温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >784ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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子供の頃からの憬れの地であり妻の生まれ故郷でもある天草は、観光名所としても歴史を知るためにもお勧めで・・数々の美しい風景や天主堂などの歴史のある建物を見て美味しい食事に舌鼓をうち疲れた体を温泉にゆったりと沈め疲れをとる!旅の醍醐味を味わうには絶好の場所かと思います。
1人が参考にしています
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初めましてです。
福元屋さんには去年の夏時期に家族でいきました。
若旦那も親切だし湯加減もちょーどよかったです。
そこでこれからの時期(冬時期)ってどうなんですか?
結構ぬるいのでどうかな?って思いまして。。。
冬時期に行った事ある人、これから行こうと思う人教えて下さいー!!8人が参考にしています
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温泉は笑ってしまうくらいすごい。
混浴に抵抗がなければオススメ。
お部屋からの眺めがよければもっと好きかも。9人が参考にしています
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町の中に天然温泉があり、我ら出張族にとってまさに極楽湯である。ただしもう少し食事がリーズナブルだと良かったかなと思う。
0人が参考にしています
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2003年11月に行ってきました。西表島滞在中のことです。
この温泉の最大の魅力は「日本最南端の温泉」という所謂秘湯とは趣きの違う「最果て感」とそれを実感させてくれる雰囲気ではないかと思います。
温泉自体は清潔な、わりと普通の温泉のようです。しかし、他の温泉ではあまり味わえない「しみじみ感」と多少種類の違う「開放感」を味わえました。やはり、この温泉が持っている前述の付加価値によるのではないでしょうか?!この感覚を味わえたのは幸運でした。1人が参考にしています
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去年の9月に妻との八重山旅行で途中寄りしました。
写真で見た感じではひなびていましたが、実際はプール、サウナと内風呂に露天風呂5個もある温泉でした。
露天は混浴なので水着着用でした。
はぶの絵看板が一寸不気味でしたが、ヘゴの木や蝶やトンボなどもいて楽しい思い出でした。
最南端で最西端のこの温泉に又行けたらいいです。1人が参考にしています
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洗い場が広くて一人一人区切られてるのが使い良かったです。しかもかなり数もあったので相当混雑してるとき以外は、シャワー待ちの心配もなさそうです。
お風呂は外の岩風呂と檜風呂がしょっぱさを感じる塩化物泉らしいいいお湯。小さな甕風呂(?)はちょうど塩素を足した後だったのか、臭くてとてもつかれなかったのが残念。足湯は種類を増やすために考えたんだろうけど、裸になってるときにはあまりうれしくなかったです。
室内のお風呂(ジャグジーなど)も広くてあまり混雑を感じません。サウナもあるようですが今回はパス。
ただ一つ難癖をつけるとしたら、お風呂が深いということ。
夜の岩風呂は暗くて目の悪い私には底など何も見えず。思ってたより深かったために足を滑らし岩で少し切った傷口の痛いこと(涙)見てるときに子供も一人おぼれかかってました。
表示がうるさいということはあるけど、スーパー銭湯なんだから深さ表示はしてくれるといいなと思いました。ぜいたく?
とにかく街中の非常に便利なところで、これだけの天然温泉を楽しめる福岡の方がうらやましいです。2人が参考にしています
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普通に観光をしていたらあまり訪れないであろう桜島の北側にある日帰り施設。シャワーは10超機程度、少し高めで座りやすい椅子にケロリンの桶が完備されている。赤褐色の湯は内湯、露天。その他気泡風呂等は井戸水か?さて、Niftyさんの紹介文を検証していく。
「鉄分を多く含む赤褐色の湯が特徴。」
:はい、そのとおり。湯船につかって熱いなぁと思い、すっと立ち上がると胸のうぶ毛の部分に鉄分がたっぷりついていた。有馬温泉よりもすさまじい。
「美容や皮膚病に効果が高く、桜島のエネルギーが肌で体感できる。」
:これはお湯だけではいま1つ体感できなかった。入湯時間が30分と短めであった上、1回しか入っていないのでは即効性はないのだろう。ただし、この紹介文は嘘ではない。露天には「泥」、つまり桜島の火山灰が常備されており、それを体に塗りたくって、洗い流し赤褐色の風呂に入る、というパック・・・というか、エステのようなことができるのだ。そう、「桜島の(火山灰)エネルギー」を「肌(に塗りたくって)で体感」してしまうのだ!あいにく、そんなに長居したわけではないのでその効果は計り知れないが、泥エステをしたい・・・というか興味のある方は1度体験してみることをオススメする。7人が参考にしています
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妙見温泉は鹿児島空港から車で20~30分で到着するため、空港に向かう途中、またはその時間つぶしに最適なロケーションである。また、妙見以外にもたくさんの温泉があるため、空港からは巡回バスが走っているという温泉天国である。
さて、16:00に妙見温泉に着いたら、宿の外来入湯は締切っているところが多かったため、限られた選択肢の中から、「ホテルきらく」の露天外来に向かう。ちなみに、内湯もあるが、露天・内湯それぞれに料金が設定されており、両方利用する場合はそれぞれの料金を支払わなければならない。
宿の階段を抜け外に出るとまた更に階段があり門をくぐり、左側が女湯、ついたてで区切られただけで、籠が3つしか置いていない脱衣所で服を脱ぐ。当然ながらシャワーもなければカランもない、シャンプー、ボディソープなんかあるわけがなく、ケロリンの桶が数個置いてあるだけの岩風呂に踏み入れる。
蛙の石造の口からじゃばじゃば~~っと源泉が熱いまま流れ出ているのを確認すると同時に、熱い湯に混じってそれらとは温度の異なる水も流れ出ていることに気がついた。もしあのままの湯のみであったら熱すぎるので、水でぬるくする(薄める)のはこの際仕方ない。よほど源泉が豊富なのであろう、蛙の口以外にも排水溝に向けられたプラスチックのパイプからは、これは熱い源泉のみの湯が惜しげも無く流れ出していた。
森林浴をしながら、30分ほど入湯したが、肌に優しい泉質であったと感じるが、鹿児島市内の明礬泉の銭湯ほど、肌がサラサラになる即効性は感じなかった。妙見温泉の周囲のイメージからも言えることだが、ここにはじっくり滞在して湯治をするくらいの勢いで何回か入湯したら、はじめてわかる良さを持っているような気がした。
★4つの理由は即効性があまり感じられなかったということと、露天と内湯の料金を別々に徴収していたことかな。でも、すごく肌に優しい温泉であることは確かである。
<ポイント>
妙見温泉の外来入湯をしたければ15:00までに行け!5人が参考にしています



