温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >756ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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帰省すると、必ず立ち寄る施設です。
以前にも書きましたが、こちらの温泉は、ゆ~っくり浸かれます。
お湯も、ちょっと熱く、でもとてもクリアなお湯で、休憩もとりつつ、つい長湯してしまいます。
入り口にはいると、産地の特産物がかなりこんもり、そして安価で販売されており、ついジャガイモ購入~。すごくおいしかった!!
ちかくにある高崎温泉・おさるの湯も、お湯質は違いますが、かなり、ほっこりできる温泉施設です。
別府・湯布院などなど・・・、大分の有名どころは(温泉)言うまでもありませんが、このあたりの温泉施設の良さを知る私は、とても幸せでありますゥー☆4人が参考にしています
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とても久しぶりの大分帰省。
家族に連れられ、こちらへ参りました。
以前から、大分のスー銭ということで、大分相場を上回る高額な分興味はありました。
まず、好みの問題ですが、この塩辛さは苦手デス・。
カランのお湯もかなりしょっぱく、これを、「お肌・髪に優しい」みたいな書かれ方をしていますが、正直髪パサパサです・。
上がり湯を忘れていたため、湯上りは、べとべと・・・。
家族連れもとても多く、とっても賑やかな入浴でした。
そりゃ、ドンキあり、ゲームセンターあり、仕方がありません。
あらためて、明野のアサヒ温泉に感謝してしまいました・・。2人が参考にしています
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とても評判が良いので、湯布院の立ち寄りの際は、以前から庄屋の館へ・・・っと決めていました。
ちなみに、今まで湯布院の入浴では、夢想園の入浴ばかりです。
夢想園の方が、景色&開放感、勝利~
庄屋の館は、お湯質、勝利~
と言った個人的な印象をもちました。
源泉掛け流し、コバルトブルーの美しいお湯で、かなりお肌がツルツルします。
お湯は、以前、別府で入浴した、いちのいで会館を思い出しました。
立ち寄り入浴には、内湯が無く、最初は「なんだなぁ・・」っと、
少々不満だったのですが、仕切りもちゃんとあり、施設も充実しており、さらに、ボディソープ等が、ばら園シリーズであり、太っ腹に感謝致しました。
お湯は源泉が90℃以上あり、冷ましたとしても、加水もないため
この季節にはとても熱いものでしたが、湯の中央に大きな岩があり、こちらを休憩岩とし、繰り返し入浴しました。
テレビ取材など多いようで、また、オーナー様は、地震などの沢山の寄付を貢献されている様子が、待合所に貼られてありました。
湯布院らしい、贅沢な温泉でした・・・☆9人が参考にしています
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こんにちは
皆さんご承知のとうり平成九年の台風で元もとの湯船が、土砂や岩で埋没しました。
元の湯船は、1メートルほどの湯船が二つ繋がっていました。
私達、へびん湯を愛する会の有志25人が、力を一つにして掘削しましたが、中には500㎏から1トン近くの岩石が埋没した湯船の上に有り到底人力では、限界を超えていた為、途中で掘削を残念
し現在の岩風呂を作りました。
入浴中の札があったと書き込みが有りましたが、貸切風呂や家族風呂では有りません誰でも世間話しながら気軽に無料で入れるへびん湯です。
もちろん水着を着て入るなとかタオルを巻いて入るなとか、そんなルールも有りません。
私が入るときは、かならず一言声をかけて入っています。
タバコや飯盒等の火には、責任を持って消火して下さい。
帰りは、人のゴミまで持って帰りましょう。
へびん湯に入って長生きしましょう。
へびん湯を愛する会 副会長 杉本 巌2人が参考にしています
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清潔感があり内湯と露天を占有できる贅沢はとてもよいと思う。
しかし、源泉かけ流しにこだわっているせいかとても熱い。泉質に恵まれていればそれはそれでよいのであるが、お湯は特徴がなく普通なので熱いと肌を刺すようで、かえって不快に感じる。水を足したくなければ、配管等工夫して適温になるようにすべきである。2人が参考にしています
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一昨年3月、米屋別荘に宿泊したとき訪れてみた。期待して行ったのだが、この日、お湯が湯船になかった。気温が低いので露天はやらないのかと思ったものだ。せっかく来たのに、と残念で、橋を渡って別の共同浴場に行った。
2人が参考にしています
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昨年の5月、訪れた。露天の風情はすばらしく、いい気分で湯浴みが楽しめた。だが、植え込みが密な分だけ圧迫感があり、解放感に乏しいきらいがある。掃除は行き届いていて、清潔な感じが何より。入り口横で休憩できるのもいい。更に付け加えれば、立ち寄り湯の客に対しても、丁寧な応対をしてくれるのがよかった。
2人が参考にしています
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この宿は、源泉掛け流しの素晴らしさに目覚めさせてくれた原点の宿。10年ほど前、長崎での仕事が終わった後、福岡の友人が車で連れていってくれた。雲仙は小学校の修学旅行で訪れたところ。それだけに大した宿はあるまいと、タカを食っていた。
宿につくと、渋い感じ。予想とまるで違った感じに調子が狂った。大浴場は広く、濁り湯からはイオウの匂い。聞くと裏の地獄から直接引き湯しているとのこと。ぴりぴりする事もなく、体になじんだ。このときの体の緩みがなんとも言えず、これ以来、源泉とはこんなにも違うのかを実感するようになった。
この宿は料理も素晴らしかったと記憶している。さすがに老舗は違う。そのことを思った宿でもある。3人が参考にしています
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10年ほど前、友人の招待で宿泊した。夜の帳が落ちる頃到着したので、それがどこだったのか長い間考え続けて、やっとこの施設だと分かった。当時、できたばかりの頃だったのかすごく綺麗で、清潔感にあふれていたように思う。
湯殿は広く、思う存分に体が伸ばせた。ここは確か掛け流しで、公共の宿にしては珍しいと思ったものだ。もう一つ思い出に残っているのは山の中にあるにもかかわらず、魚が美味しかったこと。料理の面でも満足した思いがある。安らぎとか癒しとか、それは期待できない。1人が参考にしています



