではいませんでした。ちょっと高いのかな~。露天から海が見えればいいのに!37人が参考にしています
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沖縄旅行1日目
泊は北谷。人工ビーチ沿いのスパ銭湯。前にはバーベキュー場所があります。観光地だからちょっと高めの料金設定。温泉はしょっぱめ笑
くたびれた感はありますが、沖縄で温泉は新鮮でした。
本格的な夏休みでないのか空いてました。そもそも地元のユースはないのかも。。。15人が参考にしています
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温泉の泉質は和歌山の龍神温泉に近く重曹泉でお肌つるつるの良泉です。
サウナも2種類あってお湯は源泉51度で近く950mから汲み上げて41度を3度加温するもので循環濾過と源泉で2時間以内に湯船のお湯が入れ替わる湯量のようです。
露天風呂はありませんが線路沿いの庭にベンチが置いてあり爽やかな風で湯上りはクールダウンできます。虫の声と風の音を楽しむ事ができました。休憩室はプラス500円円で利用できます。
料金は大人500円 回数券も最大4万円で500円20枚プラスが設定されています。西都城駅からバスで170円駐車場は広く50台くらい無料です
そして番台の女将さんが美人でした(^_^)20人が参考にしています
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硫黄島の北部、海岸沿いにあるため、干潮の時しか姿を現さない野湯。看板に導かれるまま進み、最後はくねくねした坂道を車で海まで下るとあります。平日の午後、東温泉の後訪れてみました。
脱衣場はなく、服はその辺に脱いで置くことに。野湯なので、入浴料も無料です。到着した時は丁度干潮で、港のような防波堤の内側に、2つ連なった石造り浴槽が見えています。手前が6人サイズですが、大石が入り込み、3人位しか入れません。こちらは、無色透明の食塩泉が足下湧出。源泉名や泉温、成分等もやはり不明です。海水の割合がどれ位なのかわかりませんが、湯温は37℃位でぬるめ。熱めの湯が湧き出ていると、他のいくつもの温泉サイトに紹介されていたので、ちょっと拍子抜け。PHもやはりわかりませんが、肌がスベスベする浴感です。源泉を直接口で味わえないものの、浴槽内は塩化物臭。底が、ちょっと滑ります。また、風で飛ばされて来た、発泡スチロールの小さなゴミが浮いていて、気になりました。
奥には10人サイズの浴槽があり、手前の小さな方からオーバーフロー。湯温は、さらにぬるめで35℃位。堤防が高くて、ほとんど海が見えないのが残念。わずかな切れ間からのぞく、弾ける波の景色はワイルドです。空を眺めつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
上段には、コンクリート造り浴槽のようなものがありますが、温度は水のように冷たい。夏場は、プールとして利用されるのでしょうか。どこからか、給水ホースが延びて来ていました。28人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代









