温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >760ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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母屋の露天付きのお部屋に泊まりました。
その露天は岩(石?)をくりぬいて作ってあるそうで、
夫婦揃って大柄な私達には、一人で入ってもちょっと小さめかなって感じでした。
でもお湯は少しとろりとしていて、私好みのお湯でした。
なんだかんだいって、お湯に浸かってはあがり、また浸かる・・・という贅沢を堪能できました。
お料理は個室のお食事処でいただきました。
ゼリー状になったお醤油でお刺身をいただきました。
すごく手がこんでいて、楽しく食事ができました。3人が参考にしています
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島原温泉を引湯しているホテルです。
ここのウリは有明海に面した大浴場の露天風呂で、私が入浴したときは残念ながら曇天だったのですが、晴れた日の景色は素晴らしいものがあると思います。
お湯は無色透明無味無臭のクセのない湯がかけ流しにされています。もちろん塩素臭などはありません。
飲泉も可能で、玄関近くには最近飲泉所も設けられました。
1泊朝食付きのビジネスプランもあり、駅からも近いので、出張でも便利に利用できるのではないかと思います。
(2005年7月入浴)0人が参考にしています
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アトピーに悩む友人と一緒に塚原デビューしてきました。
しみるという情報を聞いていて心配でしたが二人とも問題なく、つかったりあがったりを繰り返して共同風呂が19時半には貸切風呂となりゆっくり入ってきました。
私も友人も肌の調子はいいようです。
ただ、上がった後の手のひらの匂いは、まるで鉄棒をし終えた後の匂い・・・そうまさに鉄の匂いが残りました。
それだけ効果があるということなんですね。納得!10人が参考にしています
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H13年にできたわりと新しいお宿。お部屋はまだ畳のいいにおいがした。宮崎諸塚村の山奥にあるのだが、とても静かでよいところ。食事も旦那さんの心がこもっててそこそこおいしい。特に椎茸がとてもコリコリしてておいしかった。そこの名産らしい。温泉は貸切なのが嬉しい。予約なしで入れる。
0人が参考にしています
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平日の朝一番に着いたので、家族風呂にも入れました。
家族風呂に入れるとはおもってもいなかったので得した気分でした。
広めのお風呂で、由布岳がきれいにみえました。
そのあとに露天に入ったのであまりの広さになんだか落ち着きませんでした。
ちょっとぬるめだったような気がします。
広いから仕方無いのかなあ。
でも時間が早かったせいもあってか、人も少なくのんびりと眺めを楽しめました。
帰りにはもちろんプリンも楽しみました。1人が参考にしています
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ここの湯船は想像を絶する。とにかく広いのである。話によると1500人が一度に入れるという。全国各地で千人風呂となづけられたものに入ったが、ここほど大きな湯船は経験がない。
しかも、湯船の周囲にはまた別の湯船があり、好きな人は何時間でも楽しめるようになっている。もう一つの特徴は、ここは混浴である点。入り口は違うが、中ではいっしょになる。冬場の夜など、湯気で前が見えず、湯船の中ほどで人にあたりそうになって、相手が女性だと気づくこともある。
難点は食事。大きなホテルだけに、細やかな気配りを要求するのは難しい。可もなく不可もない。そんな食事である。9人が参考にしています
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休日などに行くと1、2時間待ちになるほど人気のスポット。砂の下に走っている湯脈は98度ぐらいの高温だという。それだけに砂をかけてもらい、しばらくすると全身から汗が噴出す。大して熱くないなどと調子のいいことを言う人は、どこかおかしいに違いない。あまり長く入っているとやけどするとさえいわれている。私の場合、どんなに頑張っても25分が限度。
その後シャワーで砂を洗い流し、少し熱めの温泉に入ったときの爽やかさ。スカッとして気分がいいことおびただしい。疲れや老廃物が知らない間に全部流れ出してしまったからに違いない。何度訪れても、いい気持ちになる砂蒸し温泉である。9人が参考にしています
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西郷南州の狩猟の時の宿と聞いていたが、まさに湯治場的な雰囲気たっぷりの、山中の一軒宿。今年の春、立ち寄り湯で行った。
温泉は3種類あった。最初に入ったのが桜湯。硫黄泉でいささか高温。あまり大きくはない湯船に、源泉がドバドバと掛け流されている。御影石だろうか、石の浴槽がいい雰囲気だった。
次に入ったのが泥湯の竹の湯。お湯が灰色をしていて、白いタオルはすぐに染まり、見るからに汚くなってしまう。ここの湯は季節によって湧出量が違うらしい。傷に効くらしいがぴりぴりするほど酸性が高い。肌の弱い人は大丈夫だろうかと心配になってくるほど。
最後に蒸し風呂。これは天然サウナといっていい。高温の源泉から出る蒸気を使った蒸し風呂である。狭くて暗い部屋に入らなければならないので、好みの問題がある。ここでたっぷりと汗を流した後、山から引いた冷たい水をかぶると身も心もきりっと引きしまる。
この宿の裏山に地獄があるが、至るところから蒸気や温泉が噴出していて、なかなかのもの。一見の価値はある。
いずれの湯も脱衣場に難点があった。特に竹の湯のほうは、余りいただけなかった。湯治専門だからかもしれないが、一考をお願いしたいもの。11人が参考にしています




