温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >609ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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2011年3月18日私も雑誌を見て是非入りたいと思い
旅行初日のお昼に立ち寄りました。
口コミ等でかなり山の上でこんな所に本当にあるの?
と言う場所でしたね。急勾配で車1台がやっと通れる
道。対向車来たらどうするんやと思いながらも
普通に迷うことなく辿り着きました。案内の看板を辿って
行くと大丈夫ですね。
私は景観の湯に入る事が出来ました。妻と子供は金鉱の湯
でした。
ワクワクドキドキしながら景観の湯へ
行った日が平日だったので私達家族だけ貸し切り状態でした。
この綺麗なコバルトブルーの名湯を独り占めしてました。
ホント最高でした。心も身体もリラックス出来癒されました。
景観の湯は3つあって大きなプールの方はお湯を貯めている
最中でしたが殆ど入っていました。1つ雑誌で見たとおりの
コバルトブルーの色で濁りあり。隣の方はまだ濁りが出て
おらず薄い透き通ったブルーで時間が経つにつれ色が変化
してい来ます。不思議ですね。
最高の温泉最高の眺めが味わえました。
こんな所に本当にあるの?ありましたねこういう所に
名湯や秘湯があるんですよね。19人が参考にしています
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今回、初めて利用しました。
泉質は、他の方も言われているように素晴らしく、濃い泥湯でした。それぞれの浴槽は成分が違うらしく、別の浴槽に入る際には泥を落としてから入るそうです。
ただ、施設はあまりしっかりしたものではなく、
・カランやシャワーの湯が非常にぬるくて寒い
・男女で仕切りがされるようになって複雑な構造になっているようですが、中に地図や案内が少なくて分かりづらい
・葉っぱが沈みっぱなしになっていたりして、あまり泥やお湯の清掃がされていないように感じる
というところが、個人的に少し辛かったです。
もっとも、それ以上にお湯は良かったのですが、それだけに惜しく思いました。4人が参考にしています
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大きな岩盤がえぐれたところから懇々と沸く湯。横は川。そして竹林と林。そんな中で温泉に浸かる。これほどの醍醐味はない。だが、それは夏のこと。冬はさすがに36.5度の泉温では長時間の湯浴みは堪える。そのためかどうか約1時間貸し切り状態だった。4年ぶりの訪れだったが、存分に冷泉を堪能できた。
10人が参考にしています
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はげの湯の一番高いところにある宿。その宿のこれまた一番高いところにあるのが混浴大露天風呂。それだけに展望は抜群。大きな露天風呂は大きな岩で半ば仕切られ、女性が安心して入れるように作られている。この宿にはいろんな湯船があるのも面白い。洞窟風呂、内湯、露天など結構楽しめる。単純イオウ泉だが、光の具合で青みがかって見えた。湯守の調節がいいのだろう、適温で長湯が楽しめたのもよかった。
2人が参考にしています
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木造の湯殿に広い湯船。雰囲気は素晴らしい。98度の源泉に加水、温度を下げて湯船に掛け流されているが、温泉は結構熱い。脱衣場も広く、清潔感がある。併設されている低温のミストサウナはなかなか。汗が噴出しすっきりする。
0人が参考にしています
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コバルトブルーの温泉。その評判の色を目の当たりにしたいと、期待に胸膨らませて訪れた。だが、目にしたのは単なる白濁の湯。湯を張り替えたばかりだったためなのかもと諦めた。後から入ってこられた土地の古老の話では、ここの湯は日によって色が変わるらしい。硫黄泉のように最初、無色透明のものが時間とともに白濁していき、やがてコバルトブルーになるのかと思っていたが、どうも違うらしい。ここの温泉はナトリウムー塩化物泉。もっと違う要素で色が変わるようだ。だが、ここの湯船から見る景色は雄大。山々が緑に包まれたときは、すごいだろうなと思った。
19人が参考にしています
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ここはチェックインして部屋に案内し、宿の説明をする以外、お客には何のお構いもなし。これが最高のもてなしになっている。もちろん、食事のときは食材の詳しい説明はあり、デザートの好みなども聞いてくる。しかし、ゆっくりとくつろいで欲しい、というのが、宿のコンセプトのようだ。
温泉は50度の源泉を湯量の調節で適温にしている。大浴場は黒御影の浴槽。白い湯の華がたくさん浮かんでいる。その横には大きな岩で囲まれた露天がある。この露天から小国富士と称される涌蓋山がもろ見え。ややヌル目の湯に浸かりながらこの山を見ていると、日頃の憂さなど消えてしまう感じだった。
食事は地のものを使う会席料理で、どれも変化に富み、いい味だった。朝食もこんなにあっていいのと思うほどいろんなものが並び、おいしくいただけた。
「東京からと聞き、この地震で本当に来ていただけるかと心配していました」。チェックアウトのときフロントの係りの人が、何度も連絡を入れてくれたと知り、陰でいろいろと手を打つ気配りに感動したものだ。1人が参考にしています
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しゃれた外観がいい。田舎の共同湯にこんないい感じの建物が、と驚くほど。入り口で200円を料金箱に入れて、湯を使わせていただく。町の人たちに大事に使われているのだろう、清潔感が素晴らしい。脱衣場はやや手狭の感じがした。
湯殿の中に入ってびっくり。湯船からお湯があふれ、川のように洗い場を流れている。お湯は38度とぬるい。ほのかなイオウ臭が漂い、卵スープのような湯の華が舞っている。源泉注入口からお湯が注がれているが、その流れのところにいくと体中に細かい泡がびっしりと付く。
冬の間は加温されていると聞いていたが、そんな感じはなく、38度の源泉そのもののような気がした。訪れたときは午後2時過ぎ。誰も入浴客はおらず、1時間近く貸切で温泉に浸かっていた。ここには上がり湯として横に小さな湯船が付いているが、こちらのほうが温度は低い感じだった。
ここは夏だったらどんなにかいいだろう。そんな思いで施設を後にしたものだ。4人が参考にしています
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3ヶ月前、温度が低いのでと入浴を断られた。そのリベンジを、と訪れた。今回はOK。勇んで湯船に向かうと、予想に反して無色透明の温泉。火口から引く湯なので白濁のイオウ泉かと思っていただけにいささかびっくり。しかし、ここは間違いなく単純イオウ泉。結構熱い。
時計をつけたまま湯船に入ったら、横にいた人が「ここは時計ははずしたほうがいいですよ。酸性度が高いので…」と注意してくれた。慌ててはずし「そんなに酸性度が高いですか、あまりピリッと来ませんが…」と聞いてみた。「2.7ぐらいありますからね」。なるほど鶴寿泉より低いから、まったり感がするのだろうと変に思ってしまった。
ここの湯は、お湯に浸かるとなぜかぬめりみたいな感じがする。その人の話では今日は珍しく温度が高い。お湯が冷めないように、こんなふたがあるんですよ、とプラスチックの板を示してくれた。最初、それが何のためにあるのか分からなかっただけに、初めて納得がいった。12人が参考にしています





