温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >679ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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2007年12月4日に両親と行ってきました!
12月にしてはとても寒い日だったので、温泉施設内の気温が外気温と変わらなくて、正直死にそうなくらい寒かった~(汗)
今の時期は、体調にあまり自信がない方はかなり厳しいかもしれません…(^^;)
施設は、皆様おっしゃるように、営業しているのかしていないのか不安になるくらいの建物で、かな~り濃い昭和の香りが漂っていました。なんでも昭和40年代に作られた建物なのだとか…。
平日だったので泥の露天風呂には男性女性含めて数名しかおらず、女性用に仕切りもありましたので、人目は気にせず入ることができました。
お湯加減は、上澄みの部分はぬるめですが、下の泥部分は場所によって温度差がありところによっては熱く感じるくらい。
九州の大地を感じました!!(≧▽≦)
母はあまり鄙びた場所が得意ではないので反応はイマイチでしたが、父は気に入ったらしくかなりじっくり浸かっていた様子です。
この温泉で一番びっくりしたのは、父の慢性的な手の関節炎が一時的ですが良くなったこと!!!
父は温泉の効能をあまり信じてはおらず、1回や2回入ったくらいでは中々効果なんて出るものじゃないよ…と、常々言っているような人なのですが、1度の入浴で2日間くらいはかなり痛みが引いていたようです。
今は元に戻ってしまったそうですが、今度機会があったらもっと1ヶ月くらいじっくり湯治してみたい!と言っています(^^)
それと、もうひとつ思ったことがあります。
塩原温泉や草津温泉に比べると、ここのお湯は硫黄臭さがそれほど無かったような気がします。
私だけかもしれませんけれど…。
塩原温泉のあの強烈な卵のような臭いを想像していたからでしょうか?
別府温泉は、凄まじい蒸気が町中から上がっていて、色々な種類の温泉を楽しめる町でした☆
また機会があれば、ぜひとも言ってみたい温泉地です!!
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朝ホテルをあとにして、観光もしようと、かまど地獄を目指して駅に向かうが、しゃきっと目覚めさせたくて、海門寺温泉へ。
予想通りちょっぴり熱めでしゃきっとするいいお湯。
北浜の温泉街から駅に向かう途中、ほんのちょっと右によればいいだけ。
ぜひ観光前の朝風呂に立ち寄るべし!1人が参考にしています
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寿温泉の入口にいくと、午後は13時から。今は12時57分。
あとちょっとか?と思ったところ、「ちょっとお待ちください」と声が。
受付のおばちゃんが丁度戻ってきたところでした。
で、入って掛け湯をすると、アチチである。
ぎりぎり入れないこともないか・・・と思ったのだが、ここは底から湯がでてくるタイプらしく、底はもっと熱かった・・・。
うめるにも要領がわからないし・・・と思ったところ、地元の人登場!
「熱い?」
「はい^^;」
「このホース使って」
とホースを渡されて、蛇口につないで水投入。
おばちゃんはなれた手つきでバケツに別のカランから水を入れて投入。
「丁度昼休み明けだから、熱くなっちゃうのよね」
といって、すみやかに埋めてくださいました。
おかげ様で、入ることができました。
そして、入る価値のある温泉でした。
非常に助かりました。ありがとうおばちゃん。2人が参考にしています
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お賽銭をいれて入浴。
行ったときは他に誰もいませんでした。
ここは熱かったです。
入れないことはありませんが、百観音の立ち湯ぐらいな感じ。45度ぐらいでしょうか。
うめるかどうか迷いましたが、入れないことはないので、そのまま入りました。
足が熱がりなので、、誰もいないのをいいことに、足を浴槽にひっかけて入るというお行儀の悪い入り方をしてしまいました。
でも、いいお湯です。8人が参考にしています
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平山温泉はいいですよね。特に今回行った湯の川わなかなかよかったですよ。家族湯だけですが、私が入ったお風呂は狭いながらも内湯と露天がありました。湯冷めしにくくいつまでも体がポカポカでした。
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博多駅前にあるとてもきれいなホテルでした。
温泉はB1にあり、対面は居酒屋、部屋の鍵をドアに差し込まないといけない仕組みになっていました。
温泉はとても暖まるなかなかの温泉で久しぶりにリラックスできる塩素臭も無くビジネスにもとてもやさしい温泉でした。2人が参考にしています
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2007年11月10日霧島神宮温泉の”とあるホテル”のお湯に失望感を持ちながら昼の飛行機に間に合えばとレンタカーでそこらここらを移動しながら日帰り温泉を探していたところ湯之元温泉に出会いました。実は出発から2軒目でした。最初に源泉掛け流しの東霧島温泉の鉄分を含んだ炭酸泉まさに掛け流しでした。(ここも絶品)その次に入ったのが湯之元の冷たい高濃度炭酸泉、これだけの濃度は初めてなのでとても不思議な快感に包まれました。もう一度、入ってみたいけれど入浴料が400円のために往復50、000円の交通費は大きな壁です。出張中のこととはいえ、すばらしい温泉との出会いでした。そして、道すがら極楽温泉に入り無事、午後一の飛行機で京都への帰路に着きました。
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