温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >596ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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平日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料300円を払って、竹の湯を利用。湯小屋に着くと、先客はいません。浴室には、10人サイズの石造りの浴槽が1つ。灰色に濁った、酸性・含鉄(Ⅱ・Ⅲ)-アンモニア-硫酸塩泉が、オーバーフローしています。臭いは、硫化水素臭と鉄サビ臭が、混じった様な臭い。湯温は44℃位、PH2.2で、口に含むとすっぱい。湯の花が、底に泥の様に沈殿してました。奥には、打たせ湯もあります。上がるまで、貸切状態で楽しめました。
17人が参考にしています
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霧島に来たら白濁硫黄泉にも入っておかなきゃと、平日の午前中、日帰り入浴して来ました。受付で400円(まっぷる日帰り温泉九州で100円引)を払い、奥のオール木製の浴室へ。先客は5名で、朝からなかなかの賑わい。奥から、大中小の3つの浴槽が連なっています。まず、最奥6人サイズの白濁硫黄泉は、湯温45℃位。白い湯の花がたくさん舞っています。熱めですが、とってもいいお湯。上がっても板張りの床に座って、何度も桶ですくっては、かけ湯してました。一番手前は、1人サイズの炭酸泉。水みたいな温度で、クールダウンにいい。無理すれば2人入れるが、知らない人とだと、ちょいキビかな。人気があったのは、真ん中の3人サイズの浴槽で、湯温は38℃位。両サイドの浴槽から、オーバーフローしたお湯が流れ込んで来ます。次々お客さんが来てましたが、のんびりできる雰囲気が気に入りました。
21人が参考にしています
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露天風呂からの景色もなかなかのものですが、やはりここの素晴らしさはお湯質ですね。成分も濃いし、湯温もかなりあるし・・・
訪れたのが日曜日の朝だったせいか、他にお客様はいらっしゃらず貸切状態で堪能できました。4人が参考にしています
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平日、一泊二食付で利用しました。この日は、足湯付和洋室をチョイス。到着時、無料の貸切風呂を案内されたので、夕食前に渓谷沿いの露天風呂「せせらぎの湯」へ。ヒグラシの鳴き声と川のせせらぎに癒されます。夕食は、食事処へ。お一人様なので、衝立で目隠ししてくれました。ちょっとした気遣いですね。お品書き付の懐石料理は、一品づつ運ばれ、どれも美味しかったです。ひと休みし、寝る前に大浴場へ。10人サイズ石造りの内湯には、無色透明の明礬泉が満ちています。湯温40℃位で、浴感はややツルスベ。PH8でした。外には、6人サイズの露天風呂。朝方は、部屋の足湯も。足湯なんてと、普段は使わないのですが、緑の景色と相まって、なかなかいい!朝食も美味しかったです。次回は、硫黄泉の家族風呂も利用したいと思いました。
13人が参考にしています
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国道を走っていてたまたま目についたので飛び込んでみました。事前にガイド本で名前を目にはしていたのですが、その時点ではそんなに気になってなかったのですが・・・
ちょっと和風テイストな感じの外観です。
受付に行ってびっくり!10個以上もある個室貸切風呂から入るお風呂を選択するのですが、それぞれの部屋の写真があって、そこにランプがついていてあいている部屋をチョイスして受付に申告して鍵をもらいます。まるでラ○ホテルのようなシステムです。
ちなみに、われわれは石造りの浴槽の部屋を選びました。50分というそれほど長くない時間ですが、ちょっと熱めのお湯なのと、浴槽まわりに休憩スペースもないのでそんなに長湯もできないので時間設定は妥当かなと思いました。お湯は個室入り口横の機械にコインを入れると注水が開始されます。これまたラ○ホテルのお風呂のようにすごいいきおいでみるみる間に浴槽いっぱいにまでなります。
お湯質も決して悪くなく、国道沿いの割には車の音とかもそれほどは気になりませんでした。
お湯の量が豊富な九州では、こうした「毎回お湯を入れ替える貸切湯がたくさんある温泉施設」があっちこっちにありますが、その中でも浴槽・浴室の雰囲気だけなら比較的高レベルといっていいと思いました。8人が参考にしています
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国道沿いにあるが、ちょっとわかりづらい。下手をすると通り過ぎてしまいそう。建物はそんなに古びているわけではないが、しゃれっ気というものはまったくない感じ。
中に入ると入浴か休憩かときかれる。入浴するだけだと350円だが、1日フリータイムで休憩処で休んでまた入浴してという感じだと680円になる。今回は旅の途中の立ち寄り湯で時間もないので1回入浴350円を選択。
浴室には湯船が二つ。薬袋が浮かんでいて、その成分が浮きまくっている薬湯はちょっと熱めの温度。臭いも色もかなり強烈。正直あまりそそられない。個人的にはあまり存在意義を見出せませんでした。実際、私が入浴している間にそこに入られる方はゼロでした・・・ それよりも水風呂があると嬉しいと思いました。
もうひとつの浴槽は源泉掛け流し浴槽。湯のそそがれ口には「呑めます!」というような掲示とコップが置いてありました。
また、最近では多くの施設で廃止されたうたせ湯もあります。最近は、いくつかの都道府県でうたせ湯が禁止になってたりします。なんでも、衛生上の問題から源泉掛け流しでないところでは本的にはNGとしているところが多いようです。
ぬるぬる感のかなりあるいいお湯でした。
ただ、山の中とか渓流沿いとかにあるわけでもないので、リラックスできる度はそう高くないかも。また、お湯も熱めですので、ぬる湯派にもつらいかも。9人が参考にしています
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下湯に行ったついでに、寄り道。平日の夕方でしたが、駐車場は混みぎみです。ところが、300円払って浴室に行ってみると、先客一名。素晴らしい景色が脱衣場からも見えちゃっています。はやる気持ちを抑え、まずは10人サイズの内湯から。無色透明の単純酸性泉は、PH3.6。下湯と比べ、浴感はさらり。湯温は43℃位。さぁ、次は10人サイズの石組み露天へ。この時には先客は上がり、貸切状態になっていました。目の前に広がる大パノラマに、時間を忘れ見とれてしまいます。湯温も40℃位で、まったりできました。今回は入らなかった蒸し風呂も、次回利用してみたいです。
21人が参考にしています
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平日の午後、利用してみました。売店兼受付で、入浴料300円を払い、食堂を通り抜け、湯小屋へGO。脱衣場からガラス越しに、浴室が見渡せます。先客1名で、すいてる~。階段を降りていくと、20人サイズの石造りの内湯。かけ流しの単純泉は、かすかに白濁していて、浴感はまろやか。源泉は88℃もあるため、加水していて、この日は43℃位。続いて、外の石組み露天風呂へ。15人サイズで、岩が赤く変色し、湯温は40℃位。眺望はよくありません。よく温まるいい湯なのに、ほとんど貸切状態で、まったりできました。
13人が参考にしています
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小林市内を車で走り抜ける時、利用してみました。入浴料400円を払って、浴室へ。10人サイズの石造りの浴槽が、2つ並んでいます。右の湯口がある方の浴槽が42℃位で、左の浴槽は40℃位。また、外には寝湯や、15人サイズの石組み露天風呂もあり、湯温は42℃位。いずれも、透き通った茶色のナトリウム-炭酸水素塩温泉のかけ流しで、岩は赤く変色し、湯面近くは析出物で、白くこんもりしている。浴感は、まろやか。近くにあったら、通っちゃいそうな、いい温泉です。
44人が参考にしています
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200円で入れる公衆浴場です。21時少し前に訪問しましたが、番台に人影はなし・・・ 料金を入れる箱がおいてあり、監視カメラの映像が番台のモニターに映し出されていました。全体の雰囲気からは少しミスマッチな感じ。
お客は男湯は私一人、女湯はどうやら一人入ってらっしゃる模様。中に入るとそこはもう大正レトロといった感じでそういう雰囲気が好きな人には感涙ものです。
看板なども超レトロ!
浴槽は二つあって、おしげもなく源泉が投入されています。人吉の公衆浴場はたくさんありますが、源泉はそれぞれ別で温度も微妙に違うようです。こちらは元湯に比べるとずいぶんとぬるめで私好みのお湯でした。6人が参考にしています












